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2018/06/19 10:28

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タイムズが提供するカーシェア車両に駐車場の空き具合をリアルタイム配信

カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」において、V-Lowマルチメディア放送「i-dio」を通じ、都内タイムズ駐車場の空き具合をリアルタイム配信するという試みを6月より開始すると発表した。
V-Lowとは、地上アナログ放送終了後に空いた周波数帯を使用し、携帯端末やクルマに向けてデータや音声を送るものである。多数の移動体(車両等)に大容量のデータを送ることができる、送信先ごとに配信情報を変えられる、災害時にも安定的な情報配信が可能であるといった特徴を持っている。
「タイムズ・チャネル」として駐車場の満空情報や映像、カーシェアリング車両の車載器アプリのアップデートデータなどを配信するとともに、チューナーの開発および配信・受信の実証実験を行っている。
本格スタートに向け、パーク24では1都3県に配備しているカーシェアリング車両3000台にオリジナルチューナーを搭載。都内のタイムズ駐車場の満空情報をリアルタイムで受信し、カーナビに表示するようにする。今後は、サービス対象車両およびエリアの拡大を進めるとともに、事故・災害情報といったリアルタイム性の高い情報、運転者の属性に応じた情報など、配信内容の充実を図る。
これらによって駐車場探しによる交通障害も減少すると思われる。


2018/06/18 10:04

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経産省、宇宙開発を補助。

宇宙での生活、重力のない世界で自由に飛び回る。誰もがそんな夢を子供のころに一度は持ったのではないでしょうか?
私も何度か「宇宙に行ってみたいな」と思ったことがあります。
今回の内容はそれとはちょっと違いますが、経済産業省は小型衛星の量産化に向けた支援制度を2019年度から始めると発表しました。
小型衛星が取得する地表データは物流や農業などに活用できるとして期待が高まっています。しかし日本は欧米よりもこの分野に関しては遅れています。
よってベンチャー企業の参入を促すようです。ベンチャーをはじめ民間企業の参入が期待されます。ロボット、AI、運搬業等が2019年には注目されるほか、その恩恵を受ける農業等からも目が離せません。


2018/06/15 2回目 17:22

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サイバーエージェント、C2Cのスキルシェアサービスを開始

近年続々と出てきているシェアリングエコノミーサービス。その中でもホットな分野が、個人が持つ知識や特技をシェアする「スキルシェア」だろう。先日メルカリが「teacha」というサービスをローンチして話題を呼んだが、今度はサイバーエージェントがスキルシェアサービスを開始する。

サイバーエージェントは14日、同社の運営する「Ameba」にてスキルシェアサービス「REQU」を開始した。「個人の発信力」に対する注目度が高まる中で、ブログやSNSで影響力を持つ個人(インフルエンサー)を対象にAmebaのノウハウを活用した、スキル売買プラットフォームを提供するようだ。

REQUでは販売者が購入者とやり取りをしながら、要望に応じて商品を作成し提供する「オーダーメイド」と、記事やマンガといった作品をコンテンツ単位で販売する「有料コンテンツ」の2種類の形式を備える。有料コンテンツは、コンテンツプラットフォーム「note」などの仕組みに近いかもしれない。

まずは約100人の著名人や有名人がスキル販売を行っていく。そして、今後はオーダーメイドや有料コンテンツ以外にも機能拡充を行うほか、ユーザーからの参加リクエストも受け付け、2019年度中に1万人のセラー獲得を目指していく方針だ。


2018/06/15 1回目 10:09

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体に障害がある人のゲームプレイをサポートする新型コントローラ「Xbox Adaptive Controller」

Microsoftは,E3 2018で障碍者向けゲームコントローラー「Xbox Adaptive Controller」の実機を出展した。9月発売予定と正式アナウンスされ、Microsoft Storeで予約受付が開始された。販売地域は米国、英国、フランス、ドイツ、イタリアなど21カ国で、日本は含まれない。
「Xbox Adaptive Controller」は、基本的に単体で遊ぶデバイスではなく、利用者のニーズに応じて追加デバイスを接続し、機能を拡張して使う"プラットフォーム"であり、自由にいくつでもデバイスを追加できる。(奥側面に設置された19個の3.5mmジャックの1つ1つにXboxコントローラーの各キーが割り当てられており、必要なキーの3.5mmジャックに、ボタンデバイスを繋いで機能を拡張していく仕組みになっている。)
西川善司(ライター)の「Adaptive Controllerの登場によって,健常者よりもプレイのうまい障害者のプレイヤーが出てくるかもしれないね」という発言に対し担当者は、「究極的には,健常者とAdaptive Controllerを使う障害者が対等に闘うeスポーツイベントの開催を夢見ている」と話した。


2018/06/14 2回目 15:51

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NEC、感情を可視化するリストバンドを2018年度下期に発売

NECはリストバンド型の端末を用いて心拍変動データなどから感情を分析し、可視化するソリューションを2018年度下期に発売することを発表した。この「感情分析ソリューション」には名古屋市立大学と共同開発を進める感情認識技術を活用している。リストバンドを装着することで心拍変動データをリアルタイムに収集・分析し、対象者の興奮や喜び、ストレス、疲労、リラックスなどの喜怒哀楽を可視化する。

主な用途は生産ラインでの感情起因の事故防止や生産性向上の支援、交通・物流業における就業中のドライバーの疲労検出や安全運転の支援、従業員の感情負荷・ストレスの検出や予防の支援、会議やセミナーなどの参加者の盛り上がり度の見える化などを見込んでいる。

