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市況速報

2015年7月13日の市況速報

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寄付き速報 前引け速報 大引け速報

大引け速報 「大幅反発 2万円の大台維持」

  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
日経平均
(前日比)
19929.92
(+150.09)
19971.10
(+191.27)
20011.27
(+231.44)


20059.28
(+279.45)
20069.77
(+289.94)
20089.77
(+309.94)
日経先物
(前日比)
19960.00
(+100.00)
19980.00
(+120.00)
20000.00
(+140.00)
20070.00
(+210.00)
20070.00
(+210.00)
20090.00
(+230.00)
TOPIX
(前日比)
1600.69
(+17.14)
1603.30
(+19.75)
1606.35
(+22.80)
1611.19
(+27.64)
1613.05
(+29.50)
1613.51
(+29.96)
日経JASDAQ
(前日比)
2694.05
(+14.56)
2710.46
(+30.97)
2707.52
(+28.03)
2708.44
(+28.95)
2710.23
(+30.74)
2711.18
(+31.69)
マザーズ
(前日比)
932.53
(+8.34)
943.67
(+19.48)
944.40
(+20.21)
946.00
(+21.81)
948.32
(+24.13)
949.22
(+25.03)
上海市場
(前日比)
-
-
-
-
3909.87
(+32.07)
3966.13
(+88.33)
3974.43
(+96.63)
3984.53
(+106.73)
  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00








1位 保険 水産農林 電気ガス

電気ガス 電気ガス 空運
2位 その他金融 保険 水産農林 水産農林 空運 電気ガス
3位 銀行 空運 空運 空運 水産農林 陸運
4位 輸送用機器 電気ガス 陸運 陸運 陸運 水産農林
5位 電気機器 鉄鋼 保険 保険 食料品 小売





1位
-
鉱業 鉱業 鉱業 鉱業 鉱業
2位
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3位
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4位
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5位
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  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
値上がり 1649 1654 1691

1749 1717 1706
値下がり 164 160 143 108 129 143
変わらず 63 69 54 31 42 39
新高値 19 29 36 38 39 47
新安値 2 4 6 6 6 6
出来高
(前日
同時刻比)
3億株
(-1.3億株)
6億株
(-2.0億株)
10.2億株
(-2.9億株)
11.8億株
(-3.5億株)
15.2億株
(-5.1億株)
20.5億株
(-7.1億株)
売買代金
(前日
同時刻比)
2877 億円
(-2501億円)
6100 億円
(-3223億円)
1852 億円
(-4244億円)
12530 億円
(-4926億円)
16480 億円
(-6519億円)
23067 億円
(-9052億円)

■本日のまとめ

週末の米国株高を背景に、東京市場も買い優勢の展開となりました。ギリシャ支援協議に関しては結論が出ないまま、新たな金融支援に関する協議を開始するため、改正案をユーロ圏首脳がギリシャ側に求めるなどで先行き不透明感が残るものの、市場では決裂回避に向かう見方が広がり投資家はリスクを取る動きが優勢となりました。

日経平均株価も高く始まりました。その後も順調に値を伸ばし、2万円の大台を回復する水準まで戻りました。午後には上海総合指数の上昇を背景に日経平均も一段高となりました。地合いとしては見直し買いも含めた買い戻し優勢な相場展開となりました。

■前場のまとめ

東京株式市場は買い優勢となりました。ギリシャ協議進展への期待からNYダウは200ドルを超す上昇となりました。引き続きギリシャ問題を睨む神経質な展開が継続しているが足元は買い先行ではじまりました。

ギリシャ懸念はやや後退し、運用リスクをとる動きが優勢となりました。しかしながらギリシャ協議支援のユーロ圏首脳会議は継続中であり、合意は先延ばしとなる可能性もあり市場は様子見ムードも若干強めている展開となっていました。

外国為替市場では円相場がドルやユーロに対し前週末から下落しました。国内の輸出採算が改善するとの見方が多く、主力輸出関連株の買いが目立った格好となっていました。

しかしながら、指数は2万円手前まで上昇するが全体の商いも乏しく、様子見の中、上値の重い展開が継続していました。

外部環境の不安定さを背景にもみ合いを続けている中、上海総合指数が上昇でスタートして日経平均も上げ幅を拡大し2万円台回復となりました。

引けにかけての日経平均は、2万円台を維持したものの上海株式市場の動向を伺いながらの値動きとなりました。積極的に上値を追う展開とはならずに様子見ムードを強め前場の取引を終えました。

