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ケンミレ・アイ(投資ブログ)

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2017/04/27 3回目 13:29

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★北朝鮮に対する米国の戦略を専門家が解説しているのを見て、株式市場みたいと感じました。

米国が北朝鮮を攻撃することは100%ない、攻撃すれば国際法違反になるから、攻撃出来るのは国連で武力行使が決議された時ですが、中国とロシアが拒否権を行使するので、国連で武力行使が決議されることはないので、米国が北朝鮮を攻撃することはない、と人の専門家が断言していました。


今の株式市場は高値圏にあり、しかも株式市場をさらに上昇させる材料もないので、世界の株式市場は誰が考えても下ると言われています。

しかし、株式市場は逆に上昇していますが、上昇要因が分からないので「フランスの決まっていない大統領選挙を好感した」とか「25日を無事に経過した」ので、世界の投資家がリスクオンになったと解説しています。

理屈通りにうごかないのが現実の世界なのですが、特に勝負の世界は騙しあいですから「常識通りに動く」ことはまず無いと思います。


◆国連決議がなければ米国は北朝鮮を攻撃出来ないので、米国の北朝鮮攻撃はないと断言しています。

もし、米国が北朝鮮を攻撃した時の彼等の云い訳は「想定外の事が起こった」というものです。


◆本当に米国は北朝鮮を攻撃出来ないのか
国際政治はそんなに単純ではありません。裏側で米国などが「北朝鮮が攻撃せざるを得ないところに追い込み、北朝鮮が攻撃を開始すれば、良しと云って北朝鮮攻撃を開始するというシナリオであれば、米国は北朝鮮攻撃ができます。


この場合は米国が北朝鮮を攻撃するというシナリオではなく、北朝鮮に攻撃されたので「やむを得ず北朝鮮に反撃した」という云い方で、北朝鮮殲滅作戦を始めるかもしれません。


既に、米国にとっては、北朝鮮が核実験しようが、ミサイルを発射しようが関係なくなっていると思います。米国が重要視しているのは「放っておけば、北朝鮮は簡単に米国を攻撃出来るレベルの核弾頭付き大陸間横断ミサイルを成功させてしまう」ので、その前に潰さなければならないと言うことだと思います。


◆何時までも。大艦隊を北朝鮮のために釘付けには出来ないと思います。
一部には4月29日のトランプ大統領就任100日記念の日が危ないと言っている人もいますが、戦争で相手が想定できる戦略を米国が取るはずはありませんので、ゴールデンウィーク明けか、ゴールデンウィーク中のほうが確率は高いと思います。

常識的には、相手が油断するまで待ってから攻撃すると言う方法が可能性が一番高いと言えます。

放っておいても核とICBM問題は解決しませんし、話し合い合意では何度も北朝鮮に騙されています。
話し合いで合意している間に「新しい準備」をされたら、米国のクリントン・ブッシュ・オバマ・トランプと4代の大統領が騙されることになりますので、トランプの狙いは「北朝鮮攻撃」と「金正恩暗殺」しかないのではないかと思います。

歴史小説の読み過ぎかもしれませんね。


2017/04/27 2回目 04:02

9 pt すごくいいねいいね

★4月28日 12時からオンラインセミナーを行います★

今回のオンラインセミナーは、2銘柄に付きまして、最初の売買値サーチから先行・連動・遅行判定ソフト、そして運用モード、そして銘柄メモを実践通りに行います。

分からないところが有りましたら、ドンドン質問してください。

◆お知らせ
転換点が来る前に「コロンブス・エッグ投資の実践編」をセミナーと森田の投資日記の両面からマスターしていただき、次も転換点で使っていただきたいと思います。

特に森田の投資日記は、今回限りですが、実際の銘柄を使って、実践と同じような方法で細かく行いますので、データそのものがとても参考になると思います。

このソフトは「個人投資家に勝ってもらいたい」と思って開発したソフトです。今は無料体験キャンペーン中ですので、これほど強調するソフトとは、どんなソフトかを「オンラインセミナーで体験してほしい」と思っています。

オンラインセミナーは会員用ですが、無料キャンペーンに参加すれば無料で見れますので、無料体験キャンペーンに参加して、新しい投資手法とはどんな投資手法なのかをオンラインセミナーで知ってください


2017/04/27 1回目 03:27

6 pt すごくいいねいいね

★4月17日の18224円からの上昇は、転換点上昇なのか

日経平均は「20.8%上がり」「7.3%下がり」「5.8%上昇」しています。
東証一部単純平均は「18.5%上がり」「11%下がって」「5.6%上昇」しています。

