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市況速報

2015年12月 7日の市況速報

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寄付き速報 前引け速報 大引け速報

大引け速報 「薄商いの中、引けにかけて失速」

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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
19710.39
(+205.91)
19796.65
(+292.17)


19698.15
(+193.67)
日経先物
(前日比)
19730.00
(+270.00)
19800.00
(+340.00)
19750.00
(+290.00)
TOPIX
(前日比)
1588.76
(+14.74)
1593.96
(+19.94)
1585.21
(+11.19)
日経JASDAQ
(前日比)
2697.28
(+14.73)
2703.26
(+20.71)
2702.26
(+19.71)
マザーズ
(前日比)
897.58
(+11.53)
902.15
(+16.10)
906.02
(+19.97)
上海市場
(前日比)

3531.97
(+6.98)
3525.17
(+0.18)
  9:00 11:30   15:00








1位 小売 食料品

食料品
2位 陸運 小売 小売
3位 金属製品 サービス サービス
4位 精密機器 精密機器 精密機器
5位 食料品 非鉄金属 水産農林





1位 鉱業 鉱業 鉱業
2位 海運
-
パルプ紙
3位
-
-
電気ガス
4位
-
-
海運
5位
-
-
卸売
  9:00 11:30   15:00
値上がり 1712 1600

1275
値下がり 105 217 486
変わらず 98 105 161
新高値 43 64 69
新安値 0 0 0
出来高
(前日同時刻比)
3.1億株
(-0.6億株)
8.1億株
(-2.2億株)
16.5億株
(-3.9億株)
売買代金
(前日同時刻比)
3003 億円
(-658億円)
8999 億円
(-2582億円)
18918 億円
(-5396億円)

■本日のまとめ

日経平均株価は、前日比+205円高の19710円で寄り付きました。

米労働省が発表した11月の米雇用統計が予想以上に伸び、米経済の底堅さが改めて確認され、12月の利上げの可能性が高まったことや、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が講演で、追加緩和の可能性を示唆したことでNY市場が大幅高した流れを受けて大幅高で始まりました。

円相場が円安・ドル高に振れていることも相場の支えとなって、寄り後と引けにかけては値を上げて一時は19800円台を回復しましたが、小幅なレンジでもみ合う時間が長くなりました。

日経平均株価は前日比+292円高の19796円で取引を終了しました。

後場は、今晩の海外市場を見たいとして様子見姿勢が広がり、週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出に加え、信用取引の6月高値期日や、積み上がった裁定残などが意識されて薄商いの中ジワジワと値を消し、日足は小陰線となりました。

日経平均株価は、前日比+193円高の19698円で取引を終了しました。

東証1部の業種別では、食料品、小売、サービス、精密機器、水産農林、空運、ガラス土石、電気機器などが上昇している一方、鉱業、パルプ紙、電気ガス、海運、卸売などが下落しています。

<個別銘柄>
TDKが+4.7%上昇しました
4日に開催した会社説明会で、自動車関連の売上高を新製品投入などで15年度見込みの約2000億円から20年度に3000億円以上に拡大したいとの考えを示したとされ戦略が評価されたようです。

コロプラが+3.1%上昇しました。
みずほ証券が投資判断「買い」を継続で、目標株価を2900円から3100円に引き上げています。16.9期第1四半期も好業績持続が予想されること、いよいよ新作ゲームアプリの発表が期待できること、バーチャルリアリティーが株価材料視される可能性がある中で、信用取り組み妙味で買われています。

国際帝石が−1.5%下落しました。
先週末の原油市況の下落から売られています。OPEC総会では、記録的な水準にある現在の生産量を維持する方針が示されていて、減産への期待もあっただけに失望感が強まる展開になりそうです。

売買代金上位銘柄では、TDK、パイオニア、IHI、カシオ計、JT、OLC、小野薬、JAL、村田製作などが上昇しています。

一方、国際帝石、KDDI、三菱商事、NTT、任天堂、花王、NTTドコモなどが下落しています。

■上昇した業種上位3業種

 食料品   +1.80%
 小売    +1.79%
 サービス  +1.52%

 (28業種上昇)

■下落した業種上位3業種

 鉱業    −1.49%
 パルプ紙  −0.46%
 電気ガス  −0.21%

 (5業種下落)

■東証1部規模別動向

 大型株指数 +0.55%
 中型株指数 +1.05%
 小型株指数 +0.61%

■為替

 1ドル =123円26−30銭
 1ユーロ=133円94−99銭

■アジア市場の動き

 上海市場  +0.00%
 香港市場  +0.22%

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

前引け速報 「大幅高寄り後、引けにかけて買われる」

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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
19710.39
(+205.91)
19796.65
(+292.17)



日経先物
(前日比)
19730.00
(+270.00)
19800.00
(+340.00)

TOPIX
(前日比)
1588.76
(+14.74)
1593.96
(+19.94)

