日経平均株価

(09/28 終値)

16465.40 -218.53

NYダウ

(09/27 終値)

18228.30 +133.47

上海総合

(09/28 終値)

2987.860 -10.310

DAX

(09/27 終値)

10361.48 -32.23

ドル/円

(09/28 17:20)

100.74 +0.33

実践入門 〜中上級者向け〜

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あなたの投資スタイルを診断します

「負けない投資家」になるために、自分に合った投資スタイルと伸ばしたらいい部分を診断します。自分のスタイルで「負けない投資家」になる第一歩を踏み出しましょう!

財産構築のために
投資計画を立てよう

日本は世界一の長寿国です。「旅行や趣味を楽しんで、夫婦二人でゆとりのある将来を楽しむには退職金や年金では足りない」と、ならないように将来のためにいくら必要なのか知って財産構築の目標を決めましょう!

相場転換のシグナルは銘柄数増加

株式市場が下がってくると「会員向け株ソフトの抽出銘柄数」が増えてきます。
そして、銘柄数が一定数以上増加しますと株式市場は下落から上昇に転換します。銘柄数をチェックして、何銘柄ぐらいまで増えると相場が転換するかを見つけてみてください。

■会員向け株ソフトの抽出銘柄数

2016/9/28 大引け 9/21 9/23 9/26 9/27 9/28
最適指標銘柄探しソフト 52 29 28 24 22
割安市場銘柄探しソフト 1 1 0 0 0
そっくり銘柄探しソフト(日経連動) 152 141 40 84 37

■代表的な指標で相場の転換点を探す

2016/9/28 大引け 9/21 9/23 9/26 9/27 9/28
日経平均のサイコロジカルライン(12日) 50.00% 41.47% 33.33% 41.67% 41.67%
新高値銘柄数(一般) 50 84 65 74 58
新安値銘柄数(一般) 17 1 0 96 4
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マーケットデータ

日本と海外の株式指標
今の株式市場がどうなっているのかチェックできます。

日本と米国の 経済指標
経済状況を分析するために必要な指標を確認できます。

世界の為替・金利・商品
身近なところから経済の動きを見てみましょう。

まだ間に合う
IPO申込可能銘柄一覧

これから株式公開を予定する企業の情報一覧です。

わかる!株式用語

株初心者でもわかるように説明した、グッドイシューオリジナルの株式用語集です。

上の枠に買いたい銘柄の「銘柄名か証券コード」を入力すると 「上昇力があるか?」「下落リスクは低いか?」を判断するためのデータが表示されます。

「上昇力があるか?」の目安となる項目

銘柄選びではまず「儲かる可能性がある銘柄かどうか」が重要です。そこで、最初に表示される項目は「過去6ヵ月内の上昇率ランキング」でその銘柄の上昇力を表しています。

「最も人気がある」「人気がある」「普通」
「あまり人気が無い」「人気が無い」

の5段階の評価とランキングを表示しますので、順位が低い銘柄は買うのをやめて他の候補銘柄から買う銘柄を選んだ方が良いといえます。

「下落リスクは低いか?」の目安となる項目

ミニチャートを見て、高値圏にないかをチェックします。さらに、7つのテクニカル指標を使って、割安な水準になっているかを見ましょう。

  • ・移動平均乖離率の現在値
  • ・RCIの現在値
  • ・ボリュームレシオの現在値
  • ・RSIの現在値
  • ・サイコロジカルラインの現在値
  • ・信用倍率
  • ・ストキャスティクスの現在値

どの指標を見ても「割安な水準」だと判断できる時以外は、他の銘柄にするか、買うのを待った方が良いといえます。

※このソフトでは、業績悪化などの個別の悪材料が判断できません。併せて「その銘柄の悪いニュースが出ていないか」確認しましょう。
GI抵抗ライン:グッドイシューの「会員向高機能チャート」は、株価が下げ止まる可能性の高いラインをボタン1つで表示する事ができます。

勉強コーナー(13の勉強コンテンツがあります)

★レポートで投資を学ぶ

全22回グッドイシュー式良いチャート・悪いチャート

[new]第2回
過去の安値・高値まで..

去に付けた安値と高値の間を行ったり来たりしながら長期的な往来相場を形成している銘柄は、企業自体に何らかの大きな変化(極端な業績不振や合併・併合など)が起こらない限り、将来的にもその安値..

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全1回どこにも載っていない
証券会社選び

[new]どこにも載っていない
証券会社選び

株式投資は「心の問題」が成果に大きな差を与えます。イラつかない、心地よい、分かり易い、面倒くさくないなど、心に与える影響が実は大きな 問題となります。今回チェックしたのはネット証券大手5社の..

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全49回グッドイシューの投資塾

[new]第3回
『入門編 もっとも単純な疑問』

「株式投資はできるだけ安く買って高く売れば儲けられる」と、誰もが考えますが、それが実行できるかどうかは別問題です。不安や期待、周りの動きなどに左右されて、思い通りにはいかないものです。..

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全21回勝者への道

[new]第3回
株式投資で勝つための時間..

『株式投資で勝つには、どれくらいの時間を使えばよいのか』は、多くの投資家にとって興味のあることだと思います。株式投資に使う時間には、 以下のようなものがあります。..

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全7回6つの相場環境ごとの
投資戦術

[new]第3回
上昇初期の相場(リスクは低..

上昇初期の相場とはどのような相場でしょうか。下降トレンドから株式市場が転換し「日経平均株価」や「TOPIX」が上昇トレンドになった初期段階のことを言います。上昇初期の..

