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2021/09/16 2回目 22:51

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★お知らせ★

遅くなりましたが、只今、チャートデータが回復しました。


2021/09/16 1回目 16:49

6 pt すごくいいねいいね

★お知らせ★
本日より株価データの更新システムにバグが起こり、株価データの更新が出来ていません。重症で入院中のSEは漸く意識が―回復しました。しかし、まだ人工呼吸であり、話をすることは出来ません。

一時の危篤状態からは改善していますので、ご迷惑をかけて申し訳ありませんが退院するまでお待ちください。


◆11月中旬から新しくシステムの責任者が入社します。まだ入社前ですが、今日電話して、急遽、群馬から新幹線で会社に来てもらっています。

しかし、今の当社のシステムを解明して、それからシステムを直しますので、すぐには解決できないと思います。申し訳ありませんが少しお待ちください。


2021/09/10 08:21

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★お知らせ
当社のシステムエンジニアがコロナに感染して入院中です。その為、日本の株価などは自動化されていますので大丈夫なのですが、海外のデータは手入力なので、本人が退院して、所定の期間を経過するまで海外データの更新作業が出来ません。システムエンジニアが退院するまでお待ちください。


2021/09/09 20:38

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★中国が世界の経済を変え、世界の株式市場のトレンドを変えるかもしれません

習近平は歴史に残る主席になると思います。就任は2013年3月14日であり、8年6ケ月近くになります。安倍総理は2012年12月からですから、二人はほぼ同じ時期にトップになっています。

安倍前総理のアベノミクスの発案者の一人である黒田日銀総裁が巨額の財政赤字に作り、金融緩和によって生まれた円安で輸出企業の企業努力が減って日本企業を弱体化されています。

日銀が2001年に量的金融緩和を行い、2013年からの金融緩和をおこなったことで、先に来るツケが日本の経済と株式市場にどれだけの負の影響を与えるか分からなくなっています。

安倍前総理は巨額の財政赤字をつく、自分さえ良ければ嘘をついても良いという道徳破壊をしました

◆これからの株式市場に大きな影響を与えるのは中国だと思います。

習近平は歴史に残る中国指導者になると思います。米国とは融和路線を堅持しろと言った?小平の遺言を初めて破ったのが習近平で米中経済戦争を起こしましたが、習近平が狙っているのは?小平が作った中国を毛沢東の中国にしようという動きです。

毛沢東の文化大革命の時は、最初の3年は経済がマイナス成長になりました。今回も経営者に対する異常な閉め付け、ITなどもうけ過ぎ企業に対する締め付け、芸能人や放送局に対する締め付けが行われていますが、それは?小平が改革開放と先だったのに対して、習近平は中国が世界を支配することと共同富裕を訴えていることです。

中国では2020年の9月に習近平思想が学校の授業で必須化されました。
中国は米国に次ぐ経済大国ですが、今は米国も欧州も中国が第一位の輸出先になっていますので、中国の経済が出生されるとすれば、世界の経済が後退局面に陥る可能性があります。

◆投資戦術を変更させるべき
2013年から始まった株式市場の上昇トレンドが2021年で終了、2021年か2022年からは下降トレンドに入る可能性が出て来ました。

そうしますと、上昇トレンドの転換点投資と下降トレンドの転換点投資が在りますように、2021年秋か冬からの株式市場は2013年から続いた上昇トレンドの転換点投資ではなく下降トレンドの転換点投資をしなければならなくなります。

上昇期間が2013年から2021年までの9年間とすれば、2030年の9年間と言うことになります。下降トレンドも2021年から2030年となります。
【6つの相場環境別の投資方法という勉強レポートをご覧ください】

結論的に言いますと、24000円から22000円まで下落すれば止まってふたたび上昇トレンドに入るという見方から、24000円から22000円で下げ止まらずに、もっと下まで下落するという相場も考えておかなければならなくなると思います。

苑麻に何度も下がってはリバウンド相場が起こり、下がってはリバウンド相場が起こるという事を繰り返しながら下値模索相場が続くという相場になるかもしれないという事です。

上昇相場の転換点投資は利益率が高くなりますが、下落相場の転換点投資は「売り損なう」と買い値を下回って損が発生する可能性がありますので、上昇相場の転換点東井氏よりも難しくなるという事になります。つまり、完全な対象相場にはならないかもしれません。


2021/09/02 2回目 17:46

12 pt すごくいいねいいね

★大引け一回のデータ更新なので、海外市場のデータ更新は当面はありません。


2021/09/02 1回目 17:44

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★SEが退院するまで、株価のデータ更新は大引け一回になります★


2021/08/28 09:28

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20日に最初のコロナ感染者が出て、今朝、最後の一人も熱が出てきています。二人が本日入院、残った二人も、一人が今日3回目のPCR検査、もう一人は今日2回目のPCR検査に行かせます。
その為、申し訳ありませんが会社は閉鎖しました。