日経平均は東証一部単純平均に比べて「上昇率が高く」「その後の下落率が低く」「その後の上昇率が高い」という動きになっています。これは日銀のETF買いが日経平均の動きを歪めているからです。

つまり、日銀がETF買いを続けている間は日経平均は正常に動けませんので、日経平均を株式市場の指標にすべきではないかもしれません。

◆今の日経先物は19280円と大きく上がっています。4月17日の日経平均18224円は転換点だったのかと云うことです。

答は、こんなに懐が深い「上がればラッキー、下がればアンラッキー」と云うタイミングで投資するべきではない、ここを転換点ではないと考えた投資をしませんと、安定的な成績は上げられなくなります。

昔、もう少し転換点シグナルを増やそうとして、ソフトの改善を行ったことがあります。結果、ほしい下落に転換点シグナルが点灯させるようにしました。しかし、勝率は下ってしまいました。

転換点投資とは安全性重視の投資です。なかなか転換点が来なくてイライラしていると思いますが、あそこを転換点と考えると「さらに下った時」には地獄を見る事になります。

今回は転換点でなく、通常のリバウンド相場だと思うべきです。
すべての上昇相場に参加することは困難です。大きく下ったときにだけ投資すると割り切って考えるべきです。

ただ、救いがあります。それは「急騰」している事です。
急騰すれば急落します。
この急騰した時に急落を招きますので、どこかで株式市場が一気に下る可能性が出てきました。

ベストのシナリオではありませんが、株式市場が急騰したので「ベターなシナリオ」と言えると思います。

◆今の世界の株式市場に「株式市場を本格的に上昇させる材料はない」と思っています。事実は分かりませんが、そう思っていたほうが気持も楽になります。これは投資で勝つための自分のマインドコントロールです。
こころが楽な方が「冷静な判断」ができますので、勝つ確率もアップします。


2017/04/26 3回目 23:43

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★ふたつの注目点

ムニューシン財務長官は、税制改革では法人税の税率が15%と米国史上最大の減税になると表明しました。
しかし、その財源と表明していた国境税の導入が見送られたことで、財政赤字拡大要因となりました。

もう一つは韓国にサードを配備したことでした。トランプ大統領が本当に北朝鮮を攻撃するのかはまだ分かりません。
北朝鮮についての報道は間違っていると思います。

トランプ大統領が北挑戦を攻撃する切っ掛けを「核実験かICBM発射」と云っていますが、トランプ大統領は「北朝鮮が武力で米国を攻撃できる可能性を許さない」と云っているのです。

つまり、核実験・ミサイル発射というアクションが問題ではなく、北朝鮮そのものが問題なのです。したがって、トランプ大統領は「北朝鮮のアクションに関係なく、ベストのタイミングで北朝鮮を攻撃するか、金正恩を暗殺するかを考えていると思います。

もっと突き詰めますと、北朝鮮の金一族の崩壊は「核開発と大陸間弾道ミサイル開発が始まった時」に始まったと言えます。つまり、おじいさん、お父さん、自分と三代続けて「北朝鮮崩壊への道を選択」したことが、根本的な間違いであり、北朝鮮崩壊のきっかけになったと思います。


◆世界の株式市場の上昇要因は

フランスの大統領選挙が無事に終わりそう、北朝鮮懸念が士無事に終わったと言うことで、市場はリスクオンから株を買い上げ、それが株式市場を上昇させたと解説しています。

株式市場の上昇要因が経済のファンダメンタルズではなく、政治的安心感だという解説をしていますが、これだけでミニバブルが起こっている世界の株式市場に「もう一段のバブルを起こす」事が出来るか童画です。バブルですから「どこかで破裂」することになります。

これは仮説ですが、米国の景気指標も怪しくなりつつありますし、長期金利が下り出していますし、財政赤字増大要因が生まれましたし、税制改革ももろ刃の剣ですので、どうして株式市場が上昇するのか分かりません。

このまま株式市場が上昇する要因が出てくれば株式市場は上昇します。

これからは、報道されるニュースが株式市場を一段高させるニュースなのかを考えてみると面白いと思います。


2017/04/26 2回目 17:42

12 pt すごくいいねいいね

★オンラインセミナーが終わりました

今回のセミナーは質問中心でした。時間は1時間の予定が1時間20分に成りました。

次回は28日の12時からになります。
次回の内容は、ダイヤモンド銘柄を何銘柄か選んで、売買値サーチ、先行・連動・遅行判定ソフト、運用モード、銘柄メモまでの一連の流れを「森田式」で行います。

多分、また色々な質問が出てくると思います。

来週のセミナーは5月2日の19時から行います。

◆連休明けから「森田の投資日記」を書きます。今回は自分も実際に投資をしますが、投資をする寸前は投資顧問違反になりますが、その前ならば問題ないと思いますので、色々なトライをして日記風に書きたいと思っています。


