GI抵抗ライン

※動画が再生されない場合はYoutubeサイトのヘルプをご参照ください。

★高機能チャート3大機能の一つ「GI抵抗ライン」の動画をご覧ください

高機能チャートのオリジナル3大機能は
(1) 波動ライン
(2) GI抵抗ライン
(3) 押し目・戻し目ライン
です。

前回の波動ライン動画に続き、今回は「GI抵抗ライン」の動画を公開します。

グッドイシューの投資手法は「割安株投資」が基本ですが、この割安株投資を実践するために重要なことは、できるだけ安い株価で「待ち伏せ買い」することです。

この待ち伏せ買いに威力を発揮するのが「GI抵抗ライン」です。

GI抵抗ラインは、一般的な下値支持線とか上値支持線とは違い、全ての銘柄に対して過去数年間の株価データを計算して「下げ止まる(上げ止まる)可能性の高い株価」を独自の計算で算出している、どこにもないオリジナルソフトです。

今回の動画では、GI抵抗ラインを実戦で使うコツを解説しているので、みなさまの投資の参考になると思います。

★投資のプロが行う分析を1クリックで表示

抵抗ラインの分析は、プロの投資家は当たり前にやっています。

しかし、その技術は曖昧で高度なためソフト化できないというのが通説なのですが、これをクリック1つで表示出来るようにしたのが「GI抵抗ライン」なのです。

グッドイシューの高機能チャート上にGI抵抗ラインを引くことで、「だいたいこの辺で下げ止まりそう」とか「上げどまりそう」というゾーンが見えてくると思います。

さらにGI抵抗ラインには、抵抗の強さの目安となるポイントが表示されるので、「相場が強い時はこの抵抗ライン近辺で止まりそう」とか「相場が弱い時はこの抵抗ライン近辺で止まりそう」ということが目で見て分かります。

この他にも「ボックス相場での抵抗ラインの活用法」や「上昇相場と下落相場で違う抵抗ラインの見方」など、実戦で使える内容となっています。

9分程度の短い動画ですので、空いている時間に気軽にご覧ください。

高機能チャート会員サービスは、お申込み後すぐにご利用いただけます
高機能チャート会員に申し込み

会員のご質問:銘柄選び、買値の決定、売り時、失敗銘柄の処理など、動画で回答しますnew
高機能チャート

高機能チャート会員のご案内

申込はこちら