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2018/07/11 19:54

56 pt すごくいいねいいね

★株式投資を長く続ける方法

かつて、オンライン証券の社長さんとお会いした時に「現在1年の投資家寿命を1年半に延長したい」と聞き、驚いたことがありました。

ケンミレの投資方法は「勝てる確率が高い日」まで待って投資するので、一見地味ですが、実は利益率が大きい方法です。だから目先の相場に流されず、人生ずっ〜と株式投資を続けて資産運用ができます。


■どんな相場にも対応できるオール・イン

どんな相場にも対応可能な「ケンミレ投資手法の真髄」とも言える安全性を重視したコースで、1年コースの内容になります。

最大の特長は、何と言っても「ダイヤモンド銘柄」を使った「転換点投資」ができることです。

転換点とは株式市場が大きく下落するときですから、ほとんどの銘柄が下っています。そして、大きく下った後に上昇に転じた時には「ほとんどの銘柄が上昇します」ので、このタイミングだけで投資すれば、負ける可能性は非常に小さくなります。

このような大きな下落はなかなか来ないので、待つ時間は長くなりますが、だからこそ上昇に反転したときには大きな利益が取りやすい投資方法です。

転換点は「勝てる確率が高い日」ですから、「ダイヤモンド銘柄」のどの銘柄を選ぶかで違いが出るのは、勝率ではなく利益率のほうです。買った後に相場が下がったとしても、焦らず待っていればそのうち上昇するので、損切りに悩むこともありません。

2000年から2016年までの17年間では、転換点は年平均で4回ありました。転換点が0回、1回という年もたまにはありますが、反対に6回の転換点がある年もあります。

長い目で見れば「転換点投資はローリスクであるのに、ハイリターン」がとれる投資方法なのです。だから10年、20年単位で行う財産構築の株式投資が行えます。

20年以上も株式投資の研究をしてきたケンミレでも気づかなかった方法なので、「コロンブス・エッグ投資」と名付けています。

「転換点パッケージ」には、コロンブス・エッグ投資をするための武器である6つのソフトが含まれています。


■売買回数を増やしていくなら「割安株投資」を併用できます。

長い期間のトータル利益で考えれば、転換点投資だけでも十分だと思いますが、中には転換点が0回、1回という年もありますので、レベルアップをして投資を楽しみたいという場合には、「割安株パッケージ」をお使いください。

「割安株パッケージ」には、今回の無料体験キャンペーンでお使いいただいた「丁度よい押し目まで下がった銘柄に投資するソフト」をはじめとして、リスクコントロールをしながら割安株投資をするための5つのソフトが含まれています。

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ローリスク・ハイリターンの転換点投資に対して、割安株投資はミドルリスク、ミドルリターンになります。

転換点ほど大きな調整でなくても、投資できるのが割安株投資のメリットです。転換点投資と大きく違うのは、待っていたら買わないうちに上がってしまうリスクと、買った後に大きく下がってしまうリスクがあることです。

買いのリスクには、自分の投資状態が冷静に把握できる、投資家にとって「魔法の数字」とも言える「株式組み入れ比率」で対応できます。

売りのリスクには、売り損なっても利益を出せる・損切になっても損失を減らせる「高値ロスカット」を設定してご利用ください。


■現在開発中のバスケット裁定取引が加わると、完成します。

相場が動かない時でも、割安を買って割高を売ることで、投資ができます。こちらは、ローリスク・ローリターンの投資方法です。

まずは「転換点投資」をマスターするのが、負けない投資家になるための第一歩です。


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2018/07/09 3回目 21:02

42 pt すごくいいねいいね

★日経平均、21462円で反転

日経平均株価は高値は24129円から21462円で反転しました。2667円まで下落したので、まあまあの水準だったと思います。

株式組入比率を使って買った人もいれば、私のように「もっと下がったら買う」というように、頭が硬直していて、買えなかった人もいると思います。

昔、投資顧問をしていたときに「あと、1円、10円を気にして買わない」のではなく「我々の金なので、もっと無責任に買ってくれ」と言われた事が有りました。

あのセミナーの時に「ほとんど買いたい株価まで下っていた」と思っていた人もいたと思いますし、33業種チェックでは「何時、相場が反転してもおかしくない」というところまで来ていたことも確かでした。

