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明日の投資戦略(バーズアイ)

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2018/07/24 07:10

★投資家がヤルことを「三つにまで合理化」出来ました。
(1)ピンクを使って「売買値サーチ」でチェックする銘柄の順番を決める
 頭が疲れる前に「より有望な銘柄」から順番にチェックしたほうが、より正しい買値を探せます。ピンクの数で「より優秀な銘柄はどれか」が分かるようにしました。

(2)抵抗ラインソフトを使って「買値」を決める、売買値ラインを使って売り値と目標利益率を決める
買値はケンミレ抵抗ラインを使って探します。買値が決まれば、チャート上で「眼で売値を決めらる」ようにしました。
売値が決まると自動的に「目標利益率」が決められます。
更に、その三つのデータがそのままクリック一つで「運用モード」に自動登録できます。

(3)運用モードは、登録した銘柄群から、クリック一つで、先に買う銘柄を決められます。
運用モードには出来るだけ多くの銘柄を登録した方が良い。その方が「選択肢」が増えるので、勝つ確率が増え、利益率を高くすることができるからです。
  
運用モードの使い方
早く買ったほうが良い順番に並び替えます。基準は「大きな利益を獲得できそうな順番」になりまする

 並び替えの順番 
1. 買値までの下落率が小さい順に並び替える
2. 買値まで5%以内の銘柄だけを選ぶ
3. 選んだ銘柄から「目標利益率の高い順」に並び替える。この段階でも銘柄が多ければ次に移ります
4. 選んだ銘柄から「それ以外の銘柄データ」を見て、買う順番を決め、その順位を「買いたい順位」に入力する

ケンミレでは「個人投資家が専門的な知識を身につける」必要はなく、その専門的な計算はケンミレが行い、個人投資家は「数値化されたデータ」を見て、銘柄の善し悪しを決めればよいという方法を取っています。

例えば、それぞれの銘柄の転換点の平均上昇率はケンミレが計算し、投資家は「ケンミレが計算した数値」を見て、どの銘柄が良いかを決めます。

例えば、転換点平均上昇率35%の銘柄と転換点平均上昇率50%の銘柄があった場合、50%という数字の方が良いということは誰でも分かりますので、どちらの銘柄が良いかを自分一人で選ぶことが出来ます。

数多くの項目につきまして、専門知識と専門的な計算が必要な項目を全て「コンピュータが計算して数値化」しています。投資家は数字を見て判断出来ますので、わざわざ専門的な勉強をしなくても良くなります。

どうして三つにまで合理化出来たのか、どんな項目を合理化したのかは、無料で体験できるキャンペーンで知ってください。

◆◆一時、株式市場が上昇してしまったので、書くことが無くなりました。転換点に向けて勉強しましょうと言っても、相場が下ったら勉強すればよいと思うでしょうから、ケンミレとしては「相場が下がらなければ、今回のキャンペーンは空振りになるね」と思っていました。

しかし、想定通りトランプ大統領が動き始めましたので、ケンミレも堂々と「新しいケンミレを体験してください」と改めて言える環境になりました。

既に、キャンペーンは終盤戦に入っています。間にあって良かったと思っていますが、体験申し込みが出来るのは「残り3日」になりました。

この機会に新しいケンミレとは、どうして三つに合理化出来たのかを知ってください。

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