■後場のまとめ 

前場の終値から見てほぼ若干高い寄りつきとなりました。

午前中は2万円手前でもみ合いから、大台回復する場面もありました。
ただし、全体的に堅調ながらも先週の下落に対する自律反発に留まっていると市場の声も出ているようでした。

アジアの主要株式市場は、ほぼ全面高といった展開となっています。
上海株の上昇を受けて、国内の市場は主力輸出株中心に買い戻し主導の値動きとなっています。個別でみるとトヨタ、ソニーなどが指数を押し上げる牽引役となっているようでした。

一方で、外国為替市場は122円台を推移しています。日経平均株価が2万円台を回復した事からドル買い、円売りの傾向となりました。ギリシャ支援協議の行方などから市場の様子見姿勢が強まり、方向感の出ない展開となっていました。

後場の日経平均株価は寄り付きから上げ幅を拡大し、一段高となり上げ幅を300円超えまで拡大する場面がありました。中国株式相場が堅調に推移した事もあり指数は20100円台に水準を切り上げました。

小型株も商いを伴い、マザーズ指数も上昇傾向となっています。14時過ぎの上昇は先物主導ではなく大型株やTOPIX型の幅広い銘柄などが買われている事から、現物株主導の相場展開が継続していました。

引けにかけて、指数は高値圏を維持して、中国株式相場の上昇やギリシャ懸念の後退を背景に、見直し買いが継続し2万円の大台を保ち取引を終えました。

■規模別動向
東証1部では、大型株指数が+1.82%、中型株指数+2.04%、小型株指数が+1.85%となりました。

■新興市場
マザーズ指数は+2.71%、日経ジャスダック平均は+1.18%となっています。

■為替
1ドル=122円54−58銭、1ユーロ=136円52−56銭となっています。

■アジア市場の動き
上海市場は、+2.05% 香港市場は、+0.64%となっています。

■大引けデータ

  株価 前日比 騰落率 出来高
日経平均 20089.77 (7/13終値) +309.94 +1.57 % 13.9 億株
日経先物 20090.00 (7/13終値) +230.00 +1.16 % 8.2 万枚
TOPIX 1613.51 (7/13終値) +29.96 +1.89 % 20.5 億株
東証1部単純平均 328.78 (7/13終値) +5.97 +1.85 % 20.5 億株
日経JASDAQ 2711.18 (7/13終値) +31.69 +1.18 % 10684 万株
マザーズ 949.22 (7/13終値) +25.03 +2.71 % 5694.8 万株

■騰落銘柄数 (値上がり/値下がり)

  東証一部 東証二部 JASDAQ
前日 860/932 242/220 366/347
本日 大引け 1706/143 365/100 564/137

■新値銘柄数 (最高値/最安値)

  東証一部 東証二部 JASDAQ
前日 26/9 5/4 12/5
本日 大引け 47/4 8/5 13/3

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

前引け速報 「3営業日ぶりに2万円台回復 堅調継続」

  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
日経平均
(前日比)
19929.92
(+150.09)
19971.10
(+191.27)
20011.27
(+231.44)


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日経先物
(前日比)
19960.00
(+100.00)
19980.00
(+120.00)
20000.00
(+140.00)
-
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TOPIX
(前日比)
1600.69
(+17.14)
1603.30
(+19.75)
1606.35
(+22.80)
-
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日経JASDAQ
(前日比)
2694.05
(+14.56)
2710.46
(+30.97)
2707.52
(+28.03)
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マザーズ
(前日比)
932.53
(+8.34)
943.67
(+19.48)
944.40
(+20.21)
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上海市場
(前日比)
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3909.87
(+32.07)
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  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00








1位 保険 水産農林 電気ガス

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2位 その他金融 保険 水産農林
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3位 銀行 空運 空運
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4位 輸送用機器 電気ガス 陸運
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5位 電気機器 鉄鋼 保険
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1位
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鉱業 鉱業
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2位
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3位
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4位
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5位
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  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
値上がり 1649 1654 1691

