トップ成長株大ちゃんのイキがりレポート

成長株大ちゃんのイキがりレポート

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2019/08/09 11:43

49 pt すごくいいねいいね

★転換点のスケールは下落の仕方によって決定される

・先日のケンミレ・アイにて
「急落して転換点が来た場合は、心の準備が出来ていないこと、買うタイミングが一瞬になってしまう事から、転換点投資をしている個人投資家には「良いシナリオではない」と言う事になります。

今回の相場は3-4日で急落しました。ここからさらに下げた時には19000円割れで転換する可能性が高いと言えますが、一瞬でリバウンドをしたあとは「横這い相場」になるケースがあります。
従って、昨日で一旦下落が止まった事は「良い事」と言う事になります。

次の問題は、20000円台で何日くらい揉み合うのかという事です。今日から再下落に入るというシナリオは余り良く有りません。

良いシナリオとしては今週は20000円台前半でもみ合い、来週から再度下落相場に入ると云う展開です。」

という文章がありました。
現在日経平均が20000円台前半になってから5日目になります。
ですので、今のところは良いシナリオとなっています。
しかし、この後どうなるかは誰にもわかりません。ケンミレの株式投資では常にその時の状況で株式投資の判断を行っていますので、市場がどういう動きをしても心を乱されないように心がけていきましょう。

仕事で給料をもらうための努力よりも、転換点投資のための努力の方が、リターンは多くなります。また、転換点は2-4回くらい起こりますので、そのタイミングを逃さないようにいつもソフトの使い方や心の準備をしておくことをおススメします。



・令和メール便につきまして
「会員の方々の質問メールの全てに回答すべきですが、会員数という物理的な問題から全ての会員の方のメールにお答えすることができません。

そこで以前行っていたメール便を「令和メール便」として復活する事にしました。答えは全て森田が書きますが、このメールは良い、全員に知らせたいと思うメールだけを令和メール便として「全員に送ります」ので、自分の疑問の答えは帰ってこなくても、他の会員の質問を読むことで色々なことを知る事が出来ます。

今はケンミレと株エグゼと先物エグゼの三つ事業部宛のメールに答えていますので、少し時間が掛る時もありますが、出来るだけメール便で答えたいと思っています。」

弊社の方でもできる限りメールでお答えしていこうと思っておりますが、多くのお客様からご質問をいただいており、上記のようなサービスを再提供することになりました。ケンミレでは8月7日から投稿されておりますので、もし分からないことがございましたら、まずそちらからご覧になりますようお願いいたします。

また弊社から皆様へのメールへの返答ができない場合でも、質問が来た場合にはソフトやサービスの改善や改良は行っております、そういった質問はケンミレのサービス向上につながりますので気兼ねなくご連絡ください。


2019/08/06 10:41

57 pt すごくいいねいいね

日本の株式市場にとっての一番の悪材料は

                ◆日米経済協議!?◆

今回の参議院選挙では、トランプ大統領と事前協議が行われませんでした。
日米経済協議が行われた際、日本が痛手となるのは「円高」になることです。

中国には為替攻撃は効果がなかったため、トランプ大統領は米国にも被害のある関税を選択しましたが、もし日本の場合だったら影響力のある為替を選択していたでしょう。



つまり、「日米経済協議」が開かれるということは、日本にとって大きな悪材料となります。


                 ◆米国の金融政策◆

7月に0.25%の利下げを行い、今年は打ち止めとニュースで報道されていましたが、
米国の専門家の意見を集約しますと、最低でもあと一回、最悪の場合は後2回利下げが想定されています。

この利下げは日本にとっての円高要因となり、トランプ大統領は利下げを強く主張しており、主な目的として不動産や株式市場の上昇だと思います。

しかしサブ的な目的として、「対日対策」も目論んでいると思われます。


つまりファンダメンタルズだけでなく、政治的にも円高の環境を作るというシナリオが予想されます。このシナリオは日本の株式市場にとって最悪のシナリオとなるでしょう。


             ◆トランプ大統領と安部総理の関係◆

トランプ大統領と安部総理は今まで、ある程度良好な仲を構築していますが、もしかしたら現在はトランプ大統領の「ただの持ち駒」の可能性があります。

この関係が本物であるかどうかは判断できない、また米国だけでなく中国、韓国、欧州も「日本たたき」は政治的武器であるため、常に油断はできません。

はたしてトランプ大統領と安部総理の関係やいかに!?

