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2022/01/25 05:23

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★NYダウ、一時1100ドル下落して、大引けは33621ドルで推移
日経平均株価先物、一時26690円と27000円を簡単に割り込み、一時900円安まで下落しました。急落の原因は、インフレ懸念と利上げで、第二は原油価格などの資源価格の上昇ですが、これは「突然出出来た悪材料ではない」ことはほとんどの投資家が知っています。

相場急落があるかもしれないと思いながらも、株を買い続けている投資家が沢山いる原因は何か
これが投資家の勝ち組と負け組の差でもあります。

日経平均株価は高値から11.5%下落していますが、JASDAQ指数は既に20%下落、マザーズ指数は2020年のコロナショックから既に43%下落、東証一部大型株指数は7.7%下落、東証一部中型株指数は14.4%、東証一部小型株指数は15%下落しています。

つまり、下がっていないのは大型株指数7.7%下落と日経平均株価の11.5%下落だけであり、多くの銘柄は既に15%下落しています。

これはどういう意味かといいますと、既に日本の株式市場は調整の真っ最中だという事です。既に下落相場に入っているのに、どうして弱気にならないのかと言いますと、それは昔、日米欧の投資の専門家の話から分かります。

当時、大底圏で買うのは米国のプロの投資家、半分くらい上がったタイミングで買いだすのは欧州のプロの投資家、そして高値圏まで上がり値誰が見ても割高なタイミングで買うのが日本の機関投資家と言われていました。

つまり、高値圏で買うのが負ける確率が高いときに買うのが負け組である日本の機関投資家であり、世界の株をかっているのも仁保編の機関投資家や日本の個人投資家と言うことになります。

最近、レポートで、待つ投資戦術は高度な投資戦術だと書き続け、年間で1回投資出来て、10%以上儲かるならば、その投資方法はベストの投資方法だと書きました。更に負けないことが投資利回りをアップさせることとも書きましたし、みんな「損なことは知っている」のに、どうして彼らは高値圏で買っているのか、これが分かれば投資の負け組にはならずに済みます。

勝負の分かれ目は
勝負の分かれ目は「何時、買うか」です。2020年3月に16358円、2021年2月16日に30714まで「株式市場が上昇する根拠がないのに」1年で14356円、率にして88%も上昇したタイミングで買うのは割安株投資なのか、割高株投資なのかと問われれば、誰でも割高株投資と分かりますが、じ実際の投資では「負ける投資=割高株投資」を続けています。

この誰でも分かっている失敗を防げれば、株式投資は最も安全でリターンの良い投資対象にすることができます。




2022/01/24 20:01

64 pt すごくいいねいいね

【質問】
おせわになっております。
再び27,000円のラインが近づいてきました。
ここから、24,000円までの空白はありますが
すこしだけでも買って持っておくという考え方は
だめでしょうか?

【回答】
株式市場がどこで転換するかは誰もわかりません。
27000円を割った特に、初めて下落トレンド入りすると書きましたが、これまでと同じように27000円で下落が止まってふたたび上昇するというシナリオも依然としてあるからです。

つまり、今回の調整が2021年の1年刊続いた27000円から30700円の往来相場ならば27000円は買いタイミングと言うことになります。

しかし、27000円を割ったことで、長期上昇相場も横ばい相場も終わり、ここから本格的な調整にはいるならば、下値目途は24000円、23000円、22000円、21000円、20000円まであっても不思議ではありません。

そして昔からの会員の方はご存じだと思いますが、森田の転換点は「転換点の前日化当日にしかわかりません」し、何が相場上昇の転換材料になるかもその時まで分かりません。

最後に
ドナブ銘柄はどこにあるのかという質問が来ていましたが、ドナブ銘柄に転換点の時に出ます。なぜならば、ドナブ銘柄は転換点の数日前から急増するからです。数日前からドナブ銘柄だけの抽出銘柄一覧表に表示され、会員はドナブ銘柄について12項目チェックでいらない銘柄を除外し、売買値サーチで買値と売値を決定し、買いの運用モードに登録します。

買いの運用モードでは、毎日、登録銘柄の期待上昇率が計算され、投資家は「期待上昇率の高い順番」から「板を見て、買う銘柄と買う株価を決定する」という方法をとるのがコロンブスエッグ投資です。

◆◆1月26日の15時からZoomで12項目チェックの方法を説明します。終わったらユーチューブに動画をアップします。
質疑応答オンラインセミナーは、説明中に分からないところを質問できますので、まずはセミナーに出て、分からないところを質問し、動画がアップされたら「何度も実行して12項目チェックを覚える」という方法をとってください。


