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コロンブス・エッグ会員サービス:何ができる?

怖い時に買うためのシグナル

「いつから買う準備をするか」「いつ買うか」に対応するソフトが「スタートアップシグナル」と「33業種チェックソフト」です。

明日も絶対に下がると思う日は、何を買っても勝つ日

一般的には、企業の株価は業績によって決まると言われますが、投資家にとっては正しくないこともあります。実際の株価は、株式市場の大きな流れと連動することが多いからです。企業業績による変化は数年単位で起こりますので投資で利益をとるにも数年単位となります。

右の東証一部の日々売買パフォーマンスグラフでわかるように、市場には「どの銘柄を買ってもまず勝てる日・どの銘柄を買ってもまず負ける日」があります。

何を買ってもまず勝てる日は年間で数回だけ。大きな下落相場の最後に来ます。そのタイミングでだけ投資すれば、勝率の高い投資ができますがその時には、多くの投資家は「明日も下がると思って怖くて買えない」のです。

逆に考えますと、怖い時に買うことで、勝率が悪い投資をすることになります。

※東証一部の日々売買パフォーマンス
ちょうど半値押しで強い抵抗ラインに到達。これだけを考えると買いたくなるが、実はこの日に買うと、ほとんどの銘柄が10%以上下がって負け。勝つために大切なのは意外にも「市場のタイミング」。

「質疑応答オンラインセミナー」があれば、すべてがわかる

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ログインするとすぐに見えるのが「質疑応答オンラインセミナー」の予定。参加できなかった方のための録画版は、その右側に表示しています。

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このセミナーの目標は「会員が全員勝てるようになる」こと。

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■質問の一例です
何でも質問してOK」ということがお分かり頂けると思います。

・今、日経平均のグラフを出したやり方を教えてください。
・怖いときに、えい!と買うということですか?
・全値押しをみる期間は何年ですか?
・33業種チェックがケンミレと自分の結果が違いますが。
・売値の決め方が難しい。チャート?利益率?優先順位は?
・銘柄メモの書き方を、もうすこし事例で教えてください。