トップ令和メール便

令和メール便

≫バックナンバーを見る

2021/07/12 05:39

22 pt すごくいいねいいね

【質問】

2020年の成績では、森田社長のものしか出ていませんが、コンピューターで出た買推奨はどうなったのでしょうか?あれだけ相場が下がったので、ドナブも相当回数出たと思いますが、結果をお知らせください。

【回答】
昨年の日経先物のチャートを見れば分かりますように、3月のコロナショックで2月20日の23806円から3月19日の16358円まで、19営業日で7448円下落、率にして31%下落したあとの調整を見ますと、4月3日に8.8%、6月6日に7.2%、2021年1月29日に4.6%、3月5日に7.5%、3月23日に6.6%と、5回の調整がありましたが、すべて10%以内であり、割安までも下がりませんでした。

FRBやECB、そして日銀の超金融緩和政策の影響が残っている事や、再び日銀の株買いが起こった事、株式市場は上がるものだという間違った認識、そして何より昨年までの株式市場は日経平均採用銘柄でも1/3しかも上がっておらず、日経平均以外では多くの銘柄が逆に下がっていたことは「株価指数と採用銘柄の株価水準」を見れば分かりますように、株価指数のマジックで日経平均が上がったように見えただけで、実際の株式市場は逆に下がっていてました。

株式投資も先物投資も「投資をした投資家の多くは大きく損をしていた」という現実が、ケンミレの「株式市場の動き」を見る指標から分かると思います。

テーパリングは22年、利上げは23年といわれていましたが、2021年の秋にはテーパリングが始まると言われだし、来年には利上げが始まるというように、株式市場を取り巻く環境は変わって来ていますので、焦らずに「勝つ株式市場が来るまで待つ」という投資戦術が良いと思います。

来年からは年間で4回の転換点投資が起こるようになる可能性が高いので、投資資金を失わずに来年を迎えてください。


◆2021年に転換点は来ないのか
転換点が来るかどうかは、日経平均が26000円を割り込むかどうかに掛かっていると思います。26000円を割り込めば「転換点に向けた調整相場が起こる可能性が高い」と考えても良いと思います。

つまり、26000円割れが底ではなく、日経平均が26000円を割り込んだら「久しぶりの転換点に向けた下落」が始まると私は思っています。


2021/07/08 20:24

9 pt すごくいいねいいね

【質問】
割安株投資ソフトの提供は何時ですか
かねてより提供するとの話でした有望銘柄抽出の「割安株投資ソフト」ですが、期待して待っておりますが、何時頃になりますか?
今か?今か?と待っております。

【回答】
有望銘柄を抽出する割安株投資ソフトについてですが、レポートにも書いたことがありますように、本当に勝つ確率をアップさせるためには「勝つためのコツ」が必要です。この勝つためのコツは「ソフトでは通常のソフトでは解決できないレベルものでAIが必要」になります。

この人間にしかできない動きをソフトで作るにはSE人員とノウハウが必要ですが、ケンミレでは5年前からシステム要員の確保のために毎年数千万円を投入して確保に動いてきましたが、、結果的に現在迄システムエンジニアは見つかっておりません。

最近はシステム受託会社との交渉も行っています。既に1社は契約をして行動に移りましたが、ケンミレの要求するソフトは「ただの一つ」も出来ませんでした。

更に続けて三社のシステム受託会社と話しをしましたが、相手の会社が紹介したSEはアプリケーションのSEと言いながら話してみると「組み込み系」のSEであり、ケンミレの依頼する仕事は全員未経験でした。

一部上場会社も2ケ月で成果物はゼロであり、ただ一つ提出された成果物も使えないものでした。

■SEを探して5年以上が立っていますので、このままSEを探して開発しようとしますと、何時出来上がるか分かりません。

そこでコンピュータが行うことを会員が行えるように作りかえています。

銘柄一つ一つに固有の特徴があり、この特徴に従って「銘柄抽出」と「銘柄除外」を行うのですが、これを二段階方式で行ってもらいます。

第一段階は「一覧表項目を使った銘柄の除外」を行います。この作業は投資知識が全然なくても、対応出来るようなシステムにしていますので、簡単なコツを知ればほぼ99%の人は出来ると思います。

