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2015年10月 2日の市況速報

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寄付き速報 前引け速報 大引け速報

大引け速報 「横ばい、雇用統計を控えて様子見」

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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
17564.39
(-158.03)
17725.98
(+3.56)


17725.13
(+2.71)
日経先物
(前日比)
17560.00
(-130.00)
17730.00
(+40.00)
17670.00
(-20.00)
TOPIX
(前日比)
1430.99
(-11.75)
1442.45
(-0.29)
1444.92
(+2.18)
日経JASDAQ
(前日比)
2467.46
(+0.52)
2471.79
(+4.85)
2475.60
(+8.66)
マザーズ
(前日比)
769.07
(-4.94)
780.40
(+6.39)
784.25
(+10.24)
上海市場
(前日比)

3052.78
(0.00)
3052.78
(0.00)
  9:00 11:30   15:00








1位 空運 ゴム製品

ゴム製品
2位 小売 海運 パルプ紙
3位 食料品 空運 輸送用機器
4位 建設 化学 海運
5位 陸運 輸送用機器 空運





1位 鉄鋼 医薬品 水産農林
2位 機械 水産農林 医薬品
3位 電気機器 不動産 不動産
4位 鉱業 倉庫運輸 鉱業
5位 海運 情報通信 情報通信
  9:00 11:30   15:00
値上がり 559 801

928
値下がり 1170 960 851
変わらず 155 132 119
新高値 11 14 17
新安値 12 15 18
出来高
(前日同時刻比)
3.2億株
(0.0億株)
10億株
(-0.9億株)
18.9億株
(-4.2億株)
売買代金
(前日同時刻比)
2743 億円
(-341億円)
1328 億円
(-1605億円)
2713 億円
(-5774億円)

■本日のまとめ

日経平均株価は、前日比−158円安の17564円と反落して寄り付きました。

週末要因に加えて今晩には米雇用統計が控えていることから、利益確定の売りが先行ましたが、売り一巡後はやや下げ幅を縮めて、17600円台半ばでのもみ合いとなりました。

為替相場でドル円がやや円高方向に振れているため、輸出関連の主力銘柄で売られた一方で、総務省が朝方発表した8月の全世帯家計調査で実質消費支出が市場予想を上回る内容だったことから小売株の一角に買いが入ったほか、食料品や陸運などが上昇し、指数を下支えしました。

手掛かり材料が乏しい中、11時過ぎまでは17600円台半ばでのもみ合いが続きましたが、前引け掛けては押し目買いが入って下げ幅を縮める展開となり、前引け間際にはプラス圏に転じました。

日経平均株価は+3円の17725円と小幅高で取引を終了しました。

後場も同水準でスタートし、しばらくはプラス圏でのもみ合いが続きましたが、上値は重く、次第に売りに押されて17650円まで下落する場面がありました。

大引けにかけては再び持ち直し、日経平均株価は結局+2円高の17725円とほぼ横ばいで取引を終了しました。

今晩に米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが強まる中、方向感の乏しい1日となり、東証1部の売買代金は2兆712億円と薄商いでした。

売買代金上位銘柄では、シマノ、日東電工、住友化学、ブリヂストン、ソニー、アルプス電気、日本郵船、富士重工、ダイキン、イオン、日産自動車、トヨタ、オリックス、アイフル、7&I−HD、任天堂などが上昇しました。一方、科研製薬、NTT、キーエンス、コマツ、エーザイ、スズキ、東芝、アステラス製薬、三菱地所、ファナック、パナソニック、ファーストリテイリング、三菱商事などが下落しました。

上海市場は国慶節のため10月7日(木)まで休場となります。

■上昇した業種上位3業種

1 ゴム製品  +2.97%
2 パルプ紙  +1.30%
3 輸送用機器 +1.27%

(21業種上昇)

■下落した業種上位3業種

1 水産農林  −1.46%
2 医薬品   −1.30%
3 不動産   −0.94%

(12業種下落)

■東証1部規模別動向

 大型株指数 +0.19%
 中型株指数 +0.08%
 小型株指数 +0.09%

■為替

 1ドル =120円05−09銭
 1ユーロ=134円12−17銭

■アジア市場の動き

 上海市場  休場
 香港市場  +2.54%

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

前引け速報 「小幅高、前引けにかけてプラス圏に転じる」

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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
17564.39
(-158.03)
17725.98
(+3.56)



日経先物
(前日比)
17560.00
(-130.00)
17730.00
(+40.00)

TOPIX
(前日比)
1430.99
(-11.75)
1442.45
(-0.29)

日経JASDAQ
(前日比)
2467.46
(+0.52)
2471.79
(+4.85)

マザーズ
(前日比)
769.07
(-4.94)
780.40
(+6.39)

上海市場
(前日比)

3052.78
(0.00)

  9:00 11:30   15:00








1位 空運 ゴム製品

-
2位 小売 海運
-
3位 食料品 空運
-
4位 建設 化学
-
5位 陸運 輸送用機器
-





1位 鉄鋼 医薬品
-
2位 機械 水産農林
-
3位 電気機器 不動産
-
4位 鉱業 倉庫運輸
-
5位 海運 情報通信
-
  9:00 11:30   15:00
値上がり 559 801

-
値下がり 1170 960
-
変わらず 155 132
-
新高値 11 14
-
新安値 12 15
-
出来高
(前日同時刻比)
3.2億株
(0.0億株)
10億株
(-0.9億株)
-
-
売買代金
(前日同時刻比)
2743 億円
(-341億円)
1328 億円
(-1605億円)
-
-