2022/01/22 20:45

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【質問】
今までは楽天証券を利用していましたが、携帯(ガラホ)での取引が出来なくなってしまいましたので、今後は、カブドットコム証券で取引をすることになりますが、何か問題はあるでしょうか?
よろしくお願いいたします。


【回答】
日経先物計算表をクリックしますと「使っている証券会社を選択してください」という基本場の実が側にプルダウンで証券会社を選べるところがあります。
証券会社を選べば最低維持証拠金の掛け目率は自動で表示されますを見てください。証券会社を選べば表示されます。1倍を選んでください。

利益に直結しますので、1倍以外の間証券会社は絶対にえらばないでください


2022/01/18 20:51

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【質問】
「ドナブ銘柄は駄目な銘柄も混ざっていますが、9項目チェックを使えば勝率は90%を超えていましたので、提供されたドナブ銘柄だけでなく、9項目チェックを加えて買う銘柄を絞り込んでください。」
とのことで、ケンミレ会員もドナブ銘柄を提示してくださるとのこと、今までこつこつとソックリソフトでソックリ銘柄を集めてきましたが、以前集めた銘柄はソックリソフトにはヒットしなくなってきており、また現在のソックリ銘柄も抽出できる銘柄数もかなり少ないように思われます。
したがって、ドナブ銘柄を提示してもらえることは、自分で集めてきた精度の低い銘柄よりは、はるかに良いものと思われ、今後あえてソックリ銘柄を自分で探す必要は無いと考えてもよいでしょうか?(併せて自分で集めた銘柄も自信もありません。)
また、提示されたドナブ銘柄の9項目チェックのみに専念すれば良いとすれば、今後はそれを中心にトレ−ニングすれば良いと思われます。
チェック項目には数々の項目がありますが、銘柄一覧表にはピンクで塗りつぶしている6項目(10%上昇までの平均日数、・・・、企業情報)
それ以外の橙色の塗りつぶし項目が数多くあります。
上記の9項目とは、具体的にどれを指すのか・・・?
念ためアドバイスお願いします。

【回答】
ドナブ銘柄は下落相場の大底の転換点近く抽出されますが、それでも抽出された銘柄の勝率は80%くらいでした。当時、どうして転換点時の抽出銘柄で80%しか取れないのかと思い、ダメな銘柄だけを再チェックしたところ、勝率は95%まで上がりました。

この時は10%上昇したら勝ちとし、10%下落したら負けとして計算しましたが、チャートを見て「すぐに、ダメな銘柄を抽出するスクリーニング」が見えましたので「9項目チェック」というソフトを作りました。

その後に再度チェックしたところ、チェックリストは9項目から12項目に追加されました。
またシミュレーションは2009年当時のデータを基にシミュレーションしたものですが、9項目チェックも12項目チェックも「買ってはいけない銘柄」を除外する方法ですから、2009年でも2022年でも変わりません。

何故、断言できるのかと言いますと、そもそも転換点投資は「確率の問題」であり、底値圏で買えば「相当のポカをしない限り、ダメと銘柄に分かる銘柄を除去できれば、勝つさ確率は100%に近い」と私は思っています。

■それでもZoomセミナーで「質問を受けながら、12項目チェックの解説」したいと思っています。
最近の相場は、1日で1000円以上も下がる相場になっていますので、転換点が近づいてから勉強を開始しても遅い」と思いますので、1月下旬にセミナーを行いたいと思っています。

セミナー  1月25日12時〜60分間  セミナー途中に随時質問可

■投資チャンスを増やせ、勝つ確率をアップし、年間利益率をアップする方法
ケンミレの投資手法は二つあります。
一つは転換点投資で、もう一つは割安株投資です。
この二つの投資方法の違いは「売買値サーチ」を使った買いタイミングにあります。一番上の買値と二番目の買値は「割安株投資の買値」で、一番下の買値は「転換点投資の買値」です。つまり、割安株投資と転換点投資の違いは「売買値サーチの買い値」で決まります。

次に銘柄探し方ですが、一つはそっくりソフトで抽出した銘柄を抽出銘柄一覧表に入れることです。それ以外では、ほかのソフトでも抽出した銘柄を抽出一覧表に入れることです。

これによって、ドナブ銘柄・そっくりソフト抽出銘柄、その他のソフトの中手っ一覧表が出来上がります。

ここからがコロンブスエッグ投資になります。
コロンブスエッグ投資とは「売買値サーチ」「買いの運用モード」「売りの運用モード」「取引履歴」の四つの作業を言います。

ここまでで、最大の目的の「買いの運用モード」が完成します。

残るは買い方です
割安株投資1、割安株投資2、転換点投資が一般的な分け方で、これを株式組み入れ比率を使って買います。一般的には「相場が弱いと思えば、最初の割安株投資では10-20%を組入れ、次の割安株投資では30-40%組入れ、最古へぼの転換点投資では50%組み入れる」ことで、リスクを分散します。

