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2018/01/18 16:45

26 pt すごくいいねいいね

★1月17日のオンラインセミナー動画をアップしました

年明けから、投資ソフトの機能を追加していますので、
追加した機能の使い方を中心にお話しました。

また、個別銘柄のチャートチェックを行いました。

 ▼チェックした銘柄
  ・日立(6501)
  ・サイバネットシステム(4312)
  ・シンフォニアテクノロジー(6507)


▼▼▼  1月17日のオンラインセミナー動画   ▼▼▼

  【コロンブス・エッグ投資 実践セミナー 第3回】
 
http://miller.co.jp/movie/semina_0117_01.html?_hps=off&from=top20180117_2200?_hps=off&from=mail
              
          
   再生時間:1時間17分

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2018/01/17 2回目 17:56

54 pt すごくいいねいいね

★★無料会員の高機能チャートUがダイレクトに開くようになりました

無料ソフト会員が高機能チャートを使う時に、二回クリックしなければならなかったのですが、本日、1回のクリックで無料会員の高機能チートUが開くようになりました。


2018/01/17 1回目 13:45

7 pt すごくいいねいいね

★本日14時からオンラインセミナーを開催します。


▼今回のセミナー内容

 1.これからの投資戦略
 2.日経平均が24,000円に近づいたことで、銘柄の待ち伏せ価格の探し方が変わりましたので
   改めて 解説します
 3.コロンブスエッグ投資以外の投資方法について
 4.上書きチャートの予測ボタンの使い方 


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 こちらのページからご視聴ください。
 http://miller.co.jp/onlineseminar/user.html?_hps=off&from=mail

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セミナー中に沸いた疑問を、セミナー中に質問する事が出来ます。

多くの質問につきましてはセミナー中に回答していきますが、分からない場合はあとで
株式市況バーズアイでお答えします。



★インターネットエクスプローラーをお使いの方へ

インターネットエクスプローラーをお使いの場合、オンラインセミナーを視聴することができません。

そのため、「グーグルクローム」をお使いください。

グーグルクロームのインストールはこちら
https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/


2018/01/16 16:14

7 pt すごくいいねいいね

★★3つのレポートにヒストリカルデータを付けました★★
今日で6日連続のリリースになります。何時までもつづくことは有りませんが、出来るだけいろんな人の意見を聞いて、サイトソフトを改善し続けていきたいと思っています。

【今日のリリース】
今年から正式にスタートした「株式市況バーズアイ」「リリースなう」「人人知道」の三つのレポートですが、これまで過去のレポートのデータ(ヒストリカルデータ)がありませんでした。

本日、三つのレポートとも「ヒストリカルデータ」をアップしました。

どんなモノをリリースしているのかは「リリースなうのヒストリカルデータ」で、
他の会員の方はどんな質問をしているのかを知りたい時は「人人知道のヒストリカルデータ」で、
毎日の株式市況と相場環境・政治・経済環境の分析などは「株式市況バーズアイのヒストリカルデータ」をご覧ください。


2018/01/15 16:55

5 pt すごくいいねいいね

★★33業種チェックにJASDAQとマザーズが加わりました★★

これまで33業種をチェックして相場の動きを知り、相場が本格的に下がりだしたら「買いたい銘柄と買いたい価格を登録」して、何時でも買い出動できるようにしていました。

ケンミレは東証一部が投資対象でしたが、2018年からは「東証二部」「JASDAQ」「マザーズ」も投資対象市場にする事にし、まずは33業種チェックの東証二部版を作りましたが、
本日はJASDAQとマザースの33業種チェック(33業種ではありません。ソフトの名前と思ってください)ソフトをリリースしました。

◆33業種チェックとは何か
業種のインデックスを作り、インデックスごとに「高値圏にあるのか」「高値・中位圏にあるのか」「中位圏にあるのか」「中・低位圏にあるのか」「低位圏にあるのか」をチェックします。

そうしますと、高値圏の業種が何業種で、高値・中位圏の業種が何業種で、中位圏の業種が何業種というように、五段階の「どのレンジに何業種が入っているか」が分かります。

高値圏の業種が多ければ相場は高値圏で推移していることになりますので、新規に買ってはいけないと分かります。

そして徐々に高値圏の業種が無くなって、高値・中位圏が増加し、続いて中位圏が増加し、最後に中・低位圏が増加し、低位圏の業種も出始めたという段階になりますと、相場の転転換が近づいているので、何時転換しても大丈夫なように「買いたい銘柄」と「買いたい価格」を準備しましょうというシグナルと受け止めます。

このソフトをこれまでは東証一部だけでしたが、今回のJASDAQとマザーズの完成によって、すべての市場で33業種チェックが出来るようになりました。

まずは習うより慣れろですから「トライ」してみてください。

◆33業種チェックにメモ欄を加え、更に12指標を追加して、転換点探しの武器にし、12指標についてもメモを書いて頭の整理をしていただき、12指標については「今日の数値」だけでなく、過去の数値を「グラブ」でも見れるようにしました。

