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2021/07/01 4回目 18:31

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【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

オートメーションのようにコロンブスエッグ投資が出来るサイトと使い方のレポートと質疑応答オンラインセミナーによって、だれでもコロンブスエッグ投資が出来るようにしますので、もう少しお待ちください。


2021/07/01 3回目 18:29

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【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

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2021/07/01 2回目 18:28

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【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

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2021/07/01 1回目 18:28

3 pt すごくいいねいいね

【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

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新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

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2021/05/21 13:33

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【質問】(訂正です)
いつもお世話になっております。以前に森田さんが、日経が転換点に下落するまでに、下落中も短期の買いを入れて割安投資をするというメールを読んだのですが、転換点に至るまでの割安投資の日経の値やコツ、注意点などを解説いただけると幸いです。

【回答】
割安株投資は「株式組み入れ比率」と「トレンド波動ライン」と「トレンドライン」と「ケンミレ抵抗ライン」と「高値ロスカットソフト」と「買いの運用モード」を使って行います。

まず最初に行うことは「買いの運用モード」を完成させることです。そのやり方は
1.第一買い目標株価・第二買い目標株価・第三買い目標株価を決定して、買いの運用モードに登録する
2.第一から第三まで買い目標株価で買うか、買わないかを決める
3.全部買うとすれば、それぞれの買いについての株式組み入れ比率を決める
4.買いの運用モードを完成したら、売り目標株価を決める
5.売りの目標株価は売買値サーチの買いのラインと売りのラインを表示して、無理のない範囲で売り目標ライ
ンを表示して売り目標株価を決定する
6.高値ロスカットを設定する。基本は8%〜12%の間で設定する
7.売りの予告株価が認定されたら、売りの注文を出す。この時に、欲張らずに「次の上値抵抗ライン」で売り指
値をすると安全性が高くなりますか。
8相場が強いと思ったら、もう一つ上の売値抵抗ラインで売りますが、安全性を重視して確実に売り切りましょう
9.割安株投資も最後は「転換点投資」と同じ価格で買う事になります。そして、最後の買いについては、あまり早く売る必要はありません。なぜならば「下値不安がほとんどなく、1〜2ケ月間、持ち続ければ大きな利益を得られる確率が高い」からです。

これが割安株投資ですが、何回買い下がるかはチャートの形と下値抵抗ラインの形によって決定します。


2021/05/17 09:56

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【質問】
私はケンミレ会員です。
エゲゼ会員とか他にも会員の種類があるようですが、その会員に対するケンミレのサ−ビス内容が分かりません。
会員の「種類とその種類ごとのサービス内容、会員料金」が知りたいです。
何処かに記載されているならば、その個所を知らせてください。

【回答】
事業内容は「先物投資の投資顧問」と「株投資の投資顧問」と「ケンミレ株式情報」の三つです。

現在、どのサービスも会員の募集は行っていませんが、どこかで会員募集を行います。会員募集のタイミングは「株式市場に転換点が近づいた時」というタイミングで行うことが多いといえます。
それは入会時に転換点投資を体験していただき、儲けてもらうためです。

先物の投資顧問
日経先物投資に限定した投資顧問であり、投資タイミングは転換点タイミングだけになります。2014年にスタートしていますが、現在までの助言で負けたのは2016年の助言の一回のみです。そして、この一回の失敗によって先物投資のノウハウは二段階アップしています。
このサービスは年会費以外に成功報酬制度を採用しています。

株投資顧問
転換点に限定して株式投資だけを助言します。2021年からはドナブ銘柄だけを提供するサーピスに変りました。ドナブ銘柄は2009年に一度ケンミレ会員に提供したのですが、当たり続けたことから「風説の流布」が懸念されてサーピスを中止したという経緯がありますので、その当時、ケンミレ会員であった人は覚えていると思います。
そのドナブ銘柄を2009年以来12年ぶりに復活します
このサービスは年会費以外に成功報酬制度を採用しています。

ケンミレ投資情報
コロンブスエッグ投資という新しい投資手法を発表しましたが、この投資方法は全く新しい投資方法で、2016年から研究開発をスタート、2021年中には完成します。

以上、現在提供しているサービスは上記の三つです。詳細情報につきましては、会員を募集するときにお知らせしています。


2021/05/14 07:31

8 pt すごくいいねいいね

【質問】
企業業績がなおざりになっておりませんか?
チャートチエックをしつつ、業績を見ますと修正表示が出来てなくて、困ります。
森田さんは以前から、業績が悪くても上がる銘柄は上がる等と業績軽視の様な表現が多々ありました。しかし、業績が発表されているのに何時までも予想のままだったりして、判断に困ります。早急に修正していただきたいと思います。よろしくお願いします。

【回答】
企業業績につきましては、業績発表をさらってくるプログラムにバグがあり、異常終了を繰り返しています。

現時点でいろいろなところに不具合が起こっており、一部上場会社のソフト受託会社から5名の人が入っていますが、昨年ウィルスに多くを犯されていることや解明に時間が掛かっていて、まだ業績バッチの修正まで手が回っていません。