最後は高値ロスカットを使います。この使い方は会員殺意とにミッッの方法が書いてあります。
ケンミレが割安株投資でもリスクヘッジが出来ているので、このケンミレのリスクヘッジ手法をマスター出来れば、割安株投資も怖くありません。


◆◆割安株投資と転換点投資の具体的なやり方◆◆

ドナブ銘柄・そっくり銘柄・急落銘柄を使って、抽出銘柄を選ぶ

売買値サーチを使って、買いたい銘柄と買いたい株価と売りたい株価を買いの運用モードと売りの運用モードに登録する

実際に買う時
株式組入れ比率を決定する
買いの運用モードの優先順位を参考にして買う。
ここで高値ロスカットも登録する
買ったら買いデータを登録して、売りの運用モードが売り点灯したら売る
売買が終了したら、売買履歴に登録すると、チャートで面白いデータが見れる
これらの正しいやり方をマスター出来れば、転換点投資だけでなくも割安株投資もできます。結果は努力を裏切りませんので、トライしてみてください。


2022/01/16 10:25

20 pt すごくいいねいいね

一部訂正します


ケンミレは情報提供開始で、投資顧問のライセンスはありませんので、一定条件で抽出した銘柄にチェックなどの加工を加えないものを提供します。

ドナブ銘柄は駄目な銘柄も混ざっていますが、9項目チェックを使えば勝率は90%を超えていましたので、ていきょうされたドナブ銘柄だけでなく、9項目チェックを加えて買う銘柄を絞り込んでください。

株エグゼの場合は投資顧問ですから「銘柄・買う日・買値・売値」を提供できますので、買う日か前の日に
抽出銘柄一覧表で提供します。


2022/01/15 22:34

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★★転換点が来た時のケンミレ会員の有望銘柄と株エグゼ会員の助言銘柄はどうなるのか★★

今回、転換点が来た時の対応につきまして申し上げます。

■株エグゼ会員向け有望銘柄
転換点ソフトが抽出するドナアブディアス銘柄を絞り込んだ銘柄群を助言銘柄として提供します。

■ケンミレ会員向けの有望銘柄
こちらはドナブ銘柄を絞り込んで、買う日・買いたい価格を助言します


■現状
今回は転換点ソフトは機能していますので、絞り込む前のドナブ銘柄をケンミレ会員向に提供し、ドナブ銘柄を絞り込んだものを助言銘柄として提供します。

停電対応は出せ着る可能性が高くなっています。
そして、東証データ対応については、半分は対応可能迄来ましたが、残りの半分はまだ見えていません。

色々な会社と交渉しています。停電対応会社、東証データ対応会社、インフラ対応会社、ソフトのバックアップ対応会社、アプリケーション対応会社、業務委託のSE2名、WEBデザイナー2名、VBAが出来るE2名など、出来る事はなんでもしていますが、まだ終着点には言っていません。

どちらにしましても、20年たっていますので、老朽化、陳腐化が進んでいますので、最終的にはすべてを作り直す予定ですし、ソフトやサイトも誰にでもできて、更に優しいので゜誰でも出来るを合言葉に作り直そうと思っています。

その時のキーワードはAI森田というアシスタントソフトをすべてのソフトに付け、今、何をするべきかとか、どこに気を付けて処理すべきかなど、森田がいなくなっても対応可能なソフト体制を確保しようと思っています。


2022/01/14 19:38

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★ニュースで、市場関係者の話として次の事が掛かれていた
市場関係者はアメリカの中央銀行にあたるFRBの利上げのペースが速まるのではないかという懸念から、投資家の間に世界経済の先行きへの警戒感が広がった。今日株式市場は一時は、ほぼ全面安の展開となり、日経平均株価が500円以上値下がりしたが、およそ1か月ぶりに2万8000円を割り込んだことで割安感が出たとの見方から、午後に入ると買い注文も出て、値下がり幅は縮小した」と話しています。

まず、28000円を割りこんだら投資家に安心感が出るのはどうしてか。既に昨年後半に27000円を割りこみ、24000円に向けた下落が始まりそうでした。その時は「ワクチン接種が早まる」という報道で逆に日経平均株価は30000円を突破しました。