日経平均は2013年から6年半上がっているため、皆さまご注意を!!

          ◆米国の「経済バブル」の発生による危険性!?◆

日本のバブルでは、「過剰設備」「過剰人員」「過剰債務」が問題となり、「バブル崩壊」につながりました。

NYダウは100年に一度のリーマンショックを挟んで1982年から37年も上がり続けています。

相場のバイオリズムは簡単で「上がれば下がる、下がれば上がる」です。この期間の想定をしておくことはリスク管理にもつながり、投資の勝者への第一歩となります。
自分もまだまだ未熟者ですので、皆さまに負けないように日々精進していきます。

また現在転換点が近づいてきているため、会員の皆様はぜひ期待して、いつ転換点が来ても大丈夫なように準備していただきますようお願いします。それでは今後ともよろしくお願いします。


2019/07/23 20:35

48 pt すごくいいねいいね

★日経平均の動きから、実態相場はどうなっているのか分析しました。

今回「日経平均株価と比較し、実態はどうなっているのか」ソフトを用いて分析しました。

19日
(日経平均前引け)21394.23、前日比347.99
ラスの銘柄数は220銘柄 寄与度合計384.75円 1銘柄当たりの上昇幅1.75円
マイナスの銘柄数は5銘柄 寄与度合計-36.76円  1銘柄当たりの下落幅7.35円

(日経平均大引け)21466.99、前日比420.75
プラスの銘柄  217銘柄 寄与度合計430.27円 1銘柄当たりの上昇幅1.98円
マイナスの銘柄  5銘柄 寄与度合計-9.51円  1銘柄当たりの下落幅1.90円
変化なし 3銘柄


上の二つを見ていくと、前場に日経平均は上昇しているがマイナス5銘柄は1銘柄当たり7.35円も日経平均を下げています。それに対し、プラスの銘柄220銘柄は1銘柄当たり1.98円しか日経平均を上げていません。勿論その中には、日経平均を上げている銘柄もありますが、これを見るだけでも株式相場の実態が分かるかと思います。
ただ多くの銘柄が上昇し、日経平均も上昇しているため投資家全体は安心していると思います。

後場では、前場の影響からマイナスの5銘柄に買いが入り上昇しました。その結果その5銘柄は1銘柄当たり1.90しか日経平均を下げていないため、他の220銘柄と同じくらいの寄与率になりました。

このように見ていくと、実際の日本の株式市場で使われる指標も後場のように寄与率が均等であればもっと個人投資家にとって売買しやすい環境になるだろうと思いました。


2019/07/16 2回目 18:51

33 pt すごくいいねいいね

★NYダウの史上最高値27078ドルを抜いて、27246ドルまで上昇

史上最高値を出したのは7月12日に行われたシカゴのイベントで、エバンス・シカゴ連銀総裁がインフレ率を2%以上にするためには、金融緩和が複数回必要だとの見解を述べたことによるものからでしょう。

今回は年末までに50ベーシスポイントの利下げが必要であると発言をしたが、これは年末までに2回の利下げが必要ということを示しており、その金融緩和の期待感で買いが入り、NYダウは史上最高値を更新しました。


◆モラルハザードと呼ばれる金融緩和は、リーマンショックでの際に「世界を破滅させるどころか、世界経済を救った」ことで、現在は金融緩和=良いことという認識で金融世界に出ています。