これで33業種チェックのソフトは完成しましたので、これからは別のソフトに移ります。

これで5日連続で、リリースなうを更新しています。


2018/01/12 15:06

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★★33業種チェックにテクニカル指標とそのグラフ、コメント欄を追加リリース

33業種チェックは転換点を探すには大雑把すぎますが、株式市場動向をみるという視点ではとても便利だという事が分かりました。

しかし、33業種チェックだけでは不十分なため、株式市場が「いま、どうなっているのか」「転換点に近づいているのか」「上がり過ぎているのか」などを知る事が出来る「12指標」を追加しました。

その日の数値だけでは不十分と考えまして、その指標の数値をクリックすれば「過去の動きをグラフで見る」ことが出来るようにしました。

更に、今の状況は「どうなのか」という分析を「ケンミレのコメント」として森田が必要に応じて書きます。

自分でも頭の中を纏めるために「メモ」を作りましたので、頭の体操をしたい人は自分でも行ってください。

今回、コメントの履歴を作りませんでした。履歴がありますと「後で見ればよい」と思って見ず、後でも見ないので意味がなくなるからです。

私は毎日たくさんのミーティングを行っていますが、どのミーティングでもノートを取りません。ノートを取らないと「集中します」ので、自然に覚えられるからです。

元々、後で見る類のレポートではなく、今日はどうだったのかをその場でチェックするためのものだからです。

33業種チェックで見ることは、下がり始めたのか、大分下がってきたのか、半分以下まで下がってきたのか、底値圏まで下がってきたのかというマクロの市場分析と、相場の過熱感や下がり過ぎ感を判断するための12個の指標です。

12指標の意味と使い方をレポートしましたので、つかい方を覚えてからスタートすると良いと思います。


2018/01/11 20:17

1 pt すごくいいねいいね

★★33業種チェックにケンミレコメントとメモ機能を追加しました

33業種チェックの下の方に、ケンミレのコメントと会員の方が自分で考えるメモ欄を追加しました。
会社側が33業種の動きと、12指標の動きから、現状を分析しますので、参考にしてください。

自分のメモ欄は、33業種の分析と12指標の分析を、ご自分でもしたい人向きです。書くことはとても大切です。書きますと、脳が覚えてくれるからです。

今回、保存と過去の履歴を付けなかったのは、履歴を付けるとマイナス面が多いという事を経験したからです。

私のアクションが非常に多くなりましたので、質問に答えますと時間が足りません。
私のレポートは、採用するか、無視するか、という選択にしてほしいと思っています。
有料サービスは原則として投資ソフトであり、背中押しレポートは投資ソフトに付随すると考えています、一般のレポートや投資教育は投資家の皆さんに知ってほしいと思っていますので、有料サービスには入っていないと思ってください。


2018/01/10 16:52

10 pt すごくいいねいいね

★★33業種チェックの機能を一部改良しました

33業種チェックをしたときに、チェックしたのに反応しなくて、チェック漏れが起こった時に最初から始めなければなりませんでした。

今回の改良は、チェック漏れだけを右側に表示し、その表示された業種をクリックすれば、チェック漏れの業種をダイレクトにチェックすることが出来るようにしました。


2018/01/09 2回目 17:52

4 pt すごくいいねいいね

★★★市場の動きをデータで見る★★★をリリースしました

会員の方の要望により「市場の動きをデータで見る」をトップページの「ランキング」の上に表示しました。

尚、詳しい「市場の動きをデータで見る」は「株式データ」の一番下にあります。

市場の動きをデータで見るというコンテンツは
直近5営業日の
1 日経平均の動き
2 急落銘柄探しソフトの抽出銘柄数
3 最適指標銘柄探しソフトの抽出銘柄数
4 割安市場探し市場の銘柄数
5 そっくり銘柄佐賀とソフトの日経平均連動型銘柄数

以上、割安な銘柄を抽出するソフトが抽出した銘柄数を表示しています。割安なめいがらを探しソフトが抽出する銘柄数が多くなれば多くなるほど「相場が下がっている」という事であり「転換点が近づいている」というシグナルにもなります。


2018/01/09 1回目 17:42

4 pt すごくいいねいいね

★★1月17日にオンラインセミナーを行います。


  1.これからの投資戦略
  2.日経平均24000円近づいたことで、銘柄の待ち伏せ価格の探し方が変わりましたので、改めて 解説します
  3.コロンブスエッグ投資以外の投資方法について
  4.上書きチャートの予測ボタンの使い方 

セミナー中に沸いた疑問や質問を、セミナー中のする事が出来ますし、多くの質問につきましてはセミナー中に回答します。わからないこともありますが、分からない場合はあとで株式市況バーズアイでお答えします。

今回はいつもと違って、開始時刻は14時になります。


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同じようなこを考えている方が居るかも知れませんので、8つ全てに回答しました。
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