今日のエグゼセミナーはオープンだけは1人が会社に出社して開けますが、その社員もZoomを開けた後に二回目のPCR検査に行きます。

今、感染していないのは、基礎疾患があって会社に出社していない社長と会長の二人だけになっています。

以上、会社の業務が全てストップしてしまいます。転換点が近づいてきていますので、転換点投資につきましてはケンミレと先物エグゼは大丈夫ですが、株エグゼは担当者がコロナか違うかで、ドナブ銘柄になるか、別の銘柄になるかが決まりますが、それはスタッフの体調次第となります。

PFEマイクを毎日2枚、シールドも数日に一枚提供し、出社したら入口で体温を測り、トイレに行って手指の消毒をし、事務所に入る前にマスクとシールドをし、昼食は50?テラスに一人用のテーブルと椅子を設置して、1回に四人だけが離れて食べるというように、徹底したコロナ対策をして、会社では一人もコロナに感染させないという信念を持っていたのですが、非常に残念です。

事務所も40坪の執務室に四人なので、蜜になりませんし、外からの訪問者が事務室に入る時は、二か所の扉を開け放して、風が通るようにしていました。

ケンブレは転換点投資なので、転換点が近づいた時にスタッフがコロナに感染したら大変なので、絶対にコロナの感染者を出さないという心構えで、徹底したコロナ対策を行ったのまで、本当に残念であり、会員の方々にもご心配をかけて申し訳ないと思っています。

不幸中の幸いは「会社を動かしている森田と速水は感染していない」と言うことです。


2021/08/26 10:44

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★週末金曜と土曜のセミにつきまして

金曜の16時からケンミレのセミナー、土曜の12時からエグゼのセミ―を行います。
ケンミレは二回目のセミナーであり、一回目はマクロのコロンブスエッグ投資について説明、二回目は「沢山来ている質問」と「コロンブスエッグ投資の実践方法」について説明します。

会員からの質問は「一人の疑問は100人の疑問」ですから、会員の質問はレベルアップには欠かせないものと言えます。
令和メール便は、会員の質問の中で「この質問はみんなに知らせたい」という質問に対して会員全員に回答するという管鍵得方から行っています。

今回は全面リニューアルですから、新しいことも沢山ありますので、セミナーらに参加して色々と質問して下さい。

実践編では、投資ソフトの意味と使い方、抽出銘柄一覧表からいらない銘柄を除外する方法、一番重要なには「売買値サーチで更にいらない銘柄を除外する方法」と「のこった銘柄の買値と売値を決める方法」「買いの運用モードの使い方」「売りの運用モードの使い方」「売買値サーチの使い方」です。


◆エグゼのセミナーは土曜日の12時から行います。

今回株エグゼも先物エグゼもグレードアップしています。

株エグゼ
株エグゼは2009年に一度会員に提供した「ドナブ銘柄」を復活させます。ドナブ銘柄に対して「9項目チェック」を行えば、当時のデータですが勝率は95%までアップさせられました。この銘柄は当たり過ぎることから「風説の流布」として当局から目を付けられるという情報から提供を中止していましたが、今回、このドナブ銘柄を復活させます。

先物エグゼ
先物エグゼは、利益率アップのための投資手法を研究していましたが、今年になって「目から鱗」の投資手法を発見しました。
また、一つ、新しいサービスも決定ではありませんが考えている事があります。

2021年後半からケンミレの時代が来ると思っています。

今回のセミナーは会員専用のセミナーになります


2021/08/24 2回目 10:28

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今朝のレポートの訂正です。

★1年7ケ月ぶりの期会員募集は本日で終了します
(朝はすでに終了しましたと書きましたが、本日が最終日です、以下は本文です)

日経平均先物がないと取引で27000円を割り込みくしたが、引けでは27000円を回復、今日の朝方のナイト取引の終値は27620円とこの3営業日で700円、率にして2.6%となっています。

株式市場が上がることに鳴れ、咲かせることに鳴れていない投資家は、そのうちに上がってくると思って押し目買いを入れています。

会員になった方は「出来るだけ早く転換点投資をしたい」と思っていると思いますが、株式投資で勝ち続けるコツは「買いたい」と思うのではなく「買いチャンスが来たら買いたい」「それまでは買いたいと思わず、株式市場の事を忘れる」と良いと思います。

転換点投資の過去の歴史を振り返りますと、2000年から2016年までは「年平均4回の転換点買い」「年平均10回のシグナル点灯」がありました。それを安倍前総理とトランプ前大統領が「異次元金融緩和で下がらない株式市場」を作れました。

年間で4回の買いとは3ケ月に一回の買いですが、直近のコロンブスエッグ投資であれば「年1回の買い」でも十分だと思います。十分な理由は「コロンブスエッグ投資が大葉に進化」したからです。
更に年間1回で20%利益を目標にすれば、年間1回でも十分ですので、転換点投資は年一回、もし4回あれば二回目以降はラッキーと考えると焦らなくなりますので投資結果も精神衛生上も良いと思います。