また年2回の中期下落波動ラインが認定されると「相場転換が近い」のだけれど、あの時東証二部・JASDAQ、マザーズ、東証一部の大型株指数と中型株指数に年2回の中期下落波動ラインが引かれたので、相場転換は近いと書きました。

最後に、チャートセミナーで説明した時に使いました「買い目標もとなる下値抵抗ライン」まで「もうすぐ」と、今回は三つの指標は良いサジェスチョンを与えてくれたと思います。

三つの指標とは
(1) 33業種チェック
(2) 年4回と年2回の中期下落波動ライン
(3) ケンミレ抵抗ラインの下値抵抗ライン
でした。


◆次の展開は

http://www.miller.co.jp/img/opin/20180709.png
チャートをみますと、まだ下落トレンドの形になっています。ということは、このトレンドラインの上限まで上昇した時に止まって、再び下落し、その時の下落は今回の下落よりも急激な下落になると思います。

それは「トランプ大統領の日本への経済・為替攻撃」や欧州、中国などへの経済攻撃による下げだからです。

次の下げは「トランプ大統領の本格的な中間選挙のための得点稼ぎ」となりますので、下げがきつくなると思います。

◆次の下げをきつくするためには、21462円で止まった日経平均が上昇した方が劇的になりますから、トランプ大統領にとっては今回の短期上昇はベストの展開だと思います。


◆次の相場展開については、改めて「33業種チェック」、「中期下落波動ライン」「ケンミレ抵抗ライン」を参考に解説したいと思っております。

言い替えますと、今回の上昇相場は長くは続かないのではないかと考えております。次の下げ相場が「本当の勝負の下げ相場になる」と思っていたほうが良いと思います。


もし勝負の下げ相場になる前に無料体験キャンペーンに参加して備えておきましょう。

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※無料体験キャンペーン用の特設サイトを、18日間ご利用いただけます。体験期間が終了するとサービスは使えなくなります。自動的に継続となったり、課金されるようなことはありません。
※無料体験キャンペーンでは「ダイヤモンド銘柄」はご利用いただけません。


2018/07/09 2回目 17:13

15 pt すごくいいねいいね

◆◆◆ 今のうちに、最強の「買い物リスト」を作っておこう

======================================

こんにちは、ケンミレ株式情報です。

一旦相場は上がりましたが、トランプ大統領にとっては今回の短期
上昇はベストの展開だと思います。これからが「本格的な中間選挙
のための得点稼ぎ」となりますので、次の下げがきつくなってトラ
ンプ劇場の演出としては効果が大きくなるからです。

この時間を利用して、まだ「運用モード」を完成させていない人は、
いつでも出動できるように作っておきましょう!

「今は上がってるんだから、もう少し後でもいいんじゃない?」と
いう声が聞こえてきそうですが、「運用モード」を早く作っておく
大きなメリットがあるのです。


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■たくさん買える、次々買える

ケンミレはこれまで、「あまりたくさんの銘柄があっても、分析が
大変だし、管理できないから、できるだけ絞りこみましょう」と言
ってきました。

しかし今は「運用モード」ができたことで、たくさんの銘柄を登録
して欲しいと思っています。


理由1:分析はもう大変ではありません。

前回ご説明した「銘柄一覧表」も「「運用モード」も共通ですが、
ケンミレでは難しい理論や計算方式をわざわざ投資家が勉強して覚
える必要はないと考えています。

そこで、専門的なことはすべてコンピュータで計算して、投資家は
結果としての「数字」を見て判断すればよいという方法をとってい
ます。

普通はチャート分析でとても時間がかかり、経験やノウハウも必要
な上昇力や下値の堅さなどは、数の大小を見て、判断できるように
なっています。、


理由2:自分が自信がある銘柄が分かる

これまで自分がチェックして決めた結果が、自動的に「運用モード」
に集約されて表示されます。

売買値サーチで決めた、「買いたい株価」「売りたい株価」「目標
利益率」が自動的に表示されます。

さらに、これまで何回チェックしたかという回数と、最終チェック
日も表示されます。

チェック回数が多く、最近の日付なら、「安心して買える」という
証になります。


■銘柄同志を比べると、買う順番が見えてくる

これまでの投資家は、ひとつの銘柄をチェックしたらその銘柄につ
いてだけいろいろと調べて、良ければその銘柄を買うという投資方
法をとっていました。

しかし運用モードの最大の良さは「銘柄間の比較を、個別の項目ご
とに行ったり、各種のデータの並べ替えをすることによって、自動
的に買う銘柄の順番がわかる」という機能が追加されたことです。