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全21回ギーニの快答

[new]第3回 
株式市場で使われる用語1

NYダウ30種・S&P500種・NASDAQ・ラッセル2000、米国株式市場の株価指数として有名なものは上記の四つです。代表はNYダウ30種平均ですが、これは銘柄数が少ない事から実際にはS&P500種とNASDAQ指数、そしてラッセル2000株価指数が使われております。..

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全3回会社四季報の見方

[new]第3回
知っておくと得する項目..

第3回目は(7)株主、(8)役員・連結会社、(9)財務、(10)資本異動・株価・格付、(11)株価チャート、(12)株価指標について解説いたします..

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全7回みんなが知らない株式市場の..

[new]第3回
買いたい銘柄を探す時..

投資家は何かをきっかけにして「株を買おう」と思います。多くはテレビで株が上がっていると言ったり、友達に「株は儲かるよ」と言われたり、新聞や テレビで個別に銘柄が取り上げられたり、何となく良い株..

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全7回本に書いてないチャート機能の..

[new]第3回
チャートの表示期間を自由..

チャートの機能には作った人の意思が反映されますので、どの会社が作ったチャートもそれぞれ独特の機能を持っています。ここではチャートの基本的な 機能と、あれば便利な機能の中で、自分が好きな機能..

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全4回なぜみんなチャートと
騒ぐんだろう

[new]第3回
買い損なわないための工夫

安く買って、高く売ればよい(下がったときに買って、上がったら売ればよい)ということは誰でもわかります。 分っていてできない理由は二つです。 従って、この二つの理由をクリアすれば、買い損なう..

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全20回チャートに強くなろう

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株価と出来高の関係

"ローソク足"を理解せずに、株価チャートを株式投資に活かすことはできません。全20回にわたって、チャートの基本的な見方から応用方法までを説明しています。 "ローソク足"からわかる「投資家の心理」を学びましょう。

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★動画で投資を学ぶ

全11回やさしいチャート活用塾

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出来高でわかる安全度..

高値つかみをしないで、下げ止まりを探す出来高の見方とは?

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全5回チャート分析入門
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[new]第3回 待伏せ買いのチャート分析 応用編

今回のテーマは、前回紹介した「待ち伏せ買い」の理論を実践する際に有効な、テクニカル指標の紹介と見方を解説する応用編です。

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グッドイシューの投資一貫システム

グッドイシューは、買ってから売るまでの株式投資の一連の流れを『投資一貫システム』として、会員様の負けない投資をサポートしています。

工程1 株式市場が大きく下がって割安になったかを判断します

株式市壌が大きく下がって来ると、日経平均のチャート上に水色の線が引かれます。「中期下落波動ライン」といって、年間2回、3回、4回のうち相場に最も合っている回数を使って

「株式市場が大きく下落した、日柄調整もこなした」ことをお知らせします。このラインが出ますと株式市場が割安になってきたシグナルですので、買う準備を始めます。

工程2 大きく上がる確率の高い銘柄を探します

グッドイシューでは「毎回毎回、大きく上昇した実績のある銘柄」を独自のスクリーニングで絞り込んで「注目銘柄リスト」として提供しています。このリストは、大きな相場が終わるごとに

洗い替えをして「直近で人気が続いている銘柄」に絞っています。

工程3 買ってはいけない銘柄を除外します

既に「大きく上昇する能力のある銘柄」は一定レベルで絞り込まれていますので、チャートの形が悪い銘柄や、企業業績の変化を見て投資対象から除外する銘柄を決めます。

また、銘柄数が沢山残ってしまった場合は「チェック12項目」を使って、より良い銘柄に絞り込みます。

工程4 買いたい銘柄の、買いたい価格を決めます

目で見て分るソフトとして「抵抗ライン」、「押し目戻し目ライン」、「価格帯別出来高分布」など、買いたい銘柄が見つける武器があります。これらは全てチャートソフトの機能です。

チャートを開いてクリックだけで、買いたい銘柄の上げどまり・下げどまりの目安がわかりますので、買値と売値を決める際に強い味方になります。

工程5 相場の買いタイミングを探す

工程1で「相場が大きく下がってきた」ことを確認し、さらに相場が下がってくると「33業種チェック」で相場が煮詰まってきたことを表すチャートが増えてきます。そうしたらいよいよ買いタイミングとなります。

最終的な買い判断には、GI抵抗ラインや、価格帯別出来高分布、最適化した売買タイミング指標を使います。

工程6 買えないリスク、値下がりリスクに対応した
         「組み入れ比率」を使う

相場が下がってきた時は、どこで買うかが悩みどころです。
買った後に下がったら嫌ですし、もっと下がったら買おうと思って待っていたら、買う前に上がってしまったというのも避けたいです。この永遠の悩みを

解決する方法が「株式組み入れ比率」を使った投資方法です。
大きく下がったけど、まだ下がる可能性もあるが、そろそろ上昇に転換する可能性もあるという時には「持たざるリスク」が発生します。そこで、相場が大きく下がった時点で少し買い、さらに下がったらさらに買って、もうここまで下がればだいたい底値圏だろうという時には残りの全てを組み入れるというように「転換点より前から買い始める」と言う方法を「組入れ比率」と言います。

工程7 最終決断に対する「背中押し」が受け取れます

投資一貫システムに沿って会員の皆様は売買を進めますが、時として欲望や恐怖心が邪魔をし、決めた通りに動けなくなってしまう事があります。そんな時、グッドイシューでは

レポートやメール、動画を使って「買いチャンスを逃さないための背中押し」「確実に売却して利益を実現させるための背中押し」を行う事で、会員の投資ライフをサポートします。
※グッドイシューは投資顧問ではありませんので、買値、売値、数量の助言は行っておりません。
投資家自身が、自ら株式投資の判断を行い、自立した投資家になれるためのアドバイス、レベルアップのサポート、心理的なフォローをしていきます。

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