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値下がり 164 160 143
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変わらず 63 69 54
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新高値 19 29 36
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新安値 2 4 6
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出来高
(前日
同時刻比)
3億株
(-1.3億株)
6億株
(-2.0億株)
10.2億株
(-2.9億株)
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売買代金
(前日
同時刻比)
2877 億円
(-2501億円)
6100 億円
(-3223億円)
1852 億円
(-4244億円)
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■前場のまとめ

寄り付きの日経平均はは反発で始まりました。先週末の欧米市場の上昇の流れを引き継ぐ格好から買い先行で始まりました。

寄り付きの買い一巡後は商いも薄く2万円手前でもみ合いを続ける展開となりました。
ギリシャ、中国の波乱要因はあるが、下値では押し目を拾う動きが強まる傾向でした。

上海総合指数が上昇して始まると日経平均も2万円台を回復して堅調推移となりました。
■午前中の動き

東京株式市場は買い優勢となりました。ギリシャ協議進展への期待からNYダウは200ドルを超す上昇となりました。引き続きギリシャ問題を睨む神経質な展開が継続しているが足元は買い先行ではじまりました。

ギリシャ懸念はやや後退し、運用リスクをとる動きが優勢となりました。しかしながらギリシャ協議支援のユーロ圏首脳会議は継続中であり、合意は先延ばしとなる可能性もあり市場は様子見ムードも若干強めている展開となっていました。

外国為替市場では円相場がドルやユーロに対し前週末から下落しました。国内の輸出採算が改善するとの見方が多く、主力輸出関連株の買いが目立った格好となっていました。

しかしながら、指数は2万円手前まで上昇するが全体の商いも乏しく、様子見の中、上値の重い展開が継続していました。

外部環境の不安定さを背景にもみ合いを続けている中、上海総合指数が上昇でスタートして日経平均も上げ幅を拡大し2万円台回復となりました。

引けにかけての日経平均は、2万円台を維持したものの上海株式市場の動向を睨みながら動きとなりました。積極的に上値を追う展開とはならずに様子見ムードを強め前場の取引を終えました。

■業種別動向
業種別では、33業種中、32業種がプラスで、1業種はマイナスとなっています。

■新興市場
マザーズ指数は+2.19%、日経ジャスダック平均は+1.05%となっています。

■為替
1ドル=122円52−56銭、1ユーロ=136円30−34銭となっています。

■アジア市場の動き
上海市場は+0.91%、香港市場は−0.42%となっています。

■前引けデータ

  株価 前日比 騰落率 出来高
日経平均 20011.27 (7/13前引) +231.44 +1.17 % 7.0 億株
日経先物 19990.00 (7/13前引) +130.00 +0.65 % 5.9 万枚
TOPIX 1606.35 (7/13前引) +22.80 +1.44 % 10.3 億株
東証1部単純平均 327.63 (7/13前引) +4.82 +1.49 % 10.3 億株
日経JASDAQ 2707.52 (7/13前引) +28.03 +1.05 % 6296 万株
マザーズ 944.40 (7/13前引) +20.21 +2.19 % 3515.8 万株

■騰落銘柄数 (値上がり/値下がり)

  東証一部 東証二部 JASDAQ
前日 860/932 242/220 366/347
本日 前引け 1691/143 351/88 524/141

■新値銘柄数 (最高値/最安値)

  東証一部 東証二部 JASDAQ
前日 26/9 5/4 12/5
本日 前引け 36/4 5/3 11/2

寄付き速報 前引け速報 大引け速報

寄付き速報 「買い優勢 海外情勢に警戒感示す」

8:30 「ギリシャ問題解決期待強まる」

■市況データ

  NYダウ
(アメリカ)
NASDAQ
(アメリカ)
DAX
(ドイツ)
FT100
(イギリス)
上海総合
(中国)
ドル/円 WTI原油
終値
前日比
騰落率
17760.41
+211.79
(+1.21 %)
4997.70
+75.30
(+1.53 %)
11315.63
+319.22
(+2.90 %)
6673.38
+91.75
(+1.39 %)
3877.800
+168.470
(+4.54 %)
122.78
+1.44
(+1.19 %)
52.74
-0.04
(-0.08 %)

■米国市場のまとめ

米国株式相場は大幅続伸となりました。ユーロ圏財務相会合がギリシャ側の債権団が金融支援再開を承認して、ギリシャの銀行破錠やユーロ圏離脱が回避されるとの期待が相場を押し上げた格好となりました。