第二段階は「売買値サーチを使った銘柄の除外」ですが、こちらは銘柄のチャートの形によってチェック項目が違いますので、覚えてもらうことになりますが、第一段階と同じで投資知識が無くても練習すれば出来るようにサイトを変えています。

今、この流れで出来るように、サイトの修正を行っていますので、もう少し待ってください。

■どんなソフトを作っても、運用のタイミングを間違えますと意味はありません。つまり、大きく下がったタイミング以外で有望銘柄探しをしても意味はありません。

但し、練習は必要ですから「近く、やり方についてのレポート」を出しますし、もう少しして私の抗体確認が終われば質疑応答オンラインセミナーでやり方を教えようと思っています。

その前に買いタイミングが近づいた場合は、やり方のレポートをメールとサイトで発表します。

直ぐに転換点が近づく展開になった時は、最終の絞り込み前の有望銘柄を発表しますので、その銘柄一覧表から「第一段階」と「第二段階」の作業をして、買いの運用モードを完成させてください。

念のため申し上げますが、最終絞り込み前の有望銘柄とは、以前から申し上げている会員に提供している有望銘柄であり、これまでお話していた有望銘柄と同じ段階の有望銘柄になります。

このサービスは会員専用のサービスですが、と゜んなサービスをしているのかを知ってもらうために会員以外の方にもレポートを送付しています。

このようなレポートを見ていただく事で「勝つための投資方法の一端」を知っていただきたいと思っています。







2021/07/02 2回目 14:27

6 pt すごくいいねいいね

【会員より】

いつも絶対まけない転換点投資法大変分かり易いです。
今はずっとデータ取りに徹しています。
かいたくなったら「転換点迄まてばもっと利益があげられる。まてば配当利回り
が高くなる。別に今買わなくても是非買わなければならないものでもない。」と
心で自然とおもえます。
今は持っている株を売ることと損益分岐点では必ず売る練習をしています。
米株(ADR)と投資信託の学びもしています。
こんな心境になれたのは先生のお蔭です。
ダルマキャピタル(株)を見るともはや生半可な個人の人間技では勝てません。
転換点でしか怖くて手が出せないですね


【森田より】

今は買わずに待った方が良いと心で自然に思える、
生半可な個人の人間技では株式投資で勝てない、

これは株式投資で勝ち続けるための極意ですが、多くの投資家が極意を得られないのは「欲望と恐怖心」があるからです。

私は最初から今と同じ「勝つ確率が高い時しか買わない」という投資方法をとっていましたが、それは「負ける事が嫌い」という単純な理由からでした。

1984年から勉強を始めたので、この考え方から37年が経過しましたので、考え方や武器や投資ソフトは大きく変わりましたが、勝つ確率が高いとき以外は買わないという根本的なスタンスは37年間、一度も変わっていません。

★株式投資は人生の必須項目
AIやロボット化、年金制度の崩壊、74億人から人口が増えたときにおこる「飢餓」から救うためのお金などから、財産構築の手段としての株式投資は「最も安全で、もっともお金を稼げる手段」という位置づけは、ケンミレ式投資をするならば更に高まってくると思います。

この高まりに対応して、しかも勉強嫌いな個人投資家に適応させるためには「投資知識や投資理論や投資技術がなくても株式投資で勝てる手法」の更なるレベルアップが必要だとケンミレは思っています。

そして、年率1%以下の利回りしかない預金や保険では生き残れないことから、年間投資回数1回で年率10-20%を狙える転換点投資は、ケンミレの戦略さえ間違わなければ「必需品」になると思っています。


2021/07/02 1回目 14:10

6 pt すごくいいねいいね

【会員より】

いつも絶対まけない転換点投資法大変分かり易いです。
今はずっとデータ取りに徹しています。
かいたくなったら「転換点迄まてばもっと利益があげられる。まてば配当利回り
が高くなる。別に今買わなくても是非買わなければならないものでもない。」と
心で自然とおもえます。
今は持っている株を売ることと損益分岐点では必ず売る練習をしています。
米株(ADR)と投資信託の学びもしています。
こんな心境になれたのは先生のお蔭です。
ダルマキャピタル(株)を見るともはや生半可な個人の人間技では勝てません。
転換点でしか怖くて手が出せないですね


