★無料体験キャンペーン開催中★

キャンペーンを開始したのは、20500円を割り込んできた8月5日でした。
11月に入り、NYダウは史上最高値を更新、日経平均も年初来高値を更新しています。

誰が考えても「株式市場が下落する要因が見えない」のが今の株式市場です。英国のブレクジットも悪材料となりませんし、なによりトランプ大統領の不動産事業にマイナスによる金融引き締めについてトランプ大統領は絶対に許さないという事を市場が取ったことで、株式市場が大幅高になったと思います。

2008年のリーマンショック後の経済対策として金融緩和が世界中に広がり、2013年の安倍総理の異次元金融緩和により日本にも漸く利下げが起こり、利下げと円安によって株式市場の上昇が始まり、株式市場の上昇は個人収入増からの個人消費増になり、日本経済を下支えしています。

2008年以降の世界の株式市場は金融緩和によって支えられてきたのですが、ここに来まして「マイナス金利の社会的悪影響」が出て、まずは欧州でマイナス金利からの脱却が話題になり、来年は日本でもマイナス金利についての話題が出てくると思います。

トランプ大統領体制が始まった2017年は一回も大幅下落が起こらず、その反動もあり2018年は3回の転換点投資ができました。

そして2018年12月の転換点買いを3月の転換点売りで終了して以来、8ヶ月間「転換点が来ていない」ことになります。

転換点は来ないのか?

パイの原理により、どこかで株式市場は下落に転じます。問題は株式市場に流入して「上値を買う資金」がいつ、売り買い均等になり、相場が天井を打って下落し、下落が下落を呼んで調整入りするという相場になるかです

今年中に転換点が来るのか、来年まで転換点が来ないのかは誰も分かりません。
しかし、転換点がいつ来るかは重要ではありません。転換点が来たら確実に買う事が重要です。

そのため、キャンペーンの受付は継続しています。

キャンペーンで何をするのか

転換点投資で「勝つ確率を高くるための武器」の開発に注力し、2017年に初歩の投資理論と投資ソフトが完成、その後3回のバージョンアップを重ねて、2019年にほぼ完成形となりました。それが「次世代投資」です。

銘柄の探し方と買い方が、一般的な株式投資とは全く違う新しい投資手法ですので、一度聞いただけで自分で実践するのは難しいと思います。そこで、買いタイミング、銘柄の選び方や買い値の決め方、売りタイミングについて、具体的な助言を行います。
今回のキャンペーンは「無料で不特定多数に助言」しますので金融商品取引法違反にはなりません。キャンペーンは今後も1年に1度くらい開催しますが、助言を受けることができるのは各人1回だけですので、ご了承ください。

キャンペーンサイトは相場の流れに合わせて、3段階に変化します。

第1段階=転換点を待っている間のサイト

動画やレポートなどのコンテンツを見ると、次世代投資がよく分かります。
転換点が近付いたら、実戦に備えた「質疑応答オンラインセミナー」を開催します。

  • 転換点が来たらどう行動すれば良いか
  • 参考銘柄・助言銘柄の違いと、良い銘柄の選び方
  • 板を使って利益率をUPする方法  など

第2段階=助言で買うサイト

  • 期待上昇率が大きい順に助言銘柄を並べ替えて買いましょう

第3段階=助言で売るサイト

  • 欲張りすぎず、臆病過ぎず、利益確定させましょう

質疑応答オンラインセミナーに参加して下さい

キャンペーンで一番重要なのは「質疑応答オンラインセミナ―」と、その日に作る「セミナーの動画」です。レポートでは分かりにくいことも「言葉で説明すれば分かりやすい」ですし、何より「説明が分からない時は、その場で質問する事ができ、更にセミナー中に回答します」ので、より理解が深まります。

長い時は回答だけで1時間以上かかる事もありますが、双方向のセミナーで、自分の疑問や質問を解決してください。