そのため、景気が悪くなったら金融緩和を行うという図式は当然であり、今回のエバンス総裁の発言は流れとしては当然のこととなります。

また、金融緩和を行ってもインフレにならないため、中央銀行は何の抵抗のもなく利下げを行えます。


◆現在、政治においても経済においても「自国の利益になれば何でもあり」の世界で、以前のような「型」がありません。「型」がなければ予想や分析をすることは無意味です。

ケンミレでは予想はせず、現実に大きく下がって転換点が来たタイミングで買っていただき、利益が出たら売るという単純作業だけで確実に資産構築を行っていただきます。

そのため、このような先が見えない相場ではわざわざ投資する必要はなく、転換点の時だけ投資を行ってください。

普通の投資家は相場が上がっていると「欲」が出てきてしまい、つい「買い」に走ってしまうかもしれませんが、ケンミレの会員の方はケンミレ・アイを参考にしていただき、他の投資家とは違い「欲」を抑えた賢明な判断で投資を行い、確実に資産構築をしていきましょう。


2019/07/16 1回目 18:50

9 pt すごくいいねいいね

★パウエルFRB議長、今月下旬の利下げを示唆でNYダウ先物が上昇

日銀は7月29、30日両日に金融政策決定会合を開き、その後FRBが7月30、31日両日でFOMCを開きます。

FOMCは利下げを行うことが何度も示唆しているため、今回ほとんど確実に利下げが行われるでしょう。その期待感からNYダウは一時的に大きな盛り上がりを見せました。


また今後の日経平均の動きは、日銀の金融政策決定会合に左右されるでしょう。その日銀の金融政策決定会合では金融緩和を行うパターンと行わないパターンの2つのシナリオがあります。

1金融緩和を行う
その後のFRBの利下げや為替操作のための金融緩和とこじつける等、トランプ大統領の口撃により円高になるリスクがある。

2金融緩和を行わない。
FRBが金融緩和を行うため、円高が進む。
もし日銀が放置すれば、円相場は100円を目指す可能性があり、その場合は株式市場が本格調整になります。

どちらにしましても日銀と日本政府と株式市場は米国に追い込まれるリスクが高いため、今の株式市場では今後の様子を静観しておくべきでしょう。


2019/07/04 19:31

45 pt すごくいいねいいね

★NYダウ、史上最高値を更新
米株式市場でNYダウは4日続伸し、前日比179ドル32セント高の2万6966ドルと2018年10月3日以来の過去最高値を9カ月ぶりに更新しました。

これは雇用関係指標が低調だった(景気が悪化している)ため以前から期待されていた利下げが本格化されてきたことにより、低金利によって業績が上がる業種を中心に幅広い銘柄に買いが入ったからではないでしょうか。

本来であれば、好景気の後景気が悪化し株価が下がります。そして景気悪化が続くと景気を良好にするために利下げを行います。しかし今回は景気悪化の指標が出たにもかかわらず株価が下がりませんでした。さらに利下げ期待が起こったことにより上昇、史上最高値を更新しました

史上最高値によって株価はいつ暴落してもおかしくない、しかし好材料を織り込むことで買いが入りました、

これによって個人投資家では到底動きが見えない相場になりました。
こういう相場に強いのがケンミレの「転換点投資手法」だ。転換点投資手法は相場が大きく下がった時に買うため、下げてもたかが知れており、そこから上がる可能性が高いため、こういう方向性がわからない相場において圧倒的なパフォーマンスを誇るので、もうしばらく待つのが賢明でしょう。

他にもナスダック総合株価指数は6日続伸し、8170.231と5月3日以来2カ月ぶりに過去最高値を記録しました。また多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は5日続伸し、3日連続過去最高値を更新しました。

しかし他方では6月のADP全米雇用リポートで、非農業部門の雇用者数は市場予想ほど増えませんでした。米労働省が5日に発表する雇用統計の結果がそぐわなければ、FRBが利下げに動き始めるのではないでしょうか。