債務問題の解決に向けて進展する見方が優勢となった事や、中国株式市場が大幅上昇となりアジア・欧州株が全面高となり、米国市場も終日堅調推移となりました。

■日中の動き

欧州株式市場は軒並み上昇となりました。中国・上海株が大幅高となった事もあり投資家心理が好転し米国株式市場は買い先行で始まりました。

ギリシャが欧州連合(EU)に提出した財務改革案を受けて、EU側は週末に首脳会談を開く事が決定となりました。EU側がギリシャへ示す態度が軟化しているとの報道もあり、ギリシャ支援協議が進展するとの観測が広がりダウ指数は押し上げられた格好となりました。

ギリシャの金融支援を巡る協議が進むとの期待を背景に欧州株式市場の上昇や中国株の持ち直しを受けて、米国市場もIT関連や個人消費関連を中心に買いが優勢となりました。
このところ下落基調にあった中国株式相場も大幅続伸して投資家が運用リスクを取りやすくなるとの見方も広がった事も株式市場の買いを後押ししたようでした。

午後にはイエレン米連邦準備委員会(FRB)議長が講演で経済情勢は回復の兆しを示して、年内に金利の引き上げ、金融政策の正常化を始めるのが適切との認識を示しましたが、株式市場の反応は限定的となりました。

一方で外国為替市場では全体的のリスクオン復活の中で、円売りが優勢となりました。円は対ユーロで朝方に137.29の安値を付けました。またドル円は終日じりじりと上昇となりました。午後にはイエレン議長の講演がありましたが発言に対する反応は鈍い動きとなりました。

引けにかけて、ダウ指数は朝方からの高値を維持して取引を終えました。

業種別騰落の傾向では10セクター中、全業種が上位となりました。

結局NYダウは+211.79ドル(+1.21%)の17760.41ドル、S&P500は+25.31p(+1.23%)の2076.62p、ナスダック指数は75.30p(+1.53%)の4997.70pとなりました。

■欧州市場の結果
欧州の主要市場は、英国FTSE100指数は+1.39%、ドイツDAX指数は+2.90%、フランスCAC40は+3.07%となりました。

■その他の海外市場の結果
アジア市場は、上海市場は+4.54%、香港市場は+2.08%となりました。

■寄付前の外国証券成行注文状況は、株数ベースで売りが740万株、買いが800万株、差し引き60万株の買い越しとなっています。

寄付き速報 「買い優勢 海外情勢に警戒感示す」

  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
日経平均
(前日比)
19929.92
(+150.09)
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日経先物
(前日比)
19960.00
(+100.00)
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TOPIX
(前日比)
1600.69
(+17.14)
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日経JASDAQ
(前日比)
2694.05
(+14.56)
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マザーズ
(前日比)
932.53
(+8.34)
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上海市場
(前日比)
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  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00








1位 保険
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2位 その他禁輸
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3位 銀行
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4位 輸送用機器
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5位 電気機器
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1位
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2位
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3位
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4位
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5位
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  9:00 10:00 11:30   12:30 14:00 15:00
値上がり 1649
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値下がり 164
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変わらず 63
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新高値 19
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新安値 2
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出来高
(前日
同時刻比)
3億株
(-1.3億株)
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売買代金
(前日
同時刻比)
2877 億円
(-2501億円)
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■全体の動き

米国株式相場は大幅続伸となりました。ユーロ圏財務相会合がギリシャ側の債権団が金融支援再開を承認して、ギリシャの銀行破錠やユーロ圏離脱が回避されるとの期待が相場を押し上げた格好となりました。

債務問題の解決に向けて進展する見方が優勢となった事や、中国株式市場が大幅上昇となりアジア・欧州株が全面高となり、米国市場も終日堅調推移となりました。

東京株式市場は買い優勢となりました。ギリシャ協議進展への期待からNYダウは200ドルを超す上昇となりました。引き続きギリシャ問題を睨む神経質な展開が継続しているが足元は買い先行ではじまりました。

■業種別動向
業種別では、33業種中、全業種がプラスとなっています。

■新興市場
マザーズ指数は+0.90%、日経ジャスダック平均は+0.54%となっています。

■為替
1ドル=122円56−60銭、1ユーロ=136円48−52銭となっています。

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