理由3:銘柄が多くても管理はラクラク

買いたい順位を3種類まで登録できますから、上昇余力の高い順と
か、自分が自信がある順など、組み合わせて管理できます。

前回の上昇では、どの銘柄から先に上がっていたのか、が知りたけ
れば、10銘柄まで「類似比較」チャートで見れば分かります。

そして準備ができた頃には、下落が怖い投資家ではなく、下落を喜
べる投資になっています。

買いタイミング来た銘柄から、順番に買いに行くだけだからです。


■見直すことで、利益率がアップ

最終チェック日を見て、時間が経ってしまった銘柄があれば、もう
一度チェックしましょう。手をかけた分だけ利益率も上がるはずで
す。

相場が下落してくると、注目銘柄のチャートの形も変わって、買い
たい株価が変わることがありますので、いつでも出動できるように
しておいて下さい。


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2018/07/09 1回目 09:48

21 pt すごくいいねいいね

★トランプ大統領が投資チャンスをくれる

11月の中間選挙に向けて、どこかでトランプ大統領が選挙の前に
日本攻撃を行います。また、過去には中間選挙の前には「円高」が
進んでいるという過去があります。

つまり、11月の中間選挙に向けて、円高と日本攻撃が始まり、必
然的に株式市場は下がります。

7月後半か8月中にはトランプ大統領の中間選挙戦略が動き出すと
思われますので、その時が投資チャンスになると思います。

というわけで、無料体験キャンペーンを開催していますので、参加
しませんか。上手くタイミングが合えばラッキーですね!


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2018/07/07 17:34

21 pt すごくいいねいいね

相場の転換点がぱっと見で分かる方法

下落相場で恒例のケンミレ無料体験キャンペーンを開催中です。

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6月末時点では、今年3月の底値から5月21日の高値に対して、日経
平均は1/3押し程度しか下っていませんでした。
しかし、TOPIXは1/2押し近辺、東証一部単純平均は全値押し近辺
となっており、日経平均だけが下っていない状況でした。

先週になってやっと、日経平均も1/2押まで下がって来ましたが、
日経平均だけを見ていると、買いタイミングに乗り遅れるかもしれ
ません。

そこでケンミレが使っているのが、33業種チェック表です。

ピンク色の帯の位置の変化を毎日見て、買いタイミングを判断でき
ます。

相場が中途半端な時は中位圏にある業種が増えます。中位〜底値圏
が増えてきますと相場の方向性が変わって来たことを示します。

中位〜底値圏が増えて、さらに中位〜底値圏と底値圏がほとんど
になりますと、間もなく相場は上昇に転換するシグナルとなります。

つまり、買い始めないと「間に合わない」というシグナルでもあり
ます。

241円高の21788円も先物は310円高の21800円で終わった昨日の33業
種チェックの結果は、

お昼休みが「0-2-7-11-13」でしたが、
241円高の大引けでは「0-2-8-10-13」と、中位〜底値圏から1業種
が中位圏に移動しただけで大きな変化はありませんでした。

買いタイミングは「33業種チェック」と「年4回の中期下落波動
と年2回の中期下落波動をすべての市場でチェックする」だけでほ
とんど分かります。

体験中にこの二つのソフトが本当に機能するかどうかを確認してく
ださい。株式市場の変化を、ぱっと見るだけで簡単に判断できる割
安株投資の大きな武器です。

文字で説明しても分かりにくいと思いますので、実物を見てくださ
い。

無料体験キャンペーンの特設サイトにログインするとトップページ
ですぐに見られます。

メールアドレスだけで参加できます。

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2018/07/06 3回目 19:29

20 pt すごくいいねいいね

株式市場は4日連続安の後に、今日は241円高しましたが・・・

★本日の上昇

前場の上昇は、単に4日間売っていた投資家の買い戻しが中心的に
入った動きと思われます。

午後1時1分に米国から関税引き上げが発表され、その後すぐに中国
から報復関税が発表されました。

この動きに対して、香港市場と上海市場が上昇したことで、空売り
筋が週末で手仕舞いの買い戻しを出した事で、思った以上に日経平
均は上昇、241円高の21788円も先物は310円高の21800円で終わりま
した。


