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サービス内容紹介

グッドイシューの有料会員サービスでは「欲望と恐怖心」から、投資家がついついハマってしまう「買い逃しや売り逃し」を防ぎ、上昇相場での回転売買を可能にするための「株ソフト・投資手法・背中押しレポート・教育コンテンツ」を取り揃えています。

株ソフト投資手法背中押しレポート・マーケットデータ投資教育

サービス@ 株ソフト

★銘柄を選ぼう!

  • 次の相場で大きく上昇する銘柄リスト

    相場の大きな調整は、次の上昇で大幅上昇する銘柄を探せる絶好の買いタイミングです。
    この年間で数回しかないチャンスをものにするには、割安になっている多くの銘柄の中から、「大きく上昇する銘柄」を選べるかどうかが勝負です。

    「買った銘柄が思ったほど上昇しない…」という悔しい思いをしないように、「大きく上昇する銘柄だけを抽出するソフト」を作りました。このソフトは、長年の経験や知識で培われるノウハウを用いて「東証一部の全銘柄の中から」「次の上昇で大幅上昇する可能性が高い銘柄」を抽出します。

    ここまではグッドイシューのコンピュータが行いますので、
    残っているのは、これらの「良い銘柄」の中から「自分が気に入った銘柄」を選ぶことです。

  • 最適指標銘柄探しソフト

    すべての上場銘柄に対して日々、RSI、RCI、移動平均線乖離率、ストキャスティクスの4指標を最適化し、ベストのタイミング、ベターのタイミングかどうかが分るようにしています。

    買うときに、買いたい銘柄すべてに対して売買タイミング診断ソフトでチェックすると「もうすぐ、上昇に転じるタイミングに来ている銘柄かどうか」が分るようになっています。

    但し、最適タイミングとは「過去X年間、例えばRSIが二日で幾つになった時には上昇に転換していたというデータ」ですから、今回も同じように上昇するという意味ではなく、確率的に上昇に転じるタイミングに来ているという意味です。

    ソフトをお試し

≫その他にも、様々な相場環境で使える銘柄探しソフトをご用意しています

★良い銘柄・悪い銘柄を見分けよう!

  • チェック12項目

    勝ち組投資家は、多くの銘柄から良い銘柄を選別するために、色々な銘柄チェック方法を使っています。それらの方法の中から、結果に直結する項目に限定して絞り込み、専門的な知識が無くても良い銘柄を選べることを目的とした「チェック12項目」を開発しました。

    専門知識を使ったチャート分析や、情報収集、確率を高くするための計算などの投資のプロの手法を、可能な限り数値化して、選ぶ基準を誰にでも分かるようになっていますので、項目の1番目から順番にチェックしていくことで銘柄の絞り込みが迷わずできます。

    例えば、買った後に株価が大きく下がるような事態は避けたいですから、良い銘柄の条件のひとつとして「買った後にあまり下がらない銘柄」があります。

    この場合グッドイシューでは、過去の株価変動の習性から、銘柄ごとに「株価の下落が止まるまでの予想下落率」を計算し、下落余地率として表示します。数字が小さい方が良いわけですから、下落余地率を見て銘柄を取捨選択することができます。

    このようにして12項目をチェックした結果、
    良い銘柄があれば残りますので、お宝銘柄のリストアップが行えます。

★買いたい株価と売りたい株価を決めよう!

  • GI抵抗ライン(高機能チャート)

    チャート分析に長けた一部の人には、株式チャートの中に「下げ止まる株価」と「上げ止まる株価」が見えています。残念ながらその方法は、一般的なチャートの本には載っていません。一種の職人技のようなもので、言葉にするには曖昧な要素が多すぎるのです。この方法を習得するのに何年も勉強していては、相場が終わってしまいます!

    グッドイシューは、その曖昧さの方程式化に成功しました。
    5つの視点から、株価が止まる可能性を計算してポイントに換算し、100ポイント以上を抵抗ラインと認定して、クリックひとつでチャート上に表示します。

    このように、GI抵抗ラインは、知識や経験の少なさを補えるソフトですが、さらにちょっとした使い方のコツを知っておくだけで、勝つ確率をUPさせることができます。

    (1) コツの1
    例えば、下値抵抗ラインが300円と表示されたときには「300円では買い辛いので、301円で買う」ということです。GI抵抗ラインは、株価の値そのものではなく、値を中心とした「ゾーン」と考えて、買い値や売り値を決めると成功の確率が高くなります。

    (2) コツの2
    「1回目は止まり、2回目は突き抜ける」という習性を実践で活用しましょう。
    上昇相場では、株価が上がってきて新しい抵抗ラインにトライする場合、1回目は抵抗ラインのゾーンで株価が「押し返され」ますが、その後、下落した後でもう一度上がってきた時には、抵抗ラインのゾーンで株価は止まらずに「上抜け」ます。

    下落相場では、株価が下がってきて新しい抵抗ラインにトライする場合、1回目は抵抗ラインのゾーンで株価が「反発」しますが、その後、上昇した後でもう一度下がってきた時には、抵抗ラインのゾーンでは株価は止まらずに「下抜け」ます。