順番に対応していますが、重要性から一番は転換点関連、二番は会員関連、三番はその他のソフト関連などメイン業務の修正になります。業績についてもご迷惑をおかけしていますが修正の順番が来るまでは他社のデータで対応してください。

順番に直していますので修正はもう少し待ってください。


2021/05/13 07:12

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【質問】
購入している株を売りたいと思います。
売りタイミングを知りたい。
ソフトの使用(登録)方法をお教え願います。
よろしくお願いいたします。

【回答】
ケンミレの倍はい゛に使えるソフトの中で分かりやすいソフトは「波動ライン」と「抵抗ライン」です。特に波動ラインは「チャ―トの設定画面にある任意に波動を作る」で、その銘柄に一番合った波動を探し、その波動の天辺近くまで上昇したら売る」という売り方です。

この天辺近くの株価に上値抵抗ラインが重なった場合は「更に上昇が止まる確率が高くなります」ので、売りやすくなると思います。

売買タイミング指標は投資家が売買の参考にする指標ですので、多くの売買タイミングが示している価格で多くの投資家が動く可能性がありますので信頼性も高くなります。

もう一つはテクニックですが、注文の板を見ますと、10円単位、50円単位、100円単位で「節目に売買注文が多く出ている」ことが分かると思います。
実際には売買するときには「必ず、板を見た注文を出している人」は知っていると思います。

具体的には、買いは「節目の価格よりも1円上の価格で注文」し、売りは「節目の価格よりも1円」で売り注文を出します。

売りの重要性は
売りとは「次の転換点での柿井資金の確保」という重要な役割があります。つまり、転換点で投資は「利益率が高くなります」ので、必ず転換点では買うという意識を持ちますと、売りやすくなると思います。

そして、現在の株価水準を最後に見ます。現在の株価水準は業績はやっとコロナ前になったのに、株かは大きく上昇していますので、客観的に見れば「割高」と言えます。割高な水準で株を持ち続けるということは、割安に水準で株を持ち続けるのとは違って危ないといえます。

投資判断は分からない将来の動きに対しての判断ですから「確率の問題」になります。10%儲かったら正解なのか、15%儲かったら正解なのか、8%でも良いのかは投資家によって違います。正しいのは「儲かったら売り、次の転換点での投資資金を確保して転換点を待つ」ということです。


2021/04/20 11:25

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【質問】
先日は失礼しました?
スマホの方からアクセスする事ができました。どうも私のPCからはなかなかアクセスできなくて、不安になりました。ウイルスチェックが二重になっていて重いのかもしれません。
ただついでに一つ、会員として気になる事があります。御社は何故会社名や、住所がしょっちゅう
変わるのでしょうか?何か理由があれば教えてもらえませんか?

【回答】
事務所の経費は人件費と並んで会社の経営に大きな影響を与えています。その為、私は念に何回も予算を組み直していますが、ここでは1年単位での事業計画を反映した予算造りを行っています。

事業計画と実践に差継がない場合は問題ありませんが、差が出たときには「現実に合わせて予算を組みなおす」事をしています。

今回事務所の移転を行いましたが、これは2021年と2022年の事務所は同じ事務所になる、しかし事業計画通りならば2023年の初めには事務所の移転が必要になり、更に2025年にはもう一度事務所の移転が必要になると考えています。

その他〇、2025年までにあと2回、事務所を移転する予定です。人員計画も同じで、商品開発やビジネスモデルの規模によって採用人数を決定しています。

つまり、ベンチャーとは「モーターボートで事業経営をしている」ように物であり、またそうしなければベンチャーではなく、生産性の悪い会社になります。
会社設立から一度も借金をしたことはなく、また業績も安定しており、投資顧問の会員の多くはプラスで推定しています。

そして、今回の先物エグゼのビジネスモデルの変更とソフトの変更、株エグゼのビジネスモデルとソフトの変更により、会員のパフォーマンスがあがり、会社の業績もアップすると考え、来年の新卒は10名の採用を予定しています。



2021/04/10 00:32

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【質問】

前略
  いつもメールを大事に読み辛抱して転換点を待っています、私は85才3か月です。体力気力等そろそろ限界に近づいて来ました。 何とか頑張りますから宜しくお願い致します。 


【回答】

徳川家康は、待って待って天下を取りました。投資も同じで「自分が買いたい時
に買う」のでは勝ちは不安定になります。一度失敗してしまえば「失ったお金は
戻りません」し、次に勝ったとしても元金が減った分だけ利益も減少してしまい
ます。

そして、我慢に我慢を重ねている間は我慢出来ていますが、最後に我慢できなく
なって買ってしまった時が高値になり、買った後は下がり続けるというのが負け
組投資家の負けパターンです。

バイデン大統領が思いきった景気対策を出してきたことから、3月は転換点が来
ませんでしたが、4月も転換点が来る確率は低くなっています。

夜明け前が一番暗いと言われていますし、ほとんどの待っている投資家の待つ時
間も限界に近づいてきていますので、まさに今が夜明け前かもしれません。

相場を予測せず、転換点が来たら買うという一点に絞って「待つ」忍耐力を持ち
続けてください。


新ケンミレ・アイ