日経JASDAQ
(前日比)
2697.28
(+14.73)
2703.26
(+20.71)

マザーズ
(前日比)
897.58
(+11.53)
902.15
(+16.10)

上海市場
(前日比)

3531.97
(+6.98)

  9:00 11:30   15:00








1位 小売 食料品

-
2位 陸運 小売
-
3位 金属製品 サービス
-
4位 精密機器 精密機器
-
5位 食料品 非鉄金属
-





1位 鉱業 鉱業
-
2位 海運
-
-
3位
-
-
-
4位
-
-
-
5位
-
-
-
  9:00 11:30   15:00
値上がり 1712 1600

-
値下がり 105 217
-
変わらず 98 105
-
新高値 43 64
-
新安値 0 0
-
出来高
(前日同時刻比)
3.1億株
(-0.6億株)
8.1億株
(-2.2億株)
-
-
売買代金
(前日同時刻比)
3003 億円
(-658億円)
8999 億円
(-2582億円)
-
-

■前場のまとめ

日経平均株価は、前日比+205円高の19710円で寄り付きました。

米労働省が発表した11月の米雇用統計が予想以上に伸び、米経済の底堅さが改めて確認され、12月の利上げの可能性が高まったことや、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が講演で、追加緩和の可能性を示唆したことでNY市場が大幅高した流れを受けて大幅高で始まりました。

円相場が円安・ドル高に振れていることも相場の支えとなって、寄り後と引けにかけては値を上げていますが、小幅なレンジでもみ合う時間が長くなりました。
今週末には先物・オプション取引のSQも控えていることから値動きの荒い一週間になる可能性もささやかれています。

日経平均株価は前日比+292円高の19796円で取引を終了しました。

東証1部の業種別では、食料品、小売、サービス、精密機器、空運、非鉄金属、不動産、機械などが上昇している一方、鉱業だけが下落しています。

<個別銘柄>
コロプラが+5.3%上昇しました。
みずほ証券が投資判断「買い」を継続で、目標株価を2900円から3100円に引き上げています。16.9期第1四半期も好業績持続が予想されること、いよいよ新作ゲームアプリの発表が期待できること、バーチャルリアリティーが株価材料視される可能性がある中で、信用取り組み妙味で買われています。

国際帝石が−1.5%下落しました。
先週末の原油市況の下落から売られています。OPEC総会では、記録的な水準にある現在の生産量を維持する方針が示されていて、減産への期待もあっただけに失望感が強まる展開になりそうです。

売買代金上位銘柄では、コロプラ、TDK、IHI、パイオニア、ディーエヌエー、OLC、カシオ計、小野薬、イオン、JTなどが上昇しています。

一方、国際帝石、三菱商事、KDDIなどが下落しています。

■業種別動向

 業種別では33業種中、32業種が上昇、1業種が下落しています。

■東証1部規模別動向

 大型株指数 +1.14%
 中型株指数 +1.56%
 小型株指数 +1.13%

■為替

 1ドル =123円26−30銭
 1ユーロ=133円82−87銭

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

寄付き速報 「NY株高受けて大幅高で始まる」

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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
19710.39
(+205.91)
19796.65
(+292.17)



日経先物
(前日比)
19730.00
(+270.00)
19800.00
(+340.00)

TOPIX
(前日比)
1588.76
(+14.74)
1593.96
(+19.94)

日経JASDAQ
(前日比)
2697.28
(+14.73)
2703.26
(+20.71)

マザーズ
(前日比)
897.58
(+11.53)
902.15
(+16.10)

上海市場
(前日比)

3531.97
(+6.98)

  9:00 11:30   15:00








1位 小売 食料品

-
2位 陸運 小売
-
3位 金属製品 サービス
-
4位 精密機器 精密機器
-
5位 食料品 非鉄金属
-





1位 鉱業 鉱業
-
2位 海運
-
-
3位
-
-
-
4位
-
-
-
5位
-
-
-
  9:00 11:30   15:00
値上がり 1712 1600

-
値下がり 105 217
-
変わらず 98 105
-
新高値 43 64
-
新安値 0 0
-
出来高
(前日同時刻比)
3.1億株
(-0.6億株)
8.1億株
(-2.2億株)
-
-
売買代金
(前日同時刻比)
3003 億円
(-658億円)
8999 億円
(-2582億円)
-
-

■前場のまとめ

日経平均株価は、前日比+205円高の19710円で寄り付きました。

米労働省が発表した11月の米雇用統計が予想以上に伸び、米経済の底堅さが改めて確認され、12月の利上げの可能性が高まったことや、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が講演で、追加緩和の可能性を示唆したことでNY市場が大幅高した流れを受けて大幅高で始まりました。