★33業種チェックへの影響

33業種はお昼休みが「0-2-7-11-13」でしたが、241円高の大引けで
は「0-2-8-10-13」と、中位〜底値圏から1業種が中位圏に移動した
だけで大きな変化はありませんでした。

東証一部の値上がり銘柄数は1684銘柄で、値下がり銘柄数は362銘柄
となりましたが、業種別インデックスにはまだ影響を与えていませ
んでした。


◆ケンミレの投資方針は二つです。

ひとつは、早目に株式組入比率を使って打診買いを入れるか、大きく
下るまで待つかです。

そして、株式市場は4日連続安の後に、今日は241円高しましたが、こ
の上昇はプラス材料での上昇ではなく、売り方の買い戻しで上がった
と思われます。

つまり、トランプ大統領の方針次第で世界の株式市場は今後も右往左
往させられます。

しかし、マクロで見れば、トランプ大統領の戦略である「米国の中間
選挙対策」はまだ終っていないどころか、これから本番を迎えますの
で、まだまだ一波乱も二波乱もあると想定出来ます。


◆相場の転換を当てることは難しいと言えます。そのため、投資家は
「リスクを取って買う」か「リスクが非常に小さくなるまで待つか」
のどちらかを選択します。

昨日のセミナーで、買い目標株価が「現在の株価のすぐ近くにある」
と思った方は多いと思います。それほど、今の株式市場は煮詰まって
きているということになります。


◆もう一度、調整が起こった時が勝負の分かれ目となります。

つまり、株式組入比率を使って買うか、一部買いではなく転換点と考
えて全力投球するか、もう少し下がるのを待つかの、この三つのいず
れかを選択する事になります。


◆どのように選択するか?注意することは?

このことについて、レポートを公開しています。もし来週下落した時
に備えて、買う準備をしましょう!

レポートは無料体験キャンペーンの特設サイトの中から、バーズアイ
をご覧ください。

メールアドレスだけでキャンペーンに参加できます。申し込んだら
1分程度でIDとPWが届きます!

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※無料体験キャンペーン用の特設サイトを、18日間ご利用いただ
 けます。体験期間が終了するとサービスは使えなくなります。
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※無料体験キャンペーンでは「ダイヤモンド銘柄」はご利用いただ
 けません。

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ケンミレ株式情報(アポロン株式会社)
http://www.miller.co.jp/?_hps=off&from=opin0619

各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保
証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる
損害についても、当社および情報提供者は一切の責任を負いません。
ご利用はご自身の判断と責任のもとに行って下さい。

このメールの内容は、無料体験キャンペーンのお申込み者の方への
サポートを目的としておりますので、お客様限りでご使用ください。
また、メールの内容のいかなる部分も、電子ファイルまたは紙面へ
の印刷など媒体や方法を問わず、この目的を超えた複製・転送・引
用などはなさらないようにお願いいたします。


2018/07/06 2回目 13:11

12 pt すごくいいねいいね

★昨晩はコロンブス・エッグ投資の運用モードに12銘柄登録

既に丁度よい押し目に来ている銘柄を探すソフトの運用モードには既に10銘柄登録していましたが、上昇率からみますと、丁度よい押し目に来ている銘柄を探すソフトのダイヤモンド銘柄は20-30%の間で連続上昇を続けている銘柄で、コロンブス・エッグ投資のダイヤモンド銘柄は25%以上連続して上昇していてる銘柄です。

つまり、コロンブス・エッグ投資のダイヤモンド銘柄は「どこまで上昇してもピックアップされる」のに対して、丁度よい押し目に来ている銘柄を探すソフトのダイヤモンド銘柄は30%以上、上昇した銘柄はピックアップされません。

「必ず20-30%上昇している」銘柄を探すのは大変ですので、丁度よい押し目に来ている銘柄を探すソフトのダイヤモンド銘柄も価値はありますが、コロンブス・エッグ投資のダイヤモンド銘柄の「転換点平均上昇率」をみますと、50%以上になっている銘柄が多数ありますので、こちらのダイヤモンド銘柄の方が大きく設けられる確率が高いといえます。

それで午前2時から抽出作業をしました。しかし、12銘柄では運用モードの特殊な機能を使いこなせません。最終的には50銘柄以上を登録したいと思っています。


2018/07/06 1回目 09:04

1 pt すごくいいねいいね

★転換点が近いと、迫力が違う!銘柄分析のセミナー動画を公開しました

そろそろかなと思うと、相場の下落が嬉しいですね!

