トップ会員サービスの内容チャートソフトのご紹介

会員向け高機能チャートのご紹介

グッドイシューの会員用チャートは大きく分けると7種類!テクニカル分析や銘柄探しで実力を発揮します。おすすめの高機能チャートは、難しい分析方法を知らなくても、このチャートだけで売買判断ができるほどの優れものです。

7つの株価チャートプロも納得、高機能チャートの充実機能

場面で使い分ける7つの株価チャート

高機能チャート
難しい分析方法を知らなくても、買いタイミングや、下げ止まる価格など、簡単に表示できる機能が満載です。上級者なら機能を自在に使いこなして、投資ソフトがなくても高機能チャートだけで、売買判断ができるほどの質と量です。

高速チャート
高機能チャートは機能が多い分、表示に時間がかかるので、最低限の機能にして、表示の速さを優先したチャートです。
PERチャート
『業績が良くなったのに、まだ株価がその分上昇していなくて、これから上昇する可能性がある銘柄』が探せます。景気が悪く、投資家が消極的だと、業績の上方修正があっても注目されずに、割安な銘柄が残っている場合がよくあるのです。
※「PERチャート」はグッドイシュー株式会社の登録商標です
対数チャート
値動きがなくて魅力がなさそうな銘柄の中には、実は十分に利益が取れるいい銘柄が隠れています。過去に高騰した銘柄ほど、目盛りの幅が小さくなってしまい値動きが小さく見えてしまう欠点を、株価の変化率を使ってチャートを表示することで解決しました。
デカチャート
たくさんのチャートから、とりあえず「おやっ」と思ったチャートだけをピックアップするときに便利です。4銘柄同時に表示する機能がついているので、たくさん銘柄を素早くチェックしてチャンスをつかみましょう。
どっ天チャート
上下を逆さまにしたチャートです。買いたいと思ったら、どっ天チャートを見ます。それでも買いたいと思ったら・・・自分の間違いに気付きます。逆さまですから、本当なら売りたい場所に見えるはず!心を冷静に戻して、高値買いを防ぐためのチャートです。
※「どっ天チャート」はグッドイシュー株式会社の登録商標です
類似比較チャート
6ヶ月前の株価をすべて100として値動きを比較できるチャートです。最大で10銘柄表示して比較できます。遅れて上昇する銘柄を探すことができるソフトで、これが見つかり、買うことが出来れば投資回数はその分だけ増えることになります。つまり類似比較チャートは上昇相場での大きな武器になるソフトです。

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プロも納得、高機能チャートの充実機能

▼買い時がみつかる

機能の名前 特徴
波動ライン 株式用語集へ チャート上に、赤い上昇波動ラインが引かれているときは、もうかなり上がったというサインなので、買ってはいけません。
青い下落波動ラインが引かれているときには、もうかなり下がったというサインなので、買いの準備を始めるタイミング!高値つかみをして損をすることが防げます。

▼株価の下落や上昇がどこで止まるかわかる

機能の名前 特徴
GI抵抗ライン 株式用語集へ 今の株価より高いところにあって上げ止まる株価の目安として使えるラインを上値抵抗ライン、今の株価よりも安いところにあって下げ止まる株価の目安として使えるラインのことを下値抵抗ラインとし、チャートで確認することが出来ます。
押し目ライン 株式用語集へ 上昇の後に下がってくることを"押す"と表現します。ここまで下落すれば止まるだろうと多くの人が考える"切りのいいところ"が押し目です。前の上昇幅に対して「1/3押し」「1/2押し」「2/3押し」「上昇開始の地点まで下がった全値(ぜんね)押し」などを計算して、自動的にチャートに表示します。
戻し目ライン 株式用語集へ 下落の後に上がってくることを"戻す"と表現します。ここまで上昇すれば止まるだろうと多くの人が考える"切りのいいところ"が戻し目です。前の下落幅に対して「1/3戻し」「1/2戻し」「2/3戻し」「下落開始の地点まで上がった全値(ぜんね)戻し」などを計算して、自動的にチャートに表示します。
価格帯別出来高 過去に売買が集中している値段があれば、同じところでまた売買が集中します。ということはその値段になると、上昇(下落)して来た株価が一度止まるという可能性が高くなります。売買が成立した株数=出来高(できだか)を棒グラフにして、売買が集中しているところを探す機能です。

▼過去に株価が下落から上昇に反転したときの買いタイミングがわかる

機能の名前 特徴
移動平均乖離率 株式用語集へ 無料版チャートでは指標の日数を手動で設定できますが、有料版チャートでは指標の日数を自分で設定しなくても、ソフトが計算して過去の勝率が高い最適な数値を自動的に設定しています。
ボリュームレシオ
サイコロジカルライン 株式用語集へ
ストキャスティクス 株式用語集へ
RCI 株式用語集へ
RSI 株式用語集へ

▼様々なテクニカル分析ができる

機能の名前 特徴
移動平均線 株式用語集へ 過去の終値を平均して、それをつないだ線です。チャートと比べるだけで、上昇傾向か下落傾向かの流れがわかります。平均から上に離れすぎたら「買われすぎ」、下に離れたらすぎたら「売られすぎ」と判断します。
MACD 株式用語集へ 移動平均線を複雑にしたものですが、過去よりも最近の株の動きを重視するので、移動平均線よりも株価に反応しやすくなっています。基本は赤と青の2本の線がクロスしたタイミングを見て、赤が下から上なら買い、青が上から下なら売りと考えます。
一目均衡表 株式用語集へ 設定すると、チャートそのものが一目均衡表専用の形に変わります。いちばんのポイントは「雲」といわれる「グレーの帯」です。株価が帯の上にあると上昇傾向、下落傾向、「雲」の近くで株価が抵抗しやすいと見られます。
ポイント&フィギュア 設定すると、チャートそのものが「○や×」の形に変わります。株価が「ある程度動いたとき」に、上昇なら「×」下落ならが増えていきます。ある程度動かないとチャートが変化しないので、株価の大きな値動きを考えるときに使います。
ボリンジャーバンド 株式用語集へ 移動平均線を真ん中にして、上下に帯のような形になっています。この帯は統計学で「確率的にほとんどこの帯の中に入る」と計算されたものです。帯が膨らんだり、縮んだりするのが特徴で、膨らむと株価の動きが早くなった、縮むと株価の動きが緩やかになったと考えます。