いずれにしても、日経平均株価の28000円割りには何の意味もありません。

また、昨年末の段階でFRBが利上げを早めるという話は何度も報道されていますので、利上げのペースが早まるのではないかというレベルの話で日経平均株価が500円以上も下がるとは思われません。
この市場関係者は「下落理由が分からないから、過去の言われた悪材料をパクった」のではないかと思います。

私は14984年から株式市場の動きを見てきましたが、トランプ大統領と安倍総理になって以降の株式市場の動きは誰も分からなかった動きだと思います。つまり、人間ではなくコンピューターが相場を動かしているわけですから、相場分析を人間が行っても分かるわけがないと思います。

今の株式市場が節目(転換点)まで落ちるのを待ち、節目で転換点というタイミングのときにだけ買う意外に「理論の裏付けがある買い」はほとんどありませんので、昔の相場が始まるまでは「探しても分からない」ので、近寄らないほうが良いと思います。


2022/01/13 16:52

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★以前は変化の胎動でしたが、今回は変化の兆しありに進化しました

既に米国の消費者物価指数は7%、物流の停滞によりインフレが加速、高賃金を待って米国の労働者は就職待機者をしている人が急増、資源停滞からのインフレ加速など、経済は着実に悪化しています。

オミクロンの動きを見ますと、15週以上掛っていた感染普及率もオミクロンは83.9%まで変わるのに2週間してかかっていない事を考えますと、変異が継続することで起こるのは「ウィルスの害が最後にはインフルエンザかそれ以下に落ちて、コロナ恐怖症は雲集霧散する」のではないかという事です。

最近感じているのは、株式市場の上値が着実に重くなってきているという事です。専門家2022年処か、2023年も景気が上昇し続けるので、株式市場は203年まで上がり続けるという見方です。

いずれにしましても、変化の胎動から変化の兆しへと変わって来ていますので、そう遠くない将来、株式市場に何かが起こるかもしれません。


2022/01/11 11:54

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★専門家の意見に対する対応方法
11日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前引けは前週末比247円25銭(0.87%)安の2万8231円31銭だった。米連邦準備理事会(FRB)が金融政策の正常化を前倒しするとの見方からハイテク株などに売りが広がった。新型コロナウイルスに対する不安も根強く、下げ幅は一時400円に迫った。

この解説文を読んで、穂ととんどの投資家は「?」と思ったと思います。既に12月の段階で利上げを早めるというニュースは何度も報道されていましたので、どうして何度も報道されたことを「改めて言う必要があるのか」と思った投資家は多いと思います。

では、どうして当たり前の事を「堂々と言える」のかと言いますと、どうして大幅に下落したのか分からないけれど、何も言わないのではスポンサーは納得しませんので、誰も反対できない解説をしたのだと思います。

私も昔は「既に報道された事を新ためて取り上げる」意味はないのに、下落要因を改めて言うのはどうしてかと「昔は悩みました」が、「今は言う事がないので、適当に話しているのだろう」と思うからです。つまり、解説者の解説は信頼できないと考えるようになり、最後は「じっさいに株式市場が急落した」という事実以外は信用しないほうが良いという考え方になりました。


2022/01/06 16:28

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★停電対応につきまして
本日、業者の方が現地調査に入りまして、OKという回答を貰いましたので、停電対応はほぼクリアできました。
以前、私が一人で投資顧問をしていた時に紹介された人は、投資資金の10%を私に任せ、90%は自分で運用するといいました。
しかし、翌年からは投資資金の90%を私に任せて、残りの10%を自分で運用するようになりました。
投資資金の何%をケンミレ式で運用し、残りの何%は自分がしたいというように運用の色分けをするのも良いと思います。

次に投資方法ですが、私のやり方は現物で買った株の時価総額に対して50%だけ信用で買うという方法でした。投資の勉強を始めて3年目より実際に投資をしたのですが、1年目も2年目も運用利回りは「77%」でしたが、その1/3は信用取引で稼いだためでした。

親友取引は危ないといわれています。それは信用取引は金利が掛かるので、短期売買が良いという錯覚と、それならば急騰した時に買ったほうが良いという錯覚から生まれています。

実際は勝手からル迄6ケ月ありますので、底値圏で買って6ケ月以内に売ればよいと考えれば、信用取引は殆ど負けず、また成功して売った時には利益率が高くなりますので、転換点投資に限定すれば「信用取引を使う」のは良いことだと思います。

三つ目は取引対象です。当時は転換点投資のノウハウがありませんでしたので、株しか出来ませんでしたが、転換点投資のノウハウが出来上がってからは「私の投資は先物オンリーで株式投資の割合はゼロ」になりました。


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