日経平均が○○○○円前後まで下落したら買い出動ということで、
今日の銘柄分析セミナーはいつもと真剣度合がまったく違いました。

この熱い緊急セミナーを録画した動画が、ご覧いただけるようにな
りました。

参加した方からは、

「最初の30分40分が本当に重要な部分ですね。ここをマスターでき
れば絶対に勝者になれると思います。」

など、嬉しいコメントを沢山いただきました!

開催中の、新ソフト完成「無料体験キャンペーン」の特設サイトで
ご覧いただけます。

無料ですので、セミナー動画だけでなく、「割安株投資」と「転換
点投資」についても知っていただき、今回の買いタイミングに参加
してください。


▼ご参加はこちらから
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(本日現在の分析ですので、相場や環境に変化があれば、下値目途
は変わりますのでご注意ください)

スピードを優先してサイトに掲載しましたので、編集はしていませ
ん。聞きにくいところもあると思いますがお許しください。


■たくさん寄せられた感想の一部をご紹介します

「迫力が凄いです。転換点が来ると思います。しっかり準備します。」

「何回も見直せばチャートの見方がわかってくると思います。凄い
授業です。」

「臨場感が半端ないです。興奮します。」

「たいへん判りやすいですよ「もうすぐ買う」という目的がハッキ
リしてるのでチャートの判断が理解しやすい」

「迫力が伝わってきます。こんなセミナーを望んでました。」

「とても分かりやすいです。素晴らしいセミナーです。」

「熱い講義、、今日は終わって、、また、してください。突然のセ
ミナー大歓迎です。」

「とても良いです。もっと見たいです。」



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ケンミレ株式情報(アポロン株式会社)
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2018/07/05 4回目 15:48

22 pt すごくいいねいいね

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 「すぐ買うため」の銘柄選びセミナー! 18時からです

=======================================

◆緊急セミナーです。参加は無料です。今からでも間に合います。


「ダイヤモンド銘柄」90銘柄を44銘柄に絞り込み、いよいよ買
う銘柄選びまで進みます。

銘柄名の表示はできませんが、チャートを表示して銘柄分析を行い
ます。

「ダイヤモンド銘柄」とは、過去の一定回数以上の転換点で、連続
して20%以上の上昇率を記録した銘柄だけをピックアップしたも
ので、Aグレードの銘柄の転換点平均上昇率は40%や50%のも
のも珍しくありません。

久しぶりにローリスク・ハイリターンの「転換点投資」のタイミン
グが来るかもしれません。

開催中の無料体験キャンペーンの特設サイトの中から、このセミナ
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        無料ですからお気軽にどうぞ!


2018/07/05 3回目 13:10

9 pt すごくいいねいいね

★21500円まで下落してきました。日経平均が○○○○円前後まで下落したらで買う予定ですので、森田は急いで、買いたい銘柄を運用モードに登録しています。


実は、丁度よい押し目に来ている銘柄を探すソフトの運用モードは作り終えたのですが、コロンブス・エッグ投資のタイミングも同時に来ましたので、急いでコロンブス・エッグ投資のダイヤモンド銘柄の運用モードを作っています。

それは、コロンブス・エッグ投資のダイヤモンド銘柄の方が上昇率が高いので、改めてコロンブス・エッグ投資の運用モードを作っています。


みなさんも今日のセミナーに参加して、

*既に運用モードを作っている方は再チェックに使ってください。

*まだ運用モードを作っていない方は、今晩、運用モードを完成させてください。


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株式市況
リリースなう
人人知道
同じようなこを考えている方が居るかも知れませんので、8つ全てに回答しました。

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