◆転換点までに行っておくこと
まず練習して欲しいのは「有望銘柄の作り方」です。これは会員トップのヘッダーに書いておきましたので、こちらを印刷して、見ながら実行してください。
ここではレポートに従ってアクションすると同時に、一覧表にどんな項目があるのか、その項目の意味は何なのか、それ以外に「サイトにはどんなコンテンツがあるのか」を見てください。

今回のサイトはコロンブスエッグ投資の集大成であり、今までのように部分修正ではなく「投資一貫システム」として矛盾が出来るだけ少なくなるように作りました。今回のサイトの制作期間は1年半くらい掛かっていますが、それは最高のものを作ろうと考えたことで「作っては修正、作っては修正」を繰り返したからでした。

株式投資は「最も優れた財産構築の手段」に出来ますし、一般の時間がない投資家が「プロ以上の成果が出せる」を想定して作りました。
具体的には「森田が行うのと同じ投資行動が出来る」ように作りましたので、何度も反復練習をしてください。

そうすれば、ほとんど負けない投資が出来ると思います。ほとんど負けない投資の根底にあるのは「欲望と恐怖心をコントロールする」ことです。

投資家の錯覚により、株式市場は上がり続けるとほとんどの投資家が思っていますが、株式市場を取り巻く環境は激変していますので、明日の株式市場は今日の延長にはないという事を頭の隅に置き、結果は努力を裏切らないという信念をもってください。

2016年の研究開始から2021年まで続いた「株価指数は上がり続け、個別銘柄は下がる」株式市場は2021年前半で終了し、2021年後半から、遅くても2022年からは転換点投資がもっとも有効な投資方法になると思っています。



2021/08/24 1回目 06:56

10 pt すごくいいねいいね

★1年7ケ月ぶりの期会員募集を本日で終了します(訂正です)

日経平均先物がないと取引で27000円を割り込みくしたが、引けでは27000円を回復、今日の朝方のナイト取引の終値は27620円とこの3営業日で700円、率にして2.6%となっています。

株式市場が上がることに鳴れ、咲かせることに鳴れていない投資家は、そのうちに上がってくると思って押し目買いを入れています。

会員になった方は「出来るだけ早く転換点投資をしたい」と思っていると思いますが、株式投資で勝ち続けるコツは「買いたい」と思うのではなく「買いチャンスが来たら買いたい」「それまでは買いたいと思わず、株式市場の事を忘れる」と良いと思います。

転換点投資の過去の歴史を振り返りますと、2000年から2016年までは「年平均4回の転換点買い」「年平均10回のシグナル点灯」がありました。それを安倍前総理とトランプ前大統領が「異次元金融緩和で下がらない株式市場」を作れました。

年間で4回の買いとは3ケ月に一回の買いですが、直近のコロンブスエッグ投資であれば「年1回の買い」でも十分だと思います。十分な理由は「コロンブスエッグ投資が大葉に進化」したからです。
更に年間1回で20%利益を目標にすれば、年間1回でも十分ですので、転換点投資は年一回、もし4回あれば二回目以降はラッキーと考えると焦らなくなりますので投資結果も精神衛生上も良いと思います。

◆転換点までに行っておくこと
まず練習して欲しいのは「有望銘柄の作り方」です。これは会員トップのヘッダーに書いておきましたので、こちらを印刷して、見ながら実行してください。
ここではレポートに従ってアクションすると同時に、一覧表にどんな項目があるのか、その項目の意味は何なのか、それ以外に「サイトにはどんなコンテンツがあるのか」を見てください。

今回のサイトはコロンブスエッグ投資の集大成であり、今までのように部分修正ではなく「投資一貫システム」として矛盾が出来るだけ少なくなるように作りました。今回のサイトの制作期間は1年半くらい掛かっていますが、それは最高のものを作ろうと考えたことで「作っては修正、作っては修正」を繰り返したからでした。

株式投資は「最も優れた財産構築の手段」に出来ますし、一般の時間がない投資家が「プロ以上の成果が出せる」を想定して作りました。
具体的には「森田が行うのと同じ投資行動が出来る」ように作りましたので、何度も反復練習をしてください。

そうすれば、ほとんど負けない投資が出来ると思います。ほとんど負けない投資の根底にあるのは「欲望と恐怖心をコントロールする」ことです。

投資家の錯覚により、株式市場は上がり続けるとほとんどの投資家が思っていますが、株式市場を取り巻く環境は激変していますので、明日の株式市場は今日の延長にはないという事を頭の隅に置き、結果は努力を裏切らないという信念をもってください。

2016年の研究開始から2021年まで続いた「株価指数は上がり続け、個別銘柄は下がる」株式市場は2021年前半で終了し、2021年後半から、遅くても2022年からは転換点投資がもっとも有効な投資方法になると思っています。


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