またトランプ大統領は2日、FRBの理事に金融緩和に前向きとされる2名を指名すると発表しました。

さらに前日には欧州連合(EU)が欧州中央銀行(ECB)の次期総裁に金融緩和を支持してきたラガルド国際通貨基金専務理事を指名しました。

こういったように、多方面から金融緩和への動きが強まっています。
また3日は独立記念部の塾実前日のため、市場は午後一時まででした。市場関係者が休暇を多く取り値動きが大きくなりやすかった影響からか、主な株価指数は取引終了にかけ上げ幅を広げ、高値圏で終わりました。


2019/07/03 19:09

22 pt すごくいいねいいね

★米中首脳会談は、どうなったのか
先日のケンミレ・アイでは、米中首脳会談で三つのシナリオがあると伝えましたが、結果シナリオ1の玉虫色の合意になりました。この場合ですと材料は織り込み済みですので、利益確定売りで下がる可能性が高いと伝えました。

しかし実際に株価は上昇しています。米中貿易交渉は「合意しても破棄される」ことの繰り返しです。それにより一時的には安堵感が生まれ相場が上昇することはあるかもしれませんが、本質的には何の解決にもなっていないため相場が急激に上がる可能性は低いでしょう。むしろ、現在のように相場が高くなっている段階で、今回のように何度も合意のない協議を行うと、どこかで株式市場がそれに反応してしまう可能性が高いため、今後相場が急落する可能性はとても高いと言えるでしょう。

今後何かをきっかけに下落が始まる可能性がたかいため、ケンミレからのアドバイスとして、「今の段階では買わずに買いタイミングを待つという投資戦略をとる」ことが賢明ではないでしょうか。


2019/06/28 2回目 20:17

37 pt すごくいいねいいね

★株式市場に異変の兆しが出てきました。

この記事でケンミレが言いたいことは一つです。
「どのシナリオになろうと下がる可能性が高いため、今のうちに保有銘柄を売って次の買いタイミングに備えてほしいということです。」

現在、相場が上がっているのは米中首脳会談で何らかの合意がなされることが期待されているからです。しかし実際には下がる可能性が高いです。それはトランプ大統領が「対中強硬政策」をしているからです。トランプ大統領はなんとしても次の選挙で勝たなくてはならず、中国に対して強気の手段を用いてきました。

しかし、中国がそれを受け入れても何のメリットもない。むしろ拒否し続けることに中国のメリットがあるということが分かっていると思います。
そのためケンミレでは米中首脳会談では「中国の要求を呑み、アメリカの強気の行動を改めさせる」もしくは、「交渉が決裂する」し、これから相場が下がっていく可能性が高いという見方をしています。

上記の流れから今後本格調整に入り、転換点が来る可能性が高いです。そのため会員の皆様にはそろそろ軍資金を準備していただくと良いかと思います。


2019/06/28 1回目 20:17

12 pt すごくいいねいいね

★欧米で利下げ観測が本格化してきました。
利下げ:中央銀行が金融政策の金利を下げることを言います。別名金融緩和とも言います。
これを行うことで国の金利基準が下がり、物価の上昇と景気の回復を狙った政策です。

以前リーマンショックの際に、欧米は強引な利下げを行いました。(※本来利下げは+要素ですが、それによって国民が恩恵を受けすぎると自堕落してしまう可能性から、モラルハザードと言います。)
それによって、欧米の経済は復活を遂げました。この時、「モラルハザード」と言われるほどの強引な利下げを行っても「何も起こらなかった」ため、現在でも欧米の中央銀行総裁は「利下げに対して積極的な対応」をしていると思われます。


欧米がいつ利下げを行うかについて、
中央銀行総裁は利下げの時期をできるだけ遅らせたいと思っているのは、現在世界の株式市場の相場が上がりすぎているからだと思います。