円相場が円安・ドル高に振れていることも相場の支えとなって、寄り後と引けにかけては値を上げていますが、小幅なレンジでもみ合う時間が長くなりました。
今週末には先物・オプション取引のSQも控えていることから値動きの荒い一週間になる可能性もささやかれています。

日経平均株価は前日比+292円高の19796円で取引を終了しました。

東証1部の業種別では、食料品、小売、サービス、精密機器、空運、非鉄金属、不動産、機械などが上昇している一方、鉱業だけが下落しています。

<個別銘柄>
コロプラが+5.3%上昇しました。
みずほ証券が投資判断「買い」を継続で、目標株価を2900円から3100円に引き上げています。16.9期第1四半期も好業績持続が予想されること、いよいよ新作ゲームアプリの発表が期待できること、バーチャルリアリティーが株価材料視される可能性がある中で、信用取り組み妙味で買われています。

国際帝石が−1.5%下落しました。
先週末の原油市況の下落から売られています。OPEC総会では、記録的な水準にある現在の生産量を維持する方針が示されていて、減産への期待もあっただけに失望感が強まる展開になりそうです。

売買代金上位銘柄では、コロプラ、TDK、IHI、パイオニア、ディーエヌエー、OLC、カシオ計、小野薬、イオン、JTなどが上昇しています。

一方、国際帝石、三菱商事、KDDIなどが下落しています。

■業種別動向

 業種別では33業種中、32業種が上昇、1業種が下落しています。

■東証1部規模別動向

 大型株指数 +1.14%
 中型株指数 +1.56%
 小型株指数 +1.13%

■為替

 1ドル =123円26−30銭
 1ユーロ=133円82−87銭


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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
19710.39
(+205.91)
19796.65
(+292.17)



日経先物
(前日比)
19730.00
(+270.00)
19800.00
(+340.00)

TOPIX
(前日比)
1588.76
(+14.74)
1593.96
(+19.94)

日経JASDAQ
(前日比)
2697.28
(+14.73)
2703.26
(+20.71)

マザーズ
(前日比)
897.58
(+11.53)
902.15
(+16.10)

上海市場
(前日比)

3531.97
(+6.98)

  9:00 11:30   15:00








1位 小売 食料品

-
2位 陸運 小売
-
3位 金属製品 サービス
-
4位 精密機器 精密機器
-
5位 食料品 非鉄金属
-





1位 鉱業 鉱業
-
2位 海運
-
-
3位
-
-
-
4位
-
-
-
5位
-
-
-
  9:00 11:30   15:00
値上がり 1712 1600

-
値下がり 105 217
-
変わらず 98 105
-
新高値 43 64
-
新安値 0 0
-
出来高
(前日同時刻比)
3.1億株
(-0.6億株)
8.1億株
(-2.2億株)
-
-
売買代金
(前日同時刻比)
3003 億円
(-658億円)
8999 億円
(-2582億円)
-
-

■前場のまとめ

日経平均株価は、前日比+205円高の19710円で寄り付きました。

米労働省が発表した11月の米雇用統計が予想以上に伸び、米経済の底堅さが改めて確認され、12月の利上げの可能性が高まったことや、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が講演で、追加緩和の可能性を示唆したことでNY市場が大幅高した流れを受けて大幅高で始まりました。

円相場が円安・ドル高に振れていることも相場の支えとなって、寄り後と引けにかけては値を上げていますが、小幅なレンジでもみ合う時間が長くなりました。
今週末には先物・オプション取引のSQも控えていることから値動きの荒い一週間になる可能性もささやかれています。

日経平均株価は前日比+292円高の19796円で取引を終了しました。

東証1部の業種別では、食料品、小売、サービス、精密機器、空運、非鉄金属、不動産、機械などが上昇している一方、鉱業だけが下落しています。

<個別銘柄>
コロプラが+5.3%上昇しました。
みずほ証券が投資判断「買い」を継続で、目標株価を2900円から3100円に引き上げています。16.9期第1四半期も好業績持続が予想されること、いよいよ新作ゲームアプリの発表が期待できること、バーチャルリアリティーが株価材料視される可能性がある中で、信用取り組み妙味で買われています。

国際帝石が−1.5%下落しました。
先週末の原油市況の下落から売られています。OPEC総会では、記録的な水準にある現在の生産量を維持する方針が示されていて、減産への期待もあっただけに失望感が強まる展開になりそうです。

売買代金上位銘柄では、コロプラ、TDK、IHI、パイオニア、ディーエヌエー、OLC、カシオ計、小野薬、イオン、JTなどが上昇しています。

一方、国際帝石、三菱商事、KDDIなどが下落しています。

■業種別動向

 業種別では33業種中、32業種が上昇、1業種が下落しています。

■東証1部規模別動向

 大型株指数 +1.14%
 中型株指数 +1.56%
 小型株指数 +1.13%

■為替

 1ドル =123円26−30銭
 1ユーロ=133円82−87銭

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