トップ有料と無料の違いは?

個人投資家の最大のメリットは、プロと違って毎日売買しなくても良いこと。そのメリットを活かして、株式市場の割安に合わせて、勝率や利益率が高い時にだけ投資することが大切です。
「考え方はもっともだけど、いざ実践となると上手くできない・・・」そんな投資家をサポートするのがケンミレの役割です。
銘柄探しソフトや株価チャートを使うための勉強、投資レベルを上げて売買回数を増やしていくための勉強、高値で買わず底値で買うための心のコントロール、などをトータルな投資教育として提供しています。
年金も退職金も当てにならない厳しい時代だからこそ、自分の力で自分の資産を計画的に殖やしていける『負けない投資家』を、私たちと一緒に目指しましょう!

自分で投資判断ができる方なら、投資教育レポートを読んで参考にしていただき、株価チャートや各種のデータ、また、銘柄管理ソフトなどが無料でご自由にお使いいただけます。
客観的な株式市況レポートや、初心者向けの用語集レポートなどは、朝日新聞社・読売新聞社・@niftyファイナンスなど各社様のサイトにも提供しています。

株式市場の割安レベルには種類があります。もっとも割安度が高いのは『転換点』です。転換点とは、株式市場全体が大きく下落して、すぐに上昇に転換するというV字の底です。
ケンミレでは。1997年の創業時から、年に数回の株式市場の転換点で投資するための投資教育を行ってきましたが、知識も分析時間もある一部の中・上級者にしか実践ができない難しいものでした。それが、2011年にやっと転換点分析ソフトの開発に成功し、初級者やこれから運用を始めたいという方にも使っていただけるサービスが提供できるようになりました。
株式市場全体の転換点でだけで投資をするなら、リスクが低いので、勉強時間が取れない人や初心者でも対応できますが、売買回数は少なくなります。株式市場の割安が小さくなればなるほど、売買回数は増えますが、高いリスクに対応するための知識や分析時間が必要になります。
そこでケンミレでは、ご自分の目的や投資レベルに合わせて選べるように、投資ライフ別のコースを用意しました。そして、担当サポーターとのコミュニケーションの中でレベルアップを目指す『二人三脚型のサービス』です。

株式市場の割安レベルの中でも特に割安度の高い、転換点分析ソフト『ドナアブディアス』と『カエサル』が点灯したタイミングだけで売買します。
株式市場全体が転換するタイミングなので、株式市場全体=日経平均を買うのと同じ効果がある『ETF』や『日経225先物』『日経225ミニ』を買います。銘柄選びが苦手な方や、投資に使える時間が少ない方に向いています。
転換点分析ソフトの勝率は12年間の平均で77%。この転換点ソフトと株式市場のデータをシミュレーションして、もっとも効率のよい手順を導き出すアルゴリズム化に成功しました。
売買の手順を定型化した簡単な3つのルールと、年間の目標利益率を達成するための買い付け枚数を逆算する計算シートを使って、安全性と利益率を両立させた、ケンミレが提案する新しい資産運用の方法です。
株式市場が割安な時にだけ投資する
@ 株式市場の大きな割安だけで投資する
転換点分析ソフト『ドナアブディアス』が点灯したときは、究極の割安タイミングです。
ほとんどの銘柄が大きく下がっているので安全性が高く、さらに自分で銘柄探しをしなくても『ドナアブディアスがスクリーニングした銘柄リスト』から銘柄を選ぶことができます。
銘柄の絞込みは、ナビ付きの9項目チェック表で行えます。
A 株式市場が中期的に割安な時にも投資する
転換点分析ソフト『カエサル』が点灯したときや、指数の中期下落波動ライン、『ドナアブディアス』の後の初押しなどの割安タイミングです。
急落銘柄探しや最適指標銘柄探しなどの割安株銘柄探しソフトや、過去に上昇率の高かった銘柄を探せる上昇率ランキング銘柄探しソフトなどを使って、自分で銘柄を探します。
株式市場の割安に連動しないタイミングでも投資する
B 業種別の割安やテーマ別の割安で投資する
C 個別銘柄の割安で投資する
とても良い銘柄を探し当てたとしても、もし株式市場全体が下落した場合には、引きずられて大きく下落してしまいますので、BC共に、リスクが高くても対応できる知識や技術を持っている上級者向けです。
ハイパー・インデックスや、そっくりチャート探しソフトなど、自在に使える銘柄探しソフトが役に立ちます。
ふだんは、楽しい投資ライフの応援団
担当サポーター制で、ネットサービス特有の質問や相談がしづらいという孤独を解消しました!
など、WEBセミナー・メール・動画・電話などでサポートします。
実践時には、負けない投資のためのおせっかい
「あの日に買っておけば良かった・・・」「あのとき売っておけば良かった・・・」を防ぐためのサポートをします。たとえば
などです。2つのコミュニケーションソフトを使って、会員さんが選んだ投資スタイル別に、Man to Man に近いおせっかいを目指しています。