■前場のまとめ

日経平均株価は、前日比−158円安の17564円と反落して寄り付きました。

週末要因に加えて今晩には米雇用統計が控えていることから、利益確定の売りが先行ましたが、売り一巡後はやや下げ幅を縮めて、17600円台半ばでのもみ合いとなりました。

為替相場でドル円がやや円高方向に振れているため、輸出関連の主力銘柄で売られた一方で、総務省が朝方発表した8月の全世帯家計調査で実質消費支出が市場予想を上回る内容だったことから小売株の一角に買いが入ったほか、食料品や陸運などが上昇し、指数を下支えしました。

手掛かり材料が乏しい中、11時過ぎまでは17600円台半ばでのもみ合いが続きましたが、前引け掛けては押し目買いが入って下げ幅を縮める展開となり、前引け間際にはプラス圏に転じました。

日経平均株価は+3円の17725円と小幅高で取引を終了しました。

売買代金上位銘柄では、日東電工、シマノ、住友化学、アルプス電気、ダイキン、ソニー、ブリヂストン、富士重工、イオン、アイフル、日本電産、花王、マツダ、オリックス、トヨタなどが上昇しました。一方、コマツ、キーエンス、NTT、科研製薬、エーザイ、アステラス製薬、パナソニック、ソフトバンク、日立、スズキ、武田薬品、ファナック、三菱商事などが下落しました。

上海市場は国慶節のため10月7日(木)まで休場となります。

■業種別動向

 業種別では33業種中、18業種が上昇、15業種が下落しています。

■東証1部規模別動向

 大型株指数 −0.06%
 中型株指数 +0.06%
 小型株指数 −0.01%

■為替

 1ドル =119円97−120円01銭
 1ユーロ=134円26−31銭

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

寄付き速報 「反落、利益確定の売り先行」

■市況データ

  NYダウ
(アメリカ)
NASDAQ
(アメリカ)
DAX
(ドイツ)
FT100
(イギリス)
上海総合
(中国)
ドル/円 WTI原油
終値
前日比
騰落率
16272.01
-12.69
(-0.08 %)
4627.08
+6.91
(+0.15 %)
9509.25
-151.19
(-1.57 %)
6072.47
+10.86
(+0.18 %)
3052.781
0.000
(0.00 %)
119.93
+0.04
(+0.03 %)
44.74
-0.35
(-0.78 %)

米国市況 「高安まちまち、雇用統計を控え、様子見ムード」

■米国市場のまとめ

NYダウは−12ドル安の16272ドルと小幅に反落しました。

中国国家統計局が発表した9月の製造業購買担当者景気指数(PMI)が前月から改善したことで中国景気に対する過度の懸念が和らぎ、NYダウは上昇してスタートしました。

その後に発表された9月のISM製造業景況指数が市場予想を下回ったことで、米景気の先行き不透明感が意識されて売りが優勢となり、前日比でマイナス圏に転じました。

下落幅は一時−210ドルを超える場面もありましたが、終盤にかけては持ち直し、NYダウは結局−12ドル安の16272ドルと小幅に反落して取引を終了しました。

一方、S&P500とNASDAQ総合は小幅続伸となりました。

翌日に雇用統計の発表を控えていることから、この日も積極的な売買は見送られ、方向感の無い一日となりました。

■S&P500セクター別騰落

 上昇:5セクター、下落:5セクター

【上昇上位】

 素材     +1.06%
 ヘルスケア  +0.89%
 一般消費財  +0.73%

【下落上位】

 公益事業   −1.19%
 電気通信   −0.75%
 資本財    −0.18%

■CME日経平均先物(円建て)

 17630円 大証比−60円

■寄付前の外国証券成行注文状況

 株数ベースで

 売り  750万株

 買い 1370万株

 差引  620万株の買い越し


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  9:00 11:30   15:00
日経平均
(前日比)
17564.39
(-158.03)




日経先物
(前日比)
17560.00
(-130.00)


TOPIX
(前日比)
1430.99
(-11.75)


日経JASDAQ
(前日比)
2467.46
(+0.52)


マザーズ
(前日比)
769.07
(-4.94)


上海市場
(前日比)



  9:00 11:30   15:00








1位 空運
-


-
2位 小売
-
-
3位 食料品
-
-
4位 建設
-
-
5位 陸運
-
-





1位 鉄鋼
-
-
2位 機械
-
-
3位 電気機器
-
-
4位 鉱業
-
-
5位 海運
-
-
  9:00 11:30   15:00
値上がり 559
-


-
値下がり 1170
-
-
変わらず 155
-
-
新高値 11
-
-
新安値 12
-
-
出来高
(前日同時刻比)
3.2億株
(0.0億株)
-
-
-
-
売買代金
(前日同時刻比)
2743 億円
(-341億円)
-
-
-
-

寄付き速報 「反落、利益確定の売り先行」

■全体の動き

日経平均株価は、前日比−158円安の17564円と反落して寄り付きました。

週末要因に加えて今晩には米雇用統計が控えていることから、利益確定の売りが先行していますが、売り一巡後はやや下げ幅を縮めて、17600円台半ばで推移しています。。

為替相場でドル円がやや円高方向に振れているため、輸出関連の主力銘柄で売りが目立つ一方で、空運、小売、食品などの内需関連はしっかりとなっています。

上海市場は国慶節のため10月7日(木)まで休場となります。

■業種別動向

 業種別では33業種中、7業種が上昇、26業種が下落しています。

■東証1部規模別動向

 大型株指数 −0.64%
 中型株指数 −0.22%
 小型株指数 −0.19%

■為替

 1ドル =119円87−91銭
 1ユーロ=134円05−10銭

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