2017/04/26 1回目 12:01

6 pt すごくいいねいいね

★今日、オンラインセミナーを開催します。

今日のオンラインセミナーは、21日のオンラインセミナーで投資家が知りたい質問が多数有ったのですが、時間が来てしまって終了したために、答えられなかった質問にたいして回答します。

セミナーも重要ですが、投資家の切実な質問のほうがより価値があると考えまして、行うことになりました。

無料で、今日の16時からで、サイトからすぐに行くこともできますので、是非、参加してみてください。

◆本日のセミナーから会員専用となりますが、今、無料体験キャンペーンをしていますので、キャンペーンに申し込めば無料でセミナーに参加できますので、是非、参加していただきたいと思います。

テーマではなく、セミナー参加者の質問をメインにするセミナーは、どんな質問が出るかわかりませんので、面白いと思っています。


2017/04/25 2回目 15:54

47 pt すごくいいねいいね

★トランプ大統領の心模様

金日成の時にクリントン大統領が北朝鮮の戦略に乗らなければ、北朝鮮のミサイル技術も核技術もたいしたものにはなりませんでしたし、金正日の時にブッシュが強気に出ていれば北朝鮮のミサイルと核を気にする必要は有りませんでしたし、なによりオバマ大統領が北朝鮮に対する「戦略的忍耐」をしなければ、ICBMや核に米国がおびやかされることもなかったというのが、トランプ大統領の心の中だと思います。

そして、もし自分がオバマ大統領のように北朝鮮に忍耐し続けたら「北朝鮮は米国本土を核攻撃出来る戦略を持つだろう」と思っていると思います。

したがって、トランプ大統領の目的は「北朝鮮潰し」ではないかと思っています。

もし、トランプ大統領の時代に「北朝鮮から核ミサイル攻撃を受けた」としたら、米国大統領としては最もまぬけな大統領と云うことになりますし、米国本土を攻撃させた最初の大統領になると思います。

◆このように考えますと、投資戦術は決まります。
勿論、米国と北朝鮮の戦争が局地戦になるのか、全面戦争になるのかで、そりあとのシナリオは全く違ってきますし、株式市場の下落も暴落で済むのか、中期的な暴落になるのかもわかりません。

また、北朝鮮が日本攻撃をするのか、しないのかでも、日本の株式市場の反応は違ってくると思います。

人生は勝負の連続ですが、勝負しなければ平穏な人生、だけど負け犬人生になります。勝負するという場合も、一か八かの勝負にするのか、必勝する勝負にするのかで、結果は違ってきます。

勿論、ケンミレ流は必勝する勝負しか行いません。となりますと、よく分からない時に勝負はしませんし、高値圏で「懐が深い相場」の時にも勝負はしません。

必勝の勝負とは「著しく下った時」にだけしかいない勝負の事です。

具体的に申し上げますと、全値押しまで下落すれば「買った後に大きく下るリスクが少ない」と同時に「大底で買っているのでも、待っていればプラスで売ることができる」のです。

◆米国は北朝鮮がレッドラインを突破したら攻撃すると言っていますが本当でしょうか
核開発を凍結すれば米国は北朝鮮を攻撃しないは本当でしょうか

 米国は北朝鮮が核開発をしたこと、ICBMをもったことが許せないのです。そして、放置すれば放置するほど、北朝鮮が進化することも許せないと思います。

 金日成のときに、核開発は止めると言って、巨額の援助を貰いながら核開発を続けたことで、ブッシュ大統領が北朝鮮を「悪の枢軸」と云いましたように、北朝鮮と合意しても守らないと思っていますので、合意を求めていないと思います。

米国の北朝鮮攻撃はカウントダウンに入ったのか
米国は北朝鮮の動きに関係なく、どこかで金正恩体制を壊すと思いますし、描く化学兵器を廃棄すると思います。それも米国主導で行うのではないかと思います。可能性の問題では、米国は北朝鮮の動きに関係なく北朝鮮を攻撃する可能性がないとは言えないと思います。


2017/04/25 1回目 09:01

26 pt すごくいいねいいね

★株式市場を取り巻く好悪材料についての検証

▼好材料
*フランスのEU離脱が止められた可能性が高いこと。
 もし、トランプ大統領の時のようにルペン党首が勝ったら世界の株式市場は大暴落すると思います。
*目先は保護主義やドル安誘導が止まっていること
*米国は北朝鮮を攻撃出来ないというコンセンサスが出来上がりつつあること
*シリアとアフガンのイスラム国攻撃が終わったらしいこと
*円安が進んでいること


