トップ10のこだわり

10のこだわり

オンリーワンを目指す
グッドイシューの投資理論は、株式理論ではなく経営理論をもとにして独自につくりあげたものであり、世界でグッドイシューにしかないと自負しております。
人生を2倍楽しもう
ものの見方は方向性によって全く違って見えます。グッドイシューでは「セルフコントロール法を会得」することで、わざわざ苦しまないで時間を有効に使えるようにしようとか、 仕事のサイクルをマクロに変えることでプライベートも楽しもうというように、人生の価値観を「視点を変える」ことで2倍に楽しむということにトライしています。
重要情報の外部遮断システムの構築
ファイヤーウォールを3システムに置いて外部からの侵入を防ぎ、さらに、重要情報は物理的に外部から侵入できないようなインフラ・システムを構築しています。
重要情報の内部遮断
社員のサーバー認証制度によってデータを守ると同時に、サーバーを分割管理することでも重要情報を社内遮断するシステムを構築して、 ソフトのデータソースなどの「重要社内情報」を管理しています。 また、グッドイシューは「社内でインフラを作成」「社内で株ソフトを作成」「社内でウェブサイトを作成」「インターネットによる情報提供は社外にデータセンターを借りて提供」しています。
顧客情報の社外遮断と社内管理
顧客情報は顧客担当者以外は一部しか担当できないドーナツ方式を採用、社員もデータをコピーしたりメールで社外に送信もできないようにし、三か所にファイヤーウォールを設置して顧客情報が漏えいしないよう徹底的に管理しています。
ネバーエンディング・エボリューション
商品を完成させても100%勝ち続けることはできません。従って、勝率100%を目指して「ソフトのバージョンアップ」をしたり、コンテンツの使い勝手を改善したりしています。 出来あがった瞬間から「商品は陳腐化する」という前提で動きます。つまり、日常がネバーエンディング・エボリューションです。
ウサギよりカメの経営ポリシー
グッドイシューのポリシーは「気が付いたら、前に誰もいなかった」というものです。
つまり、コツコツと作り続けたら「理想的にソフトとサービスを提供できてしまった」という流れになることを目標にしています。 一発勝負はしないで、常に全力を尽くすことがグッドイシューイズムと思っています。
社会的存在価値へのこだわり
1999年に日経CNBCのインタビューがあり、その時は「無料で何処まで啓蒙活動が出来るか」が弊社の社会的存在価値だと申し上げましたが、 今は上記プラス「株式投資をもっとも有効な財産構築の手段にする」ことがグッドイシューの社会的存在価値だと思っています。
想定外・ユニーク・こだわり
オンリーワンを目指すためのキーワードです。特に「こだわり」はもっとも重要であり、こだわって・回り道をして・みんなからもういいんじゃないと言われないとオンリーワンは作れないと思っています。 グッドイシューでは「仕事が楽しくて、仕事が好きになる」「お金がたくさん取れて、家族や友人に頼もしいと思われる人になる」「時間があって個人の時間を楽しめる」会社にしようと思っています。
健全・王道の企業体質
無借金経営・家族や子供に胸を張れる会社・結果は努力を裏切らない・1日1ミリ・弱肉強食でない成果主義・人生を二倍楽しむ・社会貢献など、 誰でも言うようなことを「本気」で行う会社になることで「社会の信頼を得る」ことが最も大切だと思っています。