▼信用取引の影響で、これから上昇か・下落か・止まるかがわかる

機能の名前 特徴
信用残 株式用語集へ 信用取引でまだ清算していない残りです。チャートの下にある赤が買っている残り、青が売っている(空売り)残りです。信用取引はいつか清算しないといけないので、赤が多い(まだ持っている人が多い=売りたい人が多い)ときには注意しましょう。
信用倍率 株式用語集へ 信用取引で買って残っている分と売って残っている分(空売り)を比べたグラフです。グラフが上の方にある銘柄は、「まだ持っている人=売りたい人」の方が多い状態です。倍率が1倍に近いと注目してくる投資家が増えます。
信用評価損率 株式用語集へ 信用取引でまだ清算していない投資家全体の懐具合を表したデータです。グラフが上にいくと株式市場が大きく上がっていて、下にいくほど大きく下がっています。株式市場全体のデータなので、日経平均やTOPIX専用です。(※個別銘柄では表示できません)

▼株式市場に上場している銘柄から、市場の天井や底値を予測したい

機能の名前 特徴
新値銘柄数 市場が大きく下がり続けたときには、安値を更新する銘柄が多くなります。その数が極端に多くなってくれば、そろそろ下落が終わって上昇に転換するかもしれないサインです。棒グラフで見られます。
騰落銘柄数 棒グラフの赤が上った銘柄の数、青が下がった銘柄の数です。この数字を平均したのが「騰落レシオ」ですので、株式市場の傾向は「騰落レシオ」でチェックしましょう。
騰落レシオ 株式用語集へ 株式市場の「上がった銘柄の数」を「下がった銘柄の数」で割って平均した指標です。100が値上がり銘柄と値下がり銘柄が同じなので、だいたい120を超えると買われすぎ、80を下回ると売られすぎと判断します。

▼銘柄ごとの上昇能力などを知りたい

機能の名前 特徴
平均上昇率 株式用語集へ この数字が大きいほど、次の上昇でも大きく上がる可能性が高くなります。過去に上昇したときの値上がり率をコンピューターが計算しています。
平均下落率 どれくらい下がったら、上昇に転じる習性があるかが分かる数字です。
空売り残高比率 株式用語集へ この数字が大きいほど、上昇を開始した時にさらに勢いがついて大きく上がる可能性があります。
ストップ高上昇率 株式用語集へ この数字が大きいほど、1日で早く大きく上がる可能性があります。買った株を早く売れば、持っている間に下がる心配がなくなりますし、売ったお金で次の銘柄を買うこともできます。
PER変化率 株式用語集へ マイナスの数値が大きいほど、業績がいいのに株価がまだ上昇せずに割安になっている可能性があります。
相性 不思議にいつも勝てる銘柄と、いつも負けてしまう銘柄があります。相性が良ければ「すごぴた」が表示されます。過去に売買した時の利益率を基準にしています。
売買タイミング診断 テクニカル指標から見ると、今は割安なのか割高なのかをワンクリックで診断するソフトです。

▼あって嬉しい便利な機能

機能の名前 特徴
売買履歴表示 自分が買った日と売った日がチャート上に表示されます。自分の買い(売り)タイミングや買い値(売り値)が良かったのかが、よ〜く分かります。
銘柄の仮保存 チャートを見ている途中で、ちょっとコンビニに行きたいときなど、とりあえず仮り保存をしておくことができます。
上書きチャート 今見ている銘柄のチャートに重ねて、日経平均や別の銘柄のグラフを2種類まで表示できます。そっくりな動きをしていたり、遅れて動いていたり、という法則が見つかれば、今後の値動きを想定しやすくなります。
トレンドライン チャートの上に自分で直線を引くことができます。上昇や下落の方向性が維持傾向なのか変化しているのかを分析したり、株価の山と山または谷と谷を結んで、上げ止まる株価や下げ止まる株価の分析に使います。
決算発表マーカー 決算が発表された日をチャート上に表示できます。業績がいいのに株価がまだ上がっていない割安な銘柄を探すときに便利です。

▼表示が快適になる機能

機能の名前 特徴
表示設定の保存 自分が使いやすい表示方法を決めたら、保存ボタンを押しておきましょう。別の銘柄を見たり、パソコンの電源を切ったあと次回使うときでも、同じ設定で見ることができます。
スクロールバー わざわざ日付を入力しなくても、ツマミを引っ張る感覚で、チャートの表示期間を長くしたり短くしたりできます。
青背景表示 白い背景を青に変更できます。見やすい色でご利用ください。
最近見た銘柄から検索 さっき見たチャートをもう一度見たい、というときに便利です。名前やコード番号を忘れても、最大200銘柄までならリストから探せます。
一覧表から検索 自分が買いたくて注目している銘柄を、順番に見てチェックしたいというときに便利です。

▼表示できるデータの期間

機能の名前 特徴
日足 1996/4/1から見られます。
週足 1987/1/9から見られます。
月足 1977/1/31から見られます。
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