▼悪材料
* トランプ大統領の保護主義とドル安誘導は消えていないこと
* 北朝鮮問題も、本当のところは分からないこと
* フランスの大統領選挙は終わっていないこと
* 韓国の大統領選挙の後で、ふたたび日韓関係が悪化する事
* 米国のGDPの悪化予想を天候が原因としていますが、そうならどうして米国の長期金利が低下しているのか
*  長期金利(米国債10年物)が、2.632%から2.253%に下落しているのに、円高になっていないのは「正しい判断なのか」「これから円高になるのかが分からない事」
*  沈黙しているイスラム国が、そろそろ大規模テロを行うのではないかという不安
* 原油価格がいつの間にか50ドルを割り込んでいる事

◆現実の株式市場は上がっていますが、株式市場に影響を与える要因を見ますと、株式市場は「何かのタイミングで悪材料が表面化して下がる」という形になってしまいます。

それでも下らないのが今の株式市場です。
あとは「単なる我慢比べ」かもしれません。


2017/04/24 2回目 09:31

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◆このトランプ大統領の姿勢は何時まで続くのか

米国のGDP発表では事前予想の1.2%増から0.8%増に減少するということです。季節的要因に起因していると言われていまいすが、米国の10年物国債の利回りも低下していますので、季節的要因だけではないかもしれません。

この発表されたGDPが悪かった時にトランプ大統領が経済は後回しという姿勢を続けられるかと云う問題が有ります。多分、支持率も落ちると思いますし、これ以上の北朝鮮関与は危ないとも思っていると思いますので、これを機に「経済に重心を移すかも知れません」

経済に軸足を移すということは、保護主義とドル安政策に戻ると言うことになりますので、株式市場とっては悪材料となります。

もう一つの懸念材料は税制改革です。26日に発表されます。経済の注目度が下がっている今、つまり発表しなくてもよいタイミングで、わざわざ発表するということは「相当凄い内容になる」可能性が高いと思われます。


この問題は発表後に始まるのは「税制改革の信頼性」です。税制改革の財源は「国境税ほかの関税」と当初言われていましたが、実際には「何を財源にするのか」ということが注目されると思います。

今の株式市場は上がっても、下がっても不思議ではないと言えます。ということは、転換点で投資しても危なく心地良い発表の裏側にある「改革の信頼性」です。当然、信頼性チェックが始まりますが、この信頼性チェックに耐えられる税制改革かどうかが注目されます。

転換点を待つ身は長いのですが、待たずに、我慢できずに買うと天井になるリスクもありますので、果報は寝て待てでは有りませんが、あまり考えずに待ちましよう。考えれば考えるほど、自分が望むシナリオと逆のシナリオに行くのが株式市場ですから。


2017/04/24 1回目 08:49

3 pt すごくいいねいいね

★今週のオンラインセミナー開催のお知らせ★

今週のオンラインセミナーは水曜日の16時からと、金曜日の12時からの二回になります。

これまで4月10日から21日の12日間で7回のオンラインセミナーを行いました。これまでは完全開放でしたが、来週からは会員限定(キャンペーンを行っているときはキャンペーン体験者を含みます)となります。

これまでケンミレは「投資ソフトとソフトの使い方解説と各種レポートを提供すれば、後は投資家の努力で勝てる」というやり方をしてきました。しかし、このやり方では「内容が良くわからない人は勝てない」という結果にしかなりませんでした。

◆今回開発したコロンブスエッグ投資ソフトは、分かれば「凄い武器になります」が、分からなければ「絵に描いた餅」でしかなりません。そこで新しい投資システムと投資ソフトを使って、株式投資で勝てるようにするために、ケンミレの投資方法が分かって、常に年間で勝てるまでオンラインセミナーに参加していただくという方法に変えました。

オンラインセミナーの良いところは、私が話している間も「ライブで質問できる事」と「それをセミナー中にライブで回答する」ことが出来る事です。

セミナーに参加し続けて、質問し続ければ、質問が無くなった時には株式投資のマイスターになっている事が理想です。
株式投資で勝つための能力が出来れば、常に株式投資の勝者になることもできると思っています。


◆オンラインセミナー開催日時

4月26日   16時より
4月28日    12時より

1時間を予定していますが、是非参加して、ソフトの使い方を覚えて、分からないところを聞いて、無くして、株式投資の勝者になってください。

◆ニュースで東京の労働者の仕事の50%以上がロボットとAIに持っていかれると出ていました。これからほとんどの人にとっての冬の時代がきますので、コロンブス・エッグ投資を覚えて、第二の収入を獲得する手段にしてください。


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