【森田より】

今は買わずに待った方が良いと心で自然に思える、
生半可な個人の人間技では株式投資で勝てない、

これは株式投資で勝ち続けるための極意ですが、多くの投資家が極意を得られないのは「欲望と恐怖心」があるからです。

私は最初から今と同じ「勝つ確率が高い時しか買わない」という投資方法をとっていましたが、それは「負ける事が嫌い」という単純な理由からでした。

1984年から勉強を始めたので、この考え方から37年が経過しましたので、考え方や武器や投資ソフトは大きく変わりましたが、勝つ確率が高いとき以外は買わないという根本的なスタンスは37年間、一度も変わっていません。

★株式投資は人生の必須項目
AIやロボット化、年金制度の崩壊、74億人から人口が増えたときにおこる「飢餓」から救うためのお金などから、財産構築の手段としての株式投資は「最も安全で、もっともお金を稼げる手段」という位置づけは、ケンミレ式投資をするならば更に高まってくると思います。

この高まりに対応して、しかも勉強嫌いな個人投資家に適応させるためには「投資知識や投資理論や投資技術がなくても株式投資で勝てる手法」の更なるレベルアップが必要だとケンミレは思っています。

そして、年率1%以下の利回りしかない預金や保険では生き残れないことから、年間投資回数1回で年率10-20%を狙える転換点投資は、ケンミレの戦略さえ間違わなければ「必需品」になると思っています。


2021/07/01 4回目 18:31

6 pt すごくいいねいいね

【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

オートメーションのようにコロンブスエッグ投資が出来るサイトと使い方のレポートと質疑応答オンラインセミナーによって、だれでもコロンブスエッグ投資が出来るようにしますので、もう少しお待ちください。


2021/07/01 3回目 18:29

6 pt すごくいいねいいね

【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

オートメーションのようにコロンブスエッグ投資が出来るサイトと使い方のレポートと質疑応答オンラインセミナーによって、だれでもコロンブスエッグ投資が出来るようにしますので、もう少しお待ちください。


2021/07/01 2回目 18:28

6 pt すごくいいねいいね

【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

オートメーションのようにコロンブスエッグ投資が出来るサイトと使い方のレポートと質疑応答オンラインセミナーによって、だれでもコロンブスエッグ投資が出来るようにしますので、もう少しお待ちください。


2021/07/01 1回目 18:28

3 pt すごくいいねいいね

【質問】
先に示された「有望銘柄抽出の方法」につきまして、以前から提供された有望銘柄の第一分類・第二分類・第三分類との関係はどのようにj考えたら良いのでしょうか?
今回の有望銘柄と言うのは、ケンミレがこれから提供するソフトを使い、会員が自分で有望銘柄を抽出する。と言うだけでしょうか?そして、割安状況や転換点についての分析をケンミレの分析レポートにより、会員判断で投資すればよい!と解釈する事なんでしょうか?

先に提供された第一・第二・第三分類も期間経過でそぐわない銘柄も散見され、この銘柄を含んで再考の意味合いもあるのでしょうか。

【回答】
これはいつも申し上げていることですが、有望銘柄には「旬」があります。第一分類、第二分類、第三分類と分けた有望銘柄を発表したあとで、2200銘柄をすべて再チェックするという作業を三回行いました。

しかし、予想通りに下がらなかったことで三回ともやり直しになっています。

有望銘柄とは「有望銘柄を抽出したタイミングだけの有望銘柄」であり、1ケ月も過ぎれば「使えなくなる」のが有望銘柄です。

2200銘柄をチェックした時にレポートで書きましたが、既に第一から第三分類でリストアップした有望銘柄のなかに「投資対象から外れた銘柄が沢山出た」のです。つまり、有望銘柄はすぐにダメになります。

ここに来て、会員が自分で有望銘柄を作る方向に変えてきたのは、9月始めで73歳になりますし、何時死ぬかもわかりませんので、私がいなくなった後のケンミレを考えて「森田抜きの投資」の準備を始めました。

■従って、第一分類から第三分類の有望銘柄にはすべて廃棄してください。そして、間もなく発表する有望銘柄の作り方を参考にして自分の有望銘柄を作ってください。

新しいコロンブスエッグ投資の発表時期ですが、発表と同時に質疑応答オンラインセミナーで詳しく解説したいと思っており、更に新しい投資生活に合わせた会員サイトを作っていますので、この新しい会員サイトをリリースする時に、一から説明していきたいと思っています。