    この習性を知っていると、2回目はすぐに「指し値買い」をするのではなく、板を見たり、相場環境を見たりして、買い差し値を入れるかどうかを検討し、失敗を防ぐことができます。

    最終的に、底値圏で「ダブル底」というチャートの形になることがあります。この場合には、2回目のトライでも株価が反発し、下落相場が上昇相場に変わります。

  • GIライン(高機能チャート)

    移動平均線のような株価の動きに連動するテクニカル指標は、株価よりも動きが鈍いので、株価が急落して大きな投資チャンスが来ているのに反応しないという、大きな欠点があります。

    一方、GIラインは「株価の動きに連動しない」3本の並行線です。
    非常に大きな幅で形成されているので、なかなか現れませんが、現れたときは大きな投資のチャンスと言えます。難しい条件設定は必要ありません。ワンクリックで表示できます。

    短い期間のチャートだと表示できない場合がありますので、その場合にはチャートの表示期間を長くしてみてください。GIラインに到達するということは「大きく上昇した」か「大きく下落した」時です。
    この時のGIラインと株価の位置関係で、この後「上がるのか」「下がるのか」が分かります。

    • 株価が上昇してGIラインに到達してからラインの下側で4週間推移した場合、
      下落に転じる確率が非常に高くなります。
      = 株を持っている場合には売りましょう。

    • 株価が上昇してGIラインを超えてからライン沿いで4週間推移した場合、
      非常に高い確率で更に上昇します。
      = この場合には売らないことです。

    日足、週足の陽線(陰線)でGIラインをまたいだ場合には、
    そのラインで止まらずに、更に上昇(下落)し続ける確率が高くなります。

    ソフトをお試し

≫高機能チャートには他にも良い銘柄を探すための機能が満載です

★売買回数を増やそう!

下落相場の場合は「売り損なうと、買値を下回ります」が、上昇相場の場合は「売り損なっても、待っていれば買い値を上回ります」ので。売り損ないが怖くありません。つまり、上昇相場とは「買った後の売り損ないが許される相場」なのです。

資本主義経済の原則中の原則は「資本金回転率を挙げれば、上げるほど利益が積み上がる」ということです。言い換えますと、上昇相場とは「取引回数を増やすべき相場」になります。

そうは言いましても、出来るだけ「安く買いたい」のが投資家心理です。逆に言いますと、高値で買えば買うほど、利益が少なくなるわけですから、買うときには1円でも2円でも安く買ったほうが良いと言えます。

しかし、どのタイミングで買えば良いのかと言いますと、多くの投資家はMACDやボリンジャーバンド、一目均衡表やRCI、下値支持線などの売買タイミング指標を使っています。

どの銘柄でも業績が同じで、資本金も不動株数も同じならば、一つの売買タイミング指標で、同じ日数で、同じ値で売買してもよいと言えますが、実際は銘柄によって全てバラバラですから、一般の指標を使う事はとてもリスキーだと言えます。

弊社には「指標の最適化」というソフトが有ります。このソフトを見ますと、銘柄によって日数も数値もバラバラですし、そもそも「その指標が合わない」という銘柄まであります。そこで押し目を買う武器として「短期波動ラインソフト」と「売買タイミング診断ソフト」の二つを使って、買うタイミングを知る方法を推奨しています。

  • 短期下落波動(高機能チャート)

    株価は常に上昇下降を繰り返します。この時、大きな波動から小さな波動までいくつもの波動が出来ます。大きな波動とは「上昇率・下落率が大きく、上昇期間・下落期間が長い」波動です。

    年4回波動以上は長い波動と考え、中期波動と呼んでいます。因みに3年で一回の上昇・下落がある波動を長期波動と言っています。これに対して、6回(2ヶ月に一度の上下波動)、8回(1.5ヶ月に一度の上下波動)を短期波動と呼んでいます。

    チャートの設定画面では、2回から19回まで自由に設定する機能が有りますので、売買回数を極端に増やしたければ12回(1ヶ月に一度の上下波動)、19回(2週間に一度の上下波動)と波動回数を増やせます。

    勿論、波動回数を増やすということは、一回当たりの利益率を低くする、投資期間を短くする、失敗した時のストップロスを設定するなどの「いくつかのルール」を設定したほうが良いと思います。

    短気波動の回数は基準を8回としていますが、チャートを表示して、自由設定の数時にカーソルを合わせて、マウスをホイールしますと、チャート上の波動が変わります。
    この銘柄にあった波動を自分で見つけますと、より正確な波動が分ります。

    最後に、波動回数を変えても「波動が変わらない」銘柄が有ります。このような銘柄は「波動が合わない銘柄」と言えますので、波動投資から除外してください。テクニカル指標の特徴でもありますが、その指標が使える銘柄と使えない銘柄が有ります。テクニカル指標は「その指標が使える銘柄だけ」に使ってください。