そのため、今回景気を回復させるために欧米の強引な利下げを行うきっかけは「世界の株式市場の急落」だと思われます。

株式市場が急落したタイミングが「絶好の買いタイミング」ということになります。

株式市場の急落は予想された材料では起こらず、つまり現在ロイターやブルームバーグで専門家が解説しているような材料では急落は起こらず、「想定外の悪材料によって株式市場が急落する」可能性が高いと会長はおっしゃっています。

想定外の材料で下落したケースのリーマンショックにつきましても、アメリカの「住宅バブル」で浮かれ状態で、誰も想定していませんでした。内容もよくわかっていない債権を多くの人が買ったことで値段は暴騰しました。しかし返済能力の低い人たちはその高騰した「サブプライムローン」を支払うことができず、大勢の人たちが支払いを延滞したことにより「リーマンブラザーズ」は破綻してしまい、株価が下落しました。想定外にもそれに乗じて金融機関はリスクを恐れずレバレッジを何十倍にも掛けて金融商品を売り儲けようとします。その結果起こった大暴落が「リーマンショック」と言われます。


「リーマンショック」は稀ですが、急落は想定外の出来事から起こります。
そのため、普通の人が想定できない時に動けた投資家が勝つことができます。
株式投資で勝つためには「欲望と恐怖心をコントロールできる強い心」か「質の高い助言」のどちらかが必要です。
個人投資家は、「どうすればいいか」を「頭」で理解していても、「行動」ができないということで「森田の背中押し」が始まりました。

実際の転換点では、「ケンミレ・アイ」で「森田は買いました」と日記風のレポートで、ケンミレ会員の皆様の「背中を押します」ので、ぜひ注目していてください。

7月のどこかで転換点が来る可能性が高いため、ケンミレ会員の皆様は頻繁にケンミレ・アイをご覧いただきますようお願いいたします。


2019/06/20 18:44

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はじめまして!新人の大ちゃんです。M氏のレポートが少し真面目ですので、私は新人らしく気負いのないレポートを投稿しようと思いこのような題名にしました。M氏も書いていましたが、私自身会長のように相場環境や流れについて語れるほど株式市場に精通していません。そのため最初は会長のレポートを分かりやすく書いていくだけになってしまいますがお許しください。しかし、将来的にはお客様に価値のある情報をどんどん載せていけるよう、現在知識と経験を積んでいますので、皆さんにはどうか有益な情報だけでなく私たちの成長過程も楽しんでいただけたら幸いです


今回僕からは転換測定ソフトと転換予測ソフトについてお伝えしたいと思います。
現在ケンミレでは6月下旬から7月下旬の転換点に向けて毎日大急ぎで準備に取り掛かっております。そのため会員の皆様には少しずつ準備を始めていただければと思います。
また現在転換測定ソフトのシグナルが徐々に青くなり始め、転換測定ソフトも赤のシグナルが下の方に集まってきており、お客様のお問い合わせが多くなってきているので、その中での回答を一つ紹介いたします。

転換点予測ソフトの下にありますコメント欄をご覧いただきますと、「昨年の12月25日の転換日には1785銘柄まで増加していました」とありますが、現在の転換予測ソフトを見てもらいますと、6月18日に805銘柄つきましたがまだ半分以下の銘柄しか底値にありません。
そのため、転換点投資での具体的な買いタイミングの数値については上記のコメントを参考にしていただけると分かりやすいかと思います。
また買いタイミングでのGOサインにつきましてはケンミレ・アイにて、「買いました」と更新がありますので、その近辺で買っていただければと思います。
現在もケンミレ・アイの更新頻度が徐々に増えていますが、転換点が近づきますともっと更新頻度が増えていきますので、買いタイミングを逃さないようにこまめにチェックしてください。
転換点投資という手法は転換点付近で買えれば基本的にどんな銘柄でも利益を出すことができますので、ぜひケンミレの買いタイミングを参考に売買をしてみてください。


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