価格は、端末と初期費用を除いて1人当たり月額1000円から(消費税抜き)となっていて、NECは3年間で売上高90億円を目指している。


2018/06/14 1回目 11:09

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12月7日『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』発売決定

日本時間の6月13日の午前1時に実施した、米国任天堂のプレゼンテーション「Nintendo Direct: E3 2018」で、マブラシリーズ最新作『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が発表された。
発売日は2018年12月7日(税別 7,200円)に決定(7月13日より予約開始)。
過去シリーズ(1999年の64版初代スマブラから2014年のWii U版まで)に登場したすべてのファイター(他社コラボのゲストも含めて)が参戦し、新ステージや新アイテム、さらには新規のアレンジ曲なども加わっており、まさにシリーズの集大成と言えるソフトとなっている。
Nintendo Switchの特性を活かし、TV モード(映像出力は最大 1920×1080ピクセル60fps)、携帯モードやテーブルモード(最大 1280×720ピクセル 60fps)でも遊べるので、いつでもどこでもすぐにバトルが可能だ。
発売にあたり、新デザインのゲームキューブコントローラの発売も発表された。


2018/06/13 2回目 15:22

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「貯蓄から投資へ」、企業の投信採用進む

確定拠出年金をめぐり、掛け金を主に投資信託で運用するよう促す金融機関が増えてきた。5月の制度改正を機に、基本の運用商品を定期預金から投信に切り替える動きが相次ぐ。
りそなホールディングスの各銀行も5月3日から、加入者の年齢に応じて資産配分を変更する「ターゲットイヤー型」投信に変更。野村証券や日本生命保険も元本確保型から投信への変更を検討中であるとのこと。
しかし、これは私見にはなるが、「投資とは元来自己責任で行うもの」であると考える。運用目的が自身のための長期的資産形成ならば本当に「信じて託す」ことができるのか。資産形成の目的の一つに、次世代に残す財産があるならば、資金のほかに自らが経験し獲得した「投資の知識」を残すことも重要ではないだろうか。
何であれ、老後の資産形成として「投資」という手段が当たり前になる世の中が近づいてきている。


2018/06/13 1回目 10:20

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レシート1枚10円で買うアプリ「ONE」、半日で買取10万件突破

レシートをスマートフォンのカメラ機能で撮影するだけで1枚10円に現金化できるアプリ「ONE」。現役高校生がCEOを務めるワンファイナンシャルが6月12日の6時にリリースした同アプリは、開始から12時間35分で買取レシート数が10万件を突破した。ユーザー数も3万人を超え、App Store ランキングのファイナンスで一気に1位に躍り出た。

ONEでは現金化したお金を出金するために本人確認が必要となるのだが、その本人確認の通知も約1万件ほど届いているとのことで10人以上の体制で対応しているも追い付いていない状況である。ONEの公式Twitterでは「本人確認完了まで最長で1カ月ほどかかる見込み」としている。

サービス開始から16時間でユーザー数が約7万人を超え、約8.5万ダウンロード、約24万件の買取を達成し、現在は一時的にサービスを停止している状況だ。


2018/06/12 2回目 15:04

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天才高校生がレシート1枚10円で買うアプリを開発

現役高校生でありながらワンファイナンシャルのCEOである山内奏人さんは6月12日、お財布に溜まっているレシートを瞬時に現金化できるアプリ「ONE(ワン)」の提供をスタートさせた。スマートフォンのカメラ機能を使ってレシートを撮影すれば、アプリ内のウォレットに10円が振り込まれるというものだ。振り込まれた現金が銀行の手数料以上になれば、引き出すことができる。

山内さんは、「レシートには究極のいろんなデータが含まれている。いつ、どこで、誰が何をいくら払って、いくらお釣りをもらって買ったのか。一人ひとりの購買行動やパターン分析ができるようになる」と話す。また、「ある人には価値のないものも、人によっては価値がある。これを僕は、価値の非対称性と呼んでいます。その究極がレシートだと思うんです。自分には価値のないものを、デザインや情報、インターネットを組み合わせて(欲しい人へ)最適化したい」と語っている。

オンライン上での個人の購買データを分析し、個人に合った公告を打ち出している企業はあるが、オフラインデータはいまだ手付かずだ。山内さんは今後、レシートで集めた蓄積データをメーカーなど企業向けに販売していくねらいである。


2018/06/12 1回目 10:24

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シビック タイプRが採用する「レブマッチング機能」とは?

マニュアルトランスミッション(MT)をスムーズに走らせるにはクラッチやシフトレバー、アクセルペダルを的確に操作する必要があります。その操作自体に楽しさがありますが、やはり慣れがないとそれぞれどのタイミングで操作したらよいか分からずに、クルマの動きがギクシャクしてしまいます。そんなギクシャクを解消してくれる便利な機能が「レブマッチング機能」となります。

「レブマッチング機能」とは、シフトチェンジの際に適切なエンジン回転数となるよう自動制御するシステムです。
エンジン回転数をギアにシンクロさせていく為、なめらかなギアチェンジが可能です。
ホンダではシビックタイプR、日産ではフェアレディZ(Z34)に採用されています。
このレブマッチング機能によってMT車に慣れていなくてもギアチェンジに戸惑うことなくスポーツカーらしいドライビングを楽しむことができるようになりました。


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同じようなこを考えている方が居るかも知れませんので、8つ全てに回答しました。

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