≫他にもグッドイシューには、過去の売買を振り返り分析できるツールなどもご用意しています

サービスA 投資手法

★投資家の弱点をカバーできる「割安ゾーン投資」

テレビで2002年に放映された事ですが、米国の株式投資を教えている大学教授が「あと1年でリタイアして悠々自適の生活を送る予定だったが、9.11(同時多発テロ)による株式市場の暴落でお金がなくなったから、まだまだ働かなくては」と言っていました。

知識や理論だけでは、株式投資で勝ち続けることはできません。
また、銘柄探しソフトや株式チャートがどんなに高性能でも、株式投資で勝ち続けることはできません。割安株を買えば良いということは誰でも知っています。しかし、実際に割安株投資を行おうとすると「もっと下がると思って待っていたら、買う前に上がってしまった」「そろそろ良いと思って買ったら、買った後も下げ続けてしまった」という失敗を繰り返すうち、なかなか買う決断ができなくなってしまいます。

この迷っている時に決断しやすくするのが「投資方法のマネジメント」と「心のマネジメント」です。

  • 投資方法のマネジメント(マネジメント投資)

    そろそろ上がるかも知れないが、もしかしたらまだ下がるかも知れない、と思うと買うことが出来ません。こんな場合でも、買い方を「三段階、または二段階の割安ゾーンに分ける」だけで、簡単に解決できます。

    三段階の割安ゾーン投資とは
    (1)最初に買いたいと思ったら、投資資金の30%を買う。
    (2)その後さらに下がった時には、残りの70%のうちの30%を追加買いする。
    (3)大暴落が起こった時に、残り全部の40%を買う。

    多くのケースは二段階の割安ゾーンで終わるのですが、想定外の暴落が起こると、二回の大幅下落では止まらないことがあります。つまり、大暴落が起こった時に、買う資金があれば大儲けができます。そのために買い余力を取っておきたい人向けの投資方法です。

    二段階の割安ゾーン投資とは
    三回目の暴落は無いと思った時には二段階にするという方法もあります。
    (1)最初に投資資金の30〜40%を買う。
    (2)さらに下がった時には、残り全部の60〜70%を買う。

    三回目の暴落で買えなくても、当面は上昇相場が続きますので、
    二段階の割安ゾーン投資を繰り返せば十分という考え方も有ります。

  • 心のマネジメント(セルフコントロール)

    自分が売った後に株価が上がった…その時、悔しいと思う人は敗者であり、勝者は成功したと喜ぶ人です。考え方を少し変えるだけで、投資成果は大きく変わりますので、グッドイシューでは「心のマネジメント」を重要視しています。

    普通、買った後に予想通りに上昇した時には、誰でも「出来るだけ高く売りたい」「自分が売った後に上がって欲しくない」と思います。そして、なかなか売る決断が出来ません。そのうち株価は下がって…

    こんな時、次のように考えられれば「売る決断」が簡単にできます。

    売った後に上がって欲しくないということは「最高値で売りたい」ということです。
    そして、最高値はほとんどの場合、ザラ場に0.5秒以内で瞬間で付けます。つまり、最高値で売れるということは、株価の動きをずっと見ていられる人で、0.5秒よりも早く売れる人と言うことになります。

    こんな人はいません。
    仮に最高値で売れたとすれば「運が良かっただけ」です。

    言い換えると、最高値で売れないということは、自分が株を売った後は99.99%の確率で株価は上昇し続けるということです。売った後に株価が上がって当然と考えられれば「簡単に売る決断」ができるようになります。他にも、考え方を変えるだけで「簡単に実行できること」は沢山ありますが、知らなければできませんし、切っ掛けがなければ行動できません。それを提供するのがグッドイシューの役割です。

サービスB 背中押しレポート・マーケットデータ

背中押しレポート

  • 明日の投資戦略を考える「グッディー目線(有料版)」

    マクロの市場分析、マクロの投資戦略、ミクロの投資戦術を中心に、個人投資家が何をどう考えて、どんな株式投資をすれば良いのか、についてレポートします。市場が大きく動いた時や買いチャンスの時には、有料サイトにのみ掲載する特別なレポートもあります。

  • 個人投資家向け「新アルゴリズム投資論」

    個人投資家に向け、「アルゴリズム投資」という新しい投資理論について解説。皆様を負けない投資家にすべく「アルゴリズム投資」への理解を深めていただくためのレポートです。(毎週月・木更新)

マーケットデータ

  • 株式指標・経済指標

    世界中の市場の関連性や、経済の方向性を見るためのデータです。
    株式指標は国内・海外合わせて59種類、経済指標は65種類、IPO情報4種の合計128種類のデータを提供しています。

    会員向けサイトではデータの提供だけではなく、データの活用の仕方も「使い方ガイド」で説明されていますので、使いこなすコツを学んでいけます。

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    株式投資に対する十分な知識が無ければいくら優良なソフトやデータがあっても決して勝つことはできません。それはしっかりした知識に裏づけされた投資戦略を元に投資活動を行えないからです。 グッドイシューでは、しっかりした投資教育コンテンツで会員様の株式投資をサポートして、財産構築を目的とした株式投資の実現を目指します。

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