オートメーションのようにコロンブスエッグ投資が出来るサイトと使い方のレポートと質疑応答オンラインセミナーによって、だれでもコロンブスエッグ投資が出来るようにしますので、もう少しお待ちください。


2021/05/21 13:33

6 pt すごくいいねいいね

【質問】(訂正です)
いつもお世話になっております。以前に森田さんが、日経が転換点に下落するまでに、下落中も短期の買いを入れて割安投資をするというメールを読んだのですが、転換点に至るまでの割安投資の日経の値やコツ、注意点などを解説いただけると幸いです。

【回答】
割安株投資は「株式組み入れ比率」と「トレンド波動ライン」と「トレンドライン」と「ケンミレ抵抗ライン」と「高値ロスカットソフト」と「買いの運用モード」を使って行います。

まず最初に行うことは「買いの運用モード」を完成させることです。そのやり方は
1.第一買い目標株価・第二買い目標株価・第三買い目標株価を決定して、買いの運用モードに登録する
2.第一から第三まで買い目標株価で買うか、買わないかを決める
3.全部買うとすれば、それぞれの買いについての株式組み入れ比率を決める
4.買いの運用モードを完成したら、売り目標株価を決める
5.売りの目標株価は売買値サーチの買いのラインと売りのラインを表示して、無理のない範囲で売り目標ライ
ンを表示して売り目標株価を決定する
6.高値ロスカットを設定する。基本は8%〜12%の間で設定する
7.売りの予告株価が認定されたら、売りの注文を出す。この時に、欲張らずに「次の上値抵抗ライン」で売り指
値をすると安全性が高くなりますか。
8相場が強いと思ったら、もう一つ上の売値抵抗ラインで売りますが、安全性を重視して確実に売り切りましょう
9.割安株投資も最後は「転換点投資」と同じ価格で買う事になります。そして、最後の買いについては、あまり早く売る必要はありません。なぜならば「下値不安がほとんどなく、1〜2ケ月間、持ち続ければ大きな利益を得られる確率が高い」からです。

これが割安株投資ですが、何回買い下がるかはチャートの形と下値抵抗ラインの形によって決定します。


2021/05/17 09:56

8 pt すごくいいねいいね

【質問】
私はケンミレ会員です。
エゲゼ会員とか他にも会員の種類があるようですが、その会員に対するケンミレのサ−ビス内容が分かりません。
会員の「種類とその種類ごとのサービス内容、会員料金」が知りたいです。
何処かに記載されているならば、その個所を知らせてください。

【回答】
事業内容は「先物投資の投資顧問」と「株投資の投資顧問」と「ケンミレ株式情報」の三つです。

現在、どのサービスも会員の募集は行っていませんが、どこかで会員募集を行います。会員募集のタイミングは「株式市場に転換点が近づいた時」というタイミングで行うことが多いといえます。
それは入会時に転換点投資を体験していただき、儲けてもらうためです。

先物の投資顧問
日経先物投資に限定した投資顧問であり、投資タイミングは転換点タイミングだけになります。2014年にスタートしていますが、現在までの助言で負けたのは2016年の助言の一回のみです。そして、この一回の失敗によって先物投資のノウハウは二段階アップしています。
このサービスは年会費以外に成功報酬制度を採用しています。

株投資顧問
転換点に限定して株式投資だけを助言します。2021年からはドナブ銘柄だけを提供するサーピスに変りました。ドナブ銘柄は2009年に一度ケンミレ会員に提供したのですが、当たり続けたことから「風説の流布」が懸念されてサーピスを中止したという経緯がありますので、その当時、ケンミレ会員であった人は覚えていると思います。
そのドナブ銘柄を2009年以来12年ぶりに復活します
このサービスは年会費以外に成功報酬制度を採用しています。

ケンミレ投資情報
コロンブスエッグ投資という新しい投資手法を発表しましたが、この投資方法は全く新しい投資方法で、2016年から研究開発をスタート、2021年中には完成します。

以上、現在提供しているサービスは上記の三つです。詳細情報につきましては、会員を募集するときにお知らせしています。


